ディスディスブログ

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DQMSLマスターズGP「破壊神杯」第1回ウェイト125で「ハーゴン1」に昇格できません。WORLDリーダーのパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、対人戦となる闘技場「マスターズGP」にて2019年4月30日19時から「破壊神杯」の第1回が開催されています。

 

破壊神杯の第1回は「ウェイト125」の制限つきです。

今回は記事作成時点で「ハーゴン1」に昇格することができず、「ジェネラル3」止まりです。

ジェネラル3に昇格した際のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「破壊神杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「破壊神杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

私にとってマスターズGPはDQMSLの苦手なコンテンツです。

普段は1日にデイリーミッション消化分の3試合をこなす他はほとんど対戦をしません。

今回の「破壊神杯」第1回でも「ジェネラル」の2と3を行ったり来たりしています。

 

 

2019年5月度のマスターズGPは「破壊神杯」が開催されています。

 

  • 第1回:2019年4月30日火曜日19時00分~2019年5月7日火曜日09時59分
  • 第2回:2019年5月7日火曜日15時00分~2019年5月14日火曜日09時59分
  • 第3回:2019年5月14日火曜日15時00分~2019年5月21日火曜日09時59分
  • 第4回:2019年5月21日火曜日15時00分~2019年5月31日金曜日09時59分

 

スケジュールは上記のようになっていて、およそ1週間ごとに区切りがあり、区切り4回分を1シーズンとみなして、破壊神杯としては1ヶ月間戦うことになります。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2019年4月30日(火)19時00分から闘技場マスターズGP「破壊神杯」を開催します!
「破壊神杯」は「破壊神シドー」や「ハーゴン」にちなんだ報酬を獲得することができるイベントです!

「マスターズGP」では全国のプレイヤーとマッチングして対戦することができます。
対戦に勝利すると、上位のランクに進出!破壊神杯限定の報酬や最上位ランクを目指そう!

さらに、2019年5月7日(火)15時00分からは「破壊神ふくびきGP」を復刻!
ランクSSの装備品「ハーゴンの杖」をゲットできるチャンス!

また、第4回マスターズGPのウィークリー報酬では、「マスターメダル」が最大5枚手に入る!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

詳しいことはこちらをご覧になってください。

 

ランクについて

破壊神杯では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ゴールデン」が「ハーゴン」に、ランク「カイザー」が「シドー」にそれぞれ変更されています。

 

「シドー」ランクについては2019年5月21日15時00分から開催される「破壊神杯」第4回から解放されるとのこと。

第3回までは「ハーゴン3」が最上位という認識で良さそうです。

※「ハーゴン☆3」などを「ハーゴン3」などと表記しています。

 

シドー1で、バトルに負けて所持しているランクポイントが昇格に必要なランクポイントを下回った場合は、ランクが下るとのこと。

先ほど書いたとおり、私はGPが苦手なためカイザー帯まで上がった経験がなく、カイザーの仕様を把握できていません。

間違えたことを書いていたら申し訳ありません。

 

そして、週が変わるとランクが3つ下がりますし、シーズンが変わると戦績やランクがリセットされます。

 

破壊神杯 第1回ウェイト125制限

2019年4月30日火曜日19時00分から2019年5月7日火曜日09時59分までの間は、「破壊神杯」の第1回が開催されています。 

 

ジェネラル3昇格

現時点で私は「ジェネラル2」と「ジェネラル3」を行ったり来たりしています。

 

ジェネラル3

ジェネラル3昇格時のスクリーンショットです。

最近は「ゴールデン1」相当のランクまでは行けていたのですが、今回は厳しいです。

 

ポイント

記事作成時点までに手に入ったポイントです。

 

f:id:dysdis:20190505105802j:plain

  • 所持ランクポイント:1,960
  • 第26シーズンランクpt:1,960

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

戦績

戦績を見てみましょう。

 

順位

  • シーズン順位:21,098位
  • ウィークリー順位:20,980位

 

勝利数

  • シーズン勝利数:31勝
  • ウィークリー勝利数:31勝

 

第1回は最下ランクの「ベス1」からスタートするため、ハーゴンを目指すためには必然的に戦闘回数が多くなります。

 

破壊神杯 第1回のルール

マスターズGP「破壊神杯」の第1回のルールについてです。

開催期間は2019年4月30日火曜日19時00分から2019年5月7日火曜日09時59分までになります。

1週間弱。

 

ルール

  • ウェイト制限:125
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:なし

 

以上の対戦ルールが設けられています。

 

パーティの総ウェイトは「125以下」です。

他の条件が揃っていても、総ウェイト126以上では戦闘できません。

総ウェイトは装備のウェイトを含めたものになります。

 

第1回に関しては使用モンスターの制限はありません。

 

ウェイト125制限のパーティ

マスターズGP「破壊神杯」の第1回、ウェイト125制限のパーティで「ジェネラル3」に昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

編成

パーティの編成です。

紹介する編成の他にも色々と試しました。

現在は下記の編成に落ち着いています。

 

パーティ

メンバーは「WORLD、竜王☆3、真・大魔王バーン、白夜の魔人、ドラゴメタル強☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは新生転生しています。

 

WORLDのリーダー特性は「全系統の最大HPと素早さ10%攻撃力5%アップ」です。

装備込みのパーティの総ウェイトは「123」。

 

実は、今回のパーティは前回「創造神杯」第4回の編成と全く同じです。

同じウェイト125制限だったので何も考えずにそのまま戦っています。

 

他にも、WORLDの代わりにデスピサロを使いましたし、オーガキングやヴォルカドラゴン、クロコダイン、ウルスラなども試しました。

しかし結局は前回と同じ反射パーティに落ち着いています。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • WORLD:破魔天光、ミナデイン、神獣の封印、ゆうきの斬舞
  • 竜王:くいちぎる+3、咆哮+3、しゃくねつ+3、メラゾーマ+3
  • バーン:真・天地魔闘の構え、天地魔闘の構え、第三の瞳、ザオリク
  • 白夜の魔人:リビルド、斬撃よそく、体技よそく、マジックバリア
  • ドラゴメタル強:チアフルダンス+1、みがわり、光のはどう+2、マインドバリア

 

以上です。

 

作戦

作戦です。

 

作戦

WORLDと竜王が「ガンガンいこうぜ」、他は「いのちだいじに」です。

実際にはドラゴメタルの他は手入力がほとんどです。

 

装備

装備です。

 

装備

  • WORLD:ロトの剣+10
  • 竜王:りゅうおうの杖+7(錬金「体技ダメージ5%アップ」)
  • バーン:りせいのサンダル
  • 白夜の魔人:りせいのサンダル
  • ドラゴメタル強:りせいのサンダル

 

以上です。

 

私はGPが苦手ですけど「みんなで冒険」はもっと苦手なコンテンツです。

装備の強化が進んでいません。

 

WORLDは前回から引き続き「ロトの剣+10」を装備させました。

ロトの剣は+7以上に強化することにうよって、HPが尽きても一度だけHP5%の状態(でしたっけ?)で復活します。

WORLDの特性には、一度必ずHP1で耐えその後確率で耐える「不屈の闘志」があるため、一度であっても復活できれば相手にとっては嫌でしょう。

 

竜王も「不屈の闘志」持ちです。

「りゅうおうの杖」を+7にしてリザオラルの効果が付いています。

さらに錬金で体技ダメージアップ効果を付けました。

 

他はウェイト0でごくまれにみかわし率が最大になる「りせいのサンダル」です。

以前はバーンに耐性強化のアイテムをつけていましたけど、今回はりせいのサンダルにしています。

装備変更の理由は気分です。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

WORLDは初手で「ミナデイン」を撃つことが多いです。

特性に「デインブレイク」があることから、デイン系の通りが良いので。

2手目以降は???系に効果大の体技「破魔天光」を撃つことが多いです。

相手モンスターをある程度倒した後に、倒れたモンスターを復活させないためだったり一発逆転を防ぐためだったりで、「神獣の封印」をすることもあります。

神獣の封印の効果は「戦闘中1回のみ、1ターンの間敵1体を行動停止にする」です。

相手の編成によっては初手で撃つ場合もあります。

 

竜王は「咆哮」メインです。

倒したいモンスターがピンポイントでいる場合は「くいちぎり」をします。

 

バーンは序盤は「天地魔闘の構え」をします。

相手モンスターが減ってきて、一気に攻めたいときはその前段階として「第三の瞳」をします。

WORLDか竜王が倒された状態でバーンが生きてれば「ザオリク」で復活させます。

瞳やザオリクをする場合は、ドラゴメタル強に「みがわり」をしてもらいます。

バーンは鈍足なため瞳やザオリクをする前に落とされますから、ドラゴメタルなど「みがわり要員」が必要と思っています。

 

白夜はどちらかの「よそく」をします。

斬撃特技持ちが多そうなら「斬撃よそく」、体技特技持ちが多そうなら「体技よそく」です。

 

ドラゴメタル強は「いのちだいじに」でAIオートをすることも、「マインドバリア」や、「みがわり」でWORLDやバーンを守ることもあります。

戦況次第です。

 

このような立ち回りで戦っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「破壊神杯」第1回のウェイト125制限で、「ジェネラル3」に昇格したパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

火曜日はあまり対戦できないと思いますので、5月5日日曜日と6日月曜日で何とかハーゴン1へ行ければ良いなぁと淡い期待を抱いています。

 

ドラゴンクエストII 悪霊の神々

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