ディスディスブログ

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DQMSLマスターズGP「大魔王杯」第3回の無制限ルールで「バラモス1」に昇格。私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、対人戦となる闘技場「マスターズGP」にて2019年7月14日15時から「大魔王杯」の第3回が開催されています。

 

大魔王杯の第3回は「無制限ルール」です。

「バラモス1」に昇格できました。

バラモス1に昇格をした際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「大魔王杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「大魔王杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 


DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「大魔王杯」の告知です。

 

  • 第1回:2019年6月30日日曜日19時00分 ~ 2019年7月7日日曜日9時59分
  • 第2回:2019年7月7日日曜日15時00分 ~ 2019年7月14日日曜日9時59分
  • 第3回:2019年7月14日日曜日15時00分 ~ 2019年7月21日日曜日9時59分
  • 第4回:2019年7月21日日曜日15時00分 ~ 2019年7月31日水曜日9時59分

 

スケジュールは上記のようになっていて、全4回を1シーズンとみなして、大魔王杯としては1ヶ月間戦うことになります。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2019年6月30日(日)19時00分から闘技場マスターズGP「大魔王杯」を開催します!
「大魔王杯」は「大魔王ゾーマ」にちなんだ報酬を獲得することができるイベントです!

「マスターズGP」では全国のプレイヤーとマッチングして対戦することができます。
対戦に勝利すると、上位のランクに進出!大魔王杯限定の報酬や最上位ランクを目指そう!

さらに、2019年7月7日(日)15時00分からは「大魔王ふくびきGP」を復刻!
ランクSSの装備品「ゾーマのローブ」をゲットできるチャンス!

また、第4回マスターズGPのウィークリー報酬では、「マスターメダル」が最大5枚手に入る!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

詳しいことは公式サイトの当該ページをご覧になってください。

 

ランクについて

大魔王杯では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ゴールデン」が「バラモス」に、ランク「カイザー」が「ゾーマ」にそれぞれ変更されています。

 

「ゾーマ」ランクについては開催されている大会の最終回、第4回から解放されます。

  

「ゾーマ1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合は、バラモス3へと降格します。

 

私はGPが苦手なためカイザー帯まで上がった経験がなく、カイザーの仕様を把握できていません。

間違えたことを書いていたら申し訳ありません。

 

そして、週が変わるとランクが3つ下がりますし、シーズンが変わると戦績やランクがリセットされます。

 

大魔王杯 第3回「無制限ルール」

2019年7月14日日曜日15時00分から2019年7月21日日曜日9時59分までの間は、「大魔王杯」の第3回が開催されています。 

 

ジェネラル2に昇格

私にとってマスターズGPはDQMSLの苦手なコンテンツです。

 

dysdis.hatenablog.com

dysdis.hatenablog.com

  

毎回のように通常でいうところの「ゴールデン1」に昇格するのが精一杯です。

第1回と第2回では何とかゴールデン1相当の「バラモス1」に昇格できました。

 

第3回もランクが3つ落ちた状態からスタートします。

私は第2回をゴールデン1で終えたため、第3回はジェネラル1からのスタートになります。

 

第3回

第3回も何とか「バラモス1」に昇格できました。

ですが大魔王杯では一番、今回は苦戦しました。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

ポイント 

  • 所持ランクポイント:2,110
  • 第26シーズンランクpt:6,410

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

カイザー帯に行ったことがなく縁がないからでしょうね。

 

戦績

戦績を見てみましょう。

 

順位

  • シーズン順位:24,008位
  • ウィークリー順位:5,376位

 

勝利数

  • シーズン勝利数:75勝
  • ウィークリー勝利数:20勝

  

20勝でバラモス昇格って、こんなにやっていたのですね……。

テレビを見ながらやっていたので、こんなに対戦しているとは思いませんでした。

 

大魔王杯 第3回のルール

マスターズGP「大魔王杯」第3回のルールについてです。

開催期間は2019年7月14日日曜日15時00分から2019年7月21日日曜日9時59分までになります。

 

ルール

  • ウェイト制限:なし
  • フィールド効果:
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:なし

 

以上の対戦ルールが設けられています。

 

ルール無制限です。

高ウェイトのモンスターも装備も使いたい放題。

無課金プレイヤーには特に厳しいルールですね。

 

ルール制限パーティ

マスターズGP「大魔王杯」の第3回、ルール無制限制限でバラモス1に昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

編成

パーティの編成です。

 

パーティ

メンバーは「WORLD、竜王☆3、ダークドレアム☆4、バーン、白夜の魔人」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは新生転生しています。

 

WORLDのリーダー特性は「全系統のHPと素早さ10%攻撃力5%アップ」です。

装備込みのパーティの総ウェイトは「146」、ウェイト的には低い方ではないでしょうか。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • WORLD:破魔天光、ミナデイン、神獣の封印、ゆうきの斬舞
  • 竜王:くいちぎる+3、咆哮+3、しゃくねつ+3、メラゾーマ+3
  • ドレアム:新・魔神の絶技+3、すさまじいオーラ+3、魔神の構え+3、ピオリム+3(※)
  • バーン:真・天地魔闘の構え、天地魔闘の構え、第三の瞳、ザオリク
  • 白夜の魔人:リビルド、斬撃よそく、体技よそく、マジックバリア

 

以上です。

 

※記事を書いた後にピオリムを「ベホマ」に替えました。

 

作戦

作戦です。

全員「ガンガンいこうぜ」です。

 

装備

装備です。

 

装備

  • WORLD:ロトのつるぎ+10
  • 竜王:りゅうおうの杖+7(錬金「体技ダメージ5%アップ」)
  • ドレアム:竜神のつるぎ(錬金「斬撃ダメージを3%アップ」)
  • バーン:王者の剣+7(錬金「斬撃ダメージを3%アップ」)
  • 白夜の魔人:りせいのサンダル

 

以上です。

 

私はGPが苦手ですけど「みんなで冒険」も苦手なコンテンツです。

装備の強化が進んでいません。

 

WORLDは「ロトの剣+10」です。

ロトの剣は+7以上でしたっけ、HPが尽きても一度だけHP5%の状態で復活したはずです。

WORLDの特性に、一度必ずHP1で耐えその後確率で耐える「不屈の闘志」があるため、復活できれば相手にとっては嫌でしょう。

 

竜王は「りゅうおうの杖」です。

+7にすることでリザオラルの効果が付きます。

竜王も「不屈の闘志」持ちです。

さらに錬金で体技ダメージアップ効果を付けました。

 

ドレアムは「竜神のつるぎ」です。

+7にすることで「ドラゴン・???系へダメージを10%アップ」が付きます。

さらに錬金で斬撃ダメージアップ効果を付けました。

 

バーンは「王者の剣」です。

+7にすることで「王者のまもり」が付きます。

王者のまもりは「3ターンの間、ラウンドの最初に状態異常が回復」するようです。

 

白夜の魔人はいつものです。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

WORLDはほぼ「ミナデイン」です。

ミナデインはダメージ軽減無視の全体デイン系呪文、さらに特性の「デインブレイク」込みで相手に結構刺さります。 

 

「破魔天光」は???系を落としたい場合に撃ちます。

破魔天光の内容は「敵1体に体技攻撃後、全体に体技攻撃。???系に効果大」。

今回も使用頻度が高そう。

「神獣の封印」は相手が少なくなった場合は、復活の特技など形勢逆転可能なモンスターを止めるために撃ちます。

神獣の封印の内容は「戦闘中1回のみ 1ターンの間敵1体を行動停止にする」。

「ゆうきの斬舞」はくじけぬ心対策として使います。

ゆうきの斬舞の内容は「敵全体にランダムで踊りダメージ 自分の能力を上げる」。

 

竜王はほぼ「咆哮」です。

内容は「敵全体に無属性の特大体技ダメージを与える」。

相手がみかわし率を上げていたり、エルギオスやオムドなどピンポイントで倒したいモンスターがいたりすれば、みかわし無視の斬撃「くいちぎる」をします。

 

ドレアムは初手では体技の「すさまじいオーラ」です。

内容は「敵全体に無属性の大ダメージ 状態変化とため状態を解く」。

相手の火力が高そうな場合は「魔人の構え」をすることもあります。

内容は「戦闘中1回のみ 3ターンの間 斬撃・呪文・息攻撃を防ぐ」。

たいてい2ターン終わりまでには倒されますので、上記のどちらかをして役目を終えます。

 

生き残っていたり生き返ったりすれば「絶技」をすることもあります。

相手に「闇の覇者竜王」(超魔王系の方)だけが残っている場合は奴を素殴り。

 

バーンはほぼ「天地魔闘の構え」です。

内容は「1ターンの間 敵の斬撃と体技をはね返す」。

反射ダメージで結構やれます。

「新・天地魔闘の構え」はダメージを食らうことは食らうため使いません。

相手が耐久寄りの場合はドレアムを攻撃に回したいので、バーンは体技の「第三の瞳」をします。

内容は「敵全体にダメージを与え 状態変化を解く」。

相手が減って余裕があるときは、「ザオリク」で倒された味方を復活させます。

 

白夜は斬撃か体技か、どちらかの「よそく」をします。

相手の所持特技を見越して。

 

このような立ち回りで戦っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「大魔王杯」第3回のルール無制限で「バラモス1」に昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

闇の覇者りゅうおう(竜王)は強いです。

でも相手にいたら諦めるくらい、絶望するほどの強さは感じられませんでした。

変身後に3ターンですか、無属性が効かなくなるため対戦に時間がかかって面倒とは思いますけど。

負けることももちろんありますけど、勝てることも多かったです。

 

 

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