ディスディスブログ

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DQMSLマスターズGP「系統杯」第5回のウェイト130+物質・スライムボーナス+???系1体以下制限で「ブリーダー1」昇格。私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、対人戦となる闘技場「マスターズGP」にて2019年6月17日15時から「系統杯」の第5回が開催されています。

 

系統杯の第5回は「ウェイト130+物質・スライム系ボーナス+???系1体以下」の制限つきです。

記事作成時点で「ブリーダー1」に昇格できています。

私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「系統杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「系統杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

2019年6月度のマスターズGPは「系統杯」が開催されています。

 

  • 第1回:2019年5月31日金曜日19時00分~2019年6月5日水曜日09時59分
  • 第2回:2019年6月5日水曜日15時00分~2019年6月9日日曜日09時59分
  • 第3回:2019年6月9日日曜日15時00分~2019年6月13日木曜日09時59分
  • 第4回:2019年6月13日木曜日15時00分~2019年6月17日月曜日09時59分
  • 第5回:2019年6月17日月曜日15時00分~2019年6月21日金曜日09時59分
  • 第6回:2019年6月21日金曜日15時00分~2019年6月25日火曜日09時59分
  • 第7回:2019年6月25日火曜日15時00分~2019年6月30日日曜日09時59分

 

スケジュールは上記のようになっていて、およそ5日ごとに区切りがあり、全7回を1シーズンとみなして、系統杯としては1ヶ月間戦うことになります。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2019年5月31日(金)19時00分から、レジェンドの名を冠するマスターズGP「系統杯」を開催します!
「系統杯」は特別な効果を持つ装備品「ぎんがのつるぎ(ランクSS)」や、スライム・ドラゴン・自然・魔獣・物質・悪魔・ゾンビの各系統にちなんだ報酬を獲得することができるイベントです!

「マスターズGP」では全国のプレイヤーとマッチングして対戦することができます。
対戦に勝利すると、上位のランクに進出!系統杯限定の報酬や最上位ランクを目指そう!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

詳しいことは公式サイトの当該ページをご覧になってください。

 

ランクについて

系統杯では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」が「トレーナー」、ランク「ゴールデン」が「ブリーダー」に、ランク「カイザー」が「マスター」にそれぞれ変更されています。

 

最近は「カイザー」ランクについては開催されている大会の最終回、第4回から解放されることが多かったです。

ところが今回の系統杯は第1回からカイザーランク帯まで解放されているとのこと。

 

ランク「マスター1」からは敗北しても下のランクには降格しません。

一方で、最上位ランク「マスター3」で敗北した際の減少ポイントが増加するようです。

私はGPが苦手なためカイザー帯まで上がった経験がなく、カイザーの仕様を把握できていません。

間違えたことを書いていたら申し訳ありません。

 

そして、週が変わるとランクが3つ下がりますし、シーズンが変わると戦績やランクがリセットされます。

 

系統杯 第5回「ウェイト130+物質・スライムボーナス+???系1体以下制限」

2019年6月17日月曜日15時00分から2019年6月21日金曜日09時59分までの間は、「系統杯」の第4回が開催されています。 

 

ブリーダー1昇格

私にとってマスターズGPはDQMSLの苦手なコンテンツです。

なかなか勝つことができません。

  

昇格

記事作成現在は「ブリーダー1」にいます。

 

dysdis.hatenablog.com

 

第4回はブリーダー1まで行っていました。

なので第5回はトレーナー1スタートで、下記のパーティにしてから比較的スムースにブリーダー1まで昇格できました。

しかしブリーダーに上がってから途端に勝てなくなりました。

それ以上上がる気はないのでちょうど良いと言えばそうなのですが。

上がりたくても上がれないと言った方が正確。

 

ポイント

記事作成時点までに手に入ったポイントです。

 

ポイント

  • 所持ランクポイント:2,140
  • 第27シーズンランクpt:11,550

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

わかっていない理由はカイザー帯に上がった経験がないためと思います。

縁がない。

 

戦績

戦績を見てみましょう。

 

順位

  • シーズン順位:9,520位
  • ウィークリー順位:10,435位

 

勝利数

  • シーズン勝利数:142勝
  • ウィークリー勝利数:12勝

 

後述するパーティを見つけるまで、負け続けてたまに勝ってを繰り返していました。

見つけてからはたまに負けるけど連勝もできるようになって……で昇格できました。

その試行錯誤の間に12勝していたようです。

 

系統杯 第5回のルール

マスターズGP「系統杯」の第5回のルールについてです。

開催期間は2019年6月17日月曜日15時00分から2019年6月21日金曜日09時59分までになります。

 

ルール

  • ウェイト制限:130
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:スライム・物質系 全ステータス+20%
  • 特別ルール:???系モンスター1体制限

 

以上の対戦ルールが設けられています。

 

パーティの総ウェイトは「130以下」です。

他の条件が揃っていても、総ウェイト131以上では戦闘できません。

総ウェイトは装備のウェイトを含めたものになります。

 

使用モンスターの制限があります。

???系モンスターはトータル1体までしか編成できません。

1パーティに2体以上組み込めないということ。

 

系統杯は期間を通してウェイト「130」と???系1体以下の制限が敷かれています。

一方、系統杯では毎回異なる「系統ボーナス」が付くようです。

第4回は物質系とスライム系に全ステータス+20%のボーナスが付与されます。

 

ウェイト130+物質・スライムボーナス+???系1体以下制限パーティ

マスターズGP「系統杯」の第5回、ウェイト130+物質・スライムボーナス+???系1体以下制限における、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

編成

パーティの編成です。

 

パーティ

メンバーは「竜王☆3、キラーマジンガ強☆3、オーガキング☆4+4、ヴォルカドラゴン、ルージュスライム☆99」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは新生転生しています。

強新生も同様。

 

竜王のリーダー特性は「全系統の体技ダメージを15%アップ」です。

装備込みのパーティの総ウェイトは「128」。

 

系統ボーナスはオーガキングとルージュスライムに付いています。 

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • 竜王:くいちぎる+3、咆哮+3、しゃくねつ+3、メラゾーマ+3
  • キラーマジンガ強:パニックラッシュ+3、ブレードゼロ+3、ボミオスブレード+3、大魔神斬り+3
  • オーガキング:かがやく息、はげしいおたけび、におうだち、みがわり
  • ヴォルカドラゴン:大樹の守り、におうだち、ハッピーブレス、かえんりゅう
  • ルージュスライム:プリズムレーザー+3、ぶきみな眼光+1、デイナマータ+3、魅惑のワルツ

 

以上です。

 

作戦

作戦は全員「ガンガンいこうぜ」です。

 

装備

装備です。

 

装備

  • 竜王:りゅうおうの杖+7(錬金「体技ダメージ5%アップ」)
  • キラーマジンガ強:バリクナジャのムチ+7(錬金「会心率を2%アップ」)
  • オーガキング:キャプテンシールド+6(錬金「こんらん耐性を1ランクアップ」)
  • ヴォルカドラゴン:こおりの盾+3(錬金「呪文ダメージ2%軽減」)
  • ルージュスライム:ようせいの杖+3

 

以上です。

 

私はGPが苦手ですけど「みんなで冒険」はもっと苦手なコンテンツです。

装備の強化が進んでいません。

 

竜王は「不屈の闘志」持ちです。

「りゅうおうの杖」を は+7に強化してリザオラルの効果が付いています。

さらに錬金で体技ダメージアップ効果を付けました。

 

キラーマジンガ強は「バリクナジャのムチ」です。

+7に強化したことで、デフォルト効果のランダム5回攻撃に加え、通常攻撃時2%で行動停止の効果が付いたでしょうか。

さらに錬金で「会心率を2%アップ」させました。

ランダム5回攻撃と錬金効果の相性がマジンガには良いかなと。

「くじけぬ心」対策としても。

 

オーガキングは「ごくまれにみかわしきゃく」効果のある「キャプテンシールド」です。

錬金で「こんらん耐性を1ランクアップ」させています。

+6ではなく+7にしたい。

 

ヴォルカは「こおりの盾」です。

ヒャド弱点の耐性を補うため。

錬金で呪文ダメージ2%軽減効果を付けました。

 

ルージュスライムは「ようせいの杖」。

デイナマータの威力アップのため。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

竜王はほぼ「咆哮」です。

内容「敵全体に無属性の特大体技ダメージを与える」。

相手がみかわし率を上げていたり、オムドなどピンポイントで倒したいモンスターがいたりすれば、みかわし無視の斬撃「くいちぎる」をします。

 

マジンガは「ブレードゼロ」です。

内容は「敵全体に斬撃ダメージを与え その後状態変化を解く」です。

2ターン目以降は「パニックラッシュ」が多いです。

内容は「敵全体にランダムで体技ダメージを与え 混乱させる」。

相手の状態変化の具合によっては2手目以降も「ブレードゼロ」をします。

 

オーガキングは基本「におうだち」です。

内容は「味方全体への敵の行動を かわりにうける」。

オガキンは2ターン目まで生き残っていることはまずありません。

仮に生き残っていても「におうだち」をすると思います。

 

ヴォルカドラゴンは初手で「大樹の守り」です。

内容は「戦闘中1回 2ターンの間 味方へのダメージを半分にする」。

ヴォルカはこのために入れていると言って過言ではないくらい。

2手目以降はオガキンの生死次第ですが、「におうだち」をするか「ハッピーブレス」を撃つかです。

ハッピーブレスの内容は「敵全体にダメージを与え みりょうする」。

相手モンスターが減ってきて、且つブレードゼロが入っているならハッピーブレスをすることが多いですね。

 

ルージュスライムは初手で「魅惑のワルツ」です。

魅惑〜の内容は「敵全体にランダムで踊りダメージ みりょうや混乱にする」。

ロケットスタートからの先制で相手盾役に魅惑〜を当てて魅了か混乱にし、盾を突破する役割になります。

2手目も魅惑〜が多いですね、それか「プリズムレーザー」か「デイナマータ」。

こちらも戦闘の流れ次第。

 

このような立ち回りで戦っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「系統杯」第5回のウェイト130+物質・スライム系ボーナス+???系1体以下制限における、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

今回は思いの外スムースに昇格することができました。

ありがとうございます。

あとはデイリー3戦を消化するだけ。

 

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