ディスディスブログ

気分変調症の男がテレビ番組の感想やカメラ、ファッションのことなどを書きます

ディスディスブログ

『Webサカ2』2150シーズンはペップ・グアルディオラがモデルの「ガルシア」などを獲得。監督も選手もガルシアです

スポンサーリンク

サッカーシミュレーションのブラウザゲーム『Webサカ2』は、始めてから53週目になりました。

新シーズンの使用フォーメーションと選手配置、獲得選手をご報告します。

 

目次

スポンサーリンク

 

ブラウザゲーム『Webサカ2』

2018年6月6日に「ノヴェルアプローチ」社からリリースされたブラウザゲーム『Webサカ2』は、サッカーのシミュレーションゲームです。

 

https://websaka2.jp/

 

私は2018年7月25日からゲームを始めています。

毎週日曜のメンテナンスがシーズンの切り替わりのタイミングになり、2019年7月21日からは私にとって53シーズン目です。 

そろそろ1年が経ちますか、早い。

 

マスターフォーメーション

新シーズン開幕時点の自チームのマスターしたフォーメーションの一覧です。

 

一つのフォーメーションで「アリーナリーグ」モードを20勝すると、そのフォーメーションを「マスター」したことになります。

マスターするとどのような効果があるのか知りません。

当面のゲームのゴールに全フォメマスターを設定しています。

個人的な目標設定として。

 

マスターフォーメーション

  1. イタリア1994
  2. ブラジル1994
  3. ブラジル2002
  4. ロッソ・ミラン2002-03
  5. バルセロナ2004-2005
  6. スペイン2008
  7. マンチェスター・ブルー2011-2012
  8. アッズーロ・ミラノ2009-2010
  9. ドルトムント2011-2012
  10. リバプール2004-2005
  11. アルゼンチン2014
  12. ドイツ2014
  13. ロホ・マドリード2013-2014
  14. 大阪・ブルー2008
  15. バイエルン2015-2016
  16. フランス2016
  17. 鹿島2016
  18. 広島2015
  19. アンダルシア2006-2007
  20. レスター2015-16
  21. チリ2016
  22. フランス2006
  23. イングランド1996
  24. ポルトガル2004
  25. アルゼンチン1993
  26. アッズーロ・ミラノ2013-2014
  27. オランダ1998

 

フォメ所持数は「41」、そのうちマスターしたフォメが「27」です。

 

ポジションの略称

これからチームのことを書く前に、本文中、各ポジションを表記する際に略称を用いています。

 

  • FW:フォワード
    • CF:センターフォワード
    • WG:ウィング
  • MF:ミッドフィールダー
    • OH:オフェンシブハーフ
    • IH:インサイドハーフ
    • SH:サイドハーフ
    • WB:ウィングバック
    • CH:センターハーフ
    • DH:ディフェンシブハーフ
  • DF:ディフェンダー
    • CB:センターバック
    • SB:サイドバック
  • GK:ゴールキーパー

 

あくまで当ブログで用いている略語であって、『Webサカ2』界隈で共通して通用するかはわかりません。

 

能力の呼称

選手にはステータスが設定されています。

各ステータスを毎回フルで書くのはあれなので、略称を用いて書いています。

あくまで当ブログで用いている用語・略語であって、他では通用しない可能性があります。

 

STP

基本的な能力はスピードとテクニックとパワーの3つです。

 

  • スピード:S
  • テクニック:T
  • パワー:P

 

本文中では能力を上記のように略して書いています。

 

知性・感性、個人・組織

また、選手には「知性・感性」と「個人・組織」の能力値もあります。

「知性・感性」は、その選手が知性的なプレイをするか感性的なプレイをするか中間か、です。

「個人・組織」は、その選手が個人プレイをするか組織プレイをするか中間か、です。

たぶん。

 

書く順番は「知性・感性」を始めに、次に「個人・組織」です。

中間の場合は「0」と表現します。

例えば、「知性1」「組織3」「知性・感性:±0」など。

 

2150シーズンの自チーム編成

2150シーズンの自チームの編成です。

 

スターティングメンバー

まずはスターティングメンバーの11人です。

 

スタメン

  • GK「ミルズ」、モデルなし
  • DF「サンタクルス」、モデルなし
  • DF「モントーヤ」、モデルなし
  • DF「グレイシー」、モデル「チアゴ・シウヴァ」(以下敬称略)
  • DF「マリア・ゴメス」、モデルなし
  • MF「レオポール」、モデルなし
  • MF「キケ・エルナンデス」、モデル「ハビ・マルティネス」
  • MF「マルセリーニョ」、モデル「ロナウジーニョ」
  • MF「リベリーノ」、モデル「リヴァウド」
  • FW「ルクス」、モデル「カルロス・テベス」
  • FW「キーン」、モデル「ハリー・ケイン」

 

以上です。

 

スタメン2

画像はレギュラーのステータスです。

 

サブ

ベンチ入りするサブのメンバーです。

7人設定します。

 

サブ

  • FW「鮫島純也」、モデル「大迫勇也」
  • FW「ホルセン」、モデルなし
  • MF「フットレ」、モデル「ルイス・フィーゴ」
  • MF「ビットマン」、モデルなし
  • DF「スピネッリ」、モデルなし
  • DF「バイゼ」、モデルなし
  • GK「ツィーゲ」、モデルなし

 

以上です。

 

ベンチ外

ベンチ外のメンバーです。

ベンチ外は10人。

 

ベンチ外

  • FW「アルフォンス」、モデル「クライファート」
  • FW「ツータン」、モデルなし
  • FW「ボレリ」、モデルなし
  • MF「ガルシア」、モデル「ジョセップ・グアルディオラ」
  • MF「高松信一」、モデル「香川真司」
  • MF「モロゾフ」、モデル「アラン・ジャゴエフ」
  • MF「マイナー」、モデルなし
  • DF「イヴァノフ」、モデルなし
  • DF「バイアーノ」、モデルなし
  • DF「ロッコ」、モデルなし

 

以上です。

 

監督

監督

  • 監督名:ガルシア
  • タイプ:超攻撃型
  • 統率力:81

 

監督は「ガルシア」です。

6期目。

そろそろ統率力が厳しくなってきました。

 

使用フォーメーションと配置

今シーズンの「アリーナリーグ」モードにおける、自チームのフォーメーションと選手の配置です。

 

使用フォーメーション

使用フォーメーションは「ウルグアイ2010」です。

 

フォーメーション

  • フォーメーション名:ウルグアイ2010
  • タイプ:パワー
  • システム:4-4-2
  • スピード:4、テクニック:5、パワー:7

 

ウルグアイ10は昨季終盤から使用中です。

 

dysdis.hatenablog.com

 

フォーメーションの詳細については別途記事にしています。

あわせてご覧になってください。

 

選手の配置と個性値

選手の配置です。

 

選手配置

選手の配置はGKが里見、DFが右からサンタクルス、モントーヤ、グレイシー、マリア・ゴメス、MFがDHの右にレオポール、左にキケ・エルナンデス、OHの右にマルセリーニョ、左にリベリーノ、FWが右にルクス、左にキーンです。

 

キッカーはペナルティキックがマリア・ゴメス、フリーキックがマルセリーニョ、コーナーキックがマルセリーニョ。

キャプテンはマリア・ゴメスです。

 

選手総個性値78 / 監督統率力81。

戦力値は「7110」。

 

2150シーズンの新獲得選手

今オフで獲得した実在モデル選手は「キーン」と「高松」、「ガルシア」、「モロゾフ」です。

 

dysdis.hatenablog.com

 

キーンは以前に一度獲得したことがあります。

高松は昨季もいましたが、バイアーノとの交換で放出、「選手のかけら」を使って再獲得しています。

 

ノーマルは「ミルズ」と「バイゼ」、「ツィーゲ」、「マイナー」、「バイアーノ」、「ロッコ」です。

ケズマンやらゲルマーノやらババヤローやら里見やら、昨季まで在籍していたノーマル選手が軒並み下降期に入ったり入りそうになったりしていたので、多めに入れ替えました。

 

ガルシアはグアルディオラ

「ジョセップ・ガルシア」は、元スペイン代表MF「ジョセップ・グアルディオラ」がモデルの選手と思われます。

 

ガルシアガルシア

エリア適正はDHが最高の「7」、右WBが「6」。

成長タイプは「早熟」型。

ピーク期は2-3期。

ピーク時のステータスはS「7」T「10」P「9」。

Tは4,5期で「9」、6,7期でも9「8」あるのでTポジなら2-8期で動くかもしれません。

「知性・感性:±0」、「個人・組織:組織2」。

 

自チームの監督も「ガルシア」で選手にも「ガルシア」がいるという、何とも珍しい状況が生まれました。

グアルディオラというと今や監督としての彼の方が有名かもしれません。

選手時代のグアルディオラで言えば、誰かに例えると誰になるでしょうか。

バルサに限って言いますと、チャビ・エルナンデスでもアンドレス・イニエスタでもなく、セルヒオ・ブスケツこそがグアルディオラのプレイスタイルを継承した選手と思います。

単純にポジションが同じということだけでなく。

ペップのプレイを観たことがない方はブスケツを観ていただければ、細かな違いはありこそすれ概ねああいうプレイスタイルと思っていただいて良いと思います。

 

モロゾフはジャゴエフ

「アキム・モロゾフ」は、ロシア代表MF「アラン・ジャゴエフ」がモデルの選手と思われます。

ザゴエフとも。

 

モロゾフモロゾフ

エリア適正はOHと左WGが最高の「7」、左右SHと右WGが「6」。

成長タイプは晩成よりの「標準」型。

ピーク期は6-8期。

ピーク時のステータスはS「9」T「9」P「7」。

Tは3,4,5.9,10期で「8」あることから、Tポジなら3-10期で動くかもしれません。

「知性・感性:感性1」、「個人・組織:±0」。

 

欧州4大リーグには一度も移籍したことがないみたいで、ユーロとかワールドカップとかのナショナルチームの大きな大会で見かける選手ですね、私にとっては。

CSKAモスクワで本田圭佑とチームメイトでしたっけ。

スピードのあるドリブルと、ファンタジーを持った選手ということで、シャドーストライカーやセカンドトップが合うような、アタッカータイプの選手のイメージがあります。

 

おわりに

ということで『Webサカ2』の2150シーズンの戦力紹介の記事でした。

 

ウルグアイ10がマスターできれば、監督のガルシアが超得意・得意とするフォーメーションは全てマスターできたことになります。

お別れの時期が近づいています。

私のチームを初優勝に導いてくれた名将でした。

 

ウイニングイレブン2019 - PS4

ウイニングイレブン2019 - PS4

 

 

スポンサーリンク