ディスディスブログ

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『Webサカ2』2138シーズンにハビ・マルティネスがモデルの「キケ・エルナンデス」とイギータがモデルの「アイーダ」を獲得。ゲラヴィッチのモデルが判明しています(多分)

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サッカーシミュレーションのブラウザゲーム『Webサカ2』は、始めてから41週目になりました。

新シーズンの獲得選手とフォーメーションの配置を紹介します。

 

目次

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ブラウザゲーム『Webサカ2』

2018年6月6日に「ノヴェルアプローチ」社からリリースされたブラウザゲーム『Webサカ2』は、サッカーのシミュレーションゲームです。

 

https://websaka2.jp/

 

私は2018年7月25日からゲームを始めています。

毎週日曜のメンテナンスがシーズンの切り替わりになり、2019年4月28日からは私にとって41シーズン目です。 

 

マスターフォーメーション

2138シーズン開幕時点の自チームのマスターしたフォーメーションの一覧です。

 

一つのフォーメーションで「アリーナリーグ」モードを20勝すると、そのフォーメーションを「マスター」したことになります。

マスターするとどのような効果があるのか知りません。

個人的に当面のゲームのゴールに全フォメマスターを設定しています。

 

マスターフォーメーション

  1. ブラジル1994
  2. ブラジル2002
  3. ロッソ・ミラン2002-03
  4. バルセロナ2004-2005
  5. マンチェスター・ブルー2011-2012
  6. アッズーロ・ミラノ2009-2010
  7. ドルトムント2011-2012
  8. リバプール2004-2005
  9. ドイツ2014
  10. ロホ・マドリード2013-2014
  11. バイエルン2015-2016
  12. アンダルシア2006-2007
  13. フランス2006
  14. イングランド1996
  15. ポルトガル2004
  16. アルゼンチン1993

 

フォメ所持数は「41」、そのうちマスターしたフォメが「16」です。

 

ポジションの略称

これからチームのことを書く前に、本文中、各ポジションを表記する際に略称を用います。

下記に一覧を書きましたので、参考になさってください。

 

  • FW:フォワード
    • CF:センターフォワード
    • WG:ウィング
  • MF:ミッドフィールダー
    • OH:オフェンシブハーフ
    • IH:インサイドハーフ
    • SH:サイドハーフ
    • WB:ウィングバック
    • CH:センターハーフ
    • DH:ディフェンシブハーフ
  • DF:ディフェンダー
    • CB:センターバック
    • SB:サイドバック
  • GK:ゴールキーパー

 

あくまで当ブログで用いている略語であって、『Webサカ2』界隈で共通して通用するかはわかりません。

 

能力の呼称

選手にはステータスが設定されています。

各ステータスを毎回フルで書くのはあれなので、略称を用いて書いています。

あくまで当ブログで用いている用語・略語であって、他では通用しない可能性があります。

 

STP

基本的な能力はスピードとテクニックとパワーの3つです。

 

  • スピード:S
  • テクニック:T
  • パワー:P

 

本文中では能力を上記のように略して書いています。

 

知性・感性、個人・組織

また、選手には「知性・感性」と「個人・組織」の能力値もあります。

「知性・感性」は、その選手が知性的なプレイをするか感性的なプレイをするか中間か、です。

「個人・組織」は、その選手が個人プレイをするか組織プレイをするか中間か、です。

 

書く順番は「知性・感性」を始めに、次に「個人・組織」です。

中間の場合は「0」と表現します。

例えば、「知性1」「組織3」「知性・感性±0」など。

 

2138シーズンの自チーム編成

2138シーズンの自チームの編成です。

 

レギュラー

まずはレギュラーの11人です。

 

スタメン

  • GK「ミルズ」、モデルなし
  • DF「吉田 友樹」、モデル「長友佑都」(以下敬称略)
  • DF「バイアーノ」、モデルなし
  • DF「マルゲリータ」、モデル「ファビオ・カンナヴァーロ」
  • DF「ベットリッヒ」、モデルなし
  • MF「ビットマン」、モデルなし
  • MF「ブラグスタッド」、モデルなし
  • MF「キャンベル」、モデルなし
  • MF「ラスムセン」、モデル「クリスティアン・エリクセン」
  • FW「アムダニ」、モデル「イスラム・スリマニ」
  • MF「アベル」、モデル「メーメット・ショル」

 

以上です。

 

サブ

ベンチ入りするサブのメンバーです。7人設定できます。

 

サブメンバー

  • FW「ラミレス」、モデルなし
  • FW「アルオマル」、モデルなし
  • MF「ヨルセン」、モデルなし
  • DF「イヴァノフ」、モデルなし
  • DF「ロッコ」、モデルなし
  • DF「スピネッリ」、モデルなし
  • DF「マリア・ゴメス」、モデルなし

 

以上です。

 

ベンチ外

ベンチ外のメンバーです。ベンチ外は10人。

 

ベンチ外

  • MF「キケ・エルナンデス」、モデル「ハビ・マルティネス」
  • MF「高松信一」、モデル「香川真司」
  • MF「マルセリーニョ」、モデル「ロナウジーニョ」
  • MF「カルデロン」、モデル「フアン・セバスティアン・ヴェロン」
  • MF「ゴンサール」、モデルなし
  • DF「エスクエダ」、モデル「ラファエル・マルケス」
  • DF「フラド」、モデル「ジョルディ・アルバ」
  • DF「マルクス」、モデル「ダニエウ・アウヴェス」
  • DF「モントーヤ」、モデルなし
  • GK「アイーダ」、モデル「レネ・イギータ」

 

以上です。

 

監督

監督

  • 監督名:マルト・ポローヌ
  • タイプ:バランス型
  • 統率力:77

 

監督は「マルト・ポローヌ」に変更しました。

久しぶりのバランス型。

 

使用フォーメーションと配置

今シーズンの「アリーナリーグ」モードにおける、自チームのフォーメーションと選手の配置です。

 

使用フォーメーション

使用フォーメーションは「アルゼンチン2014 (4-3-3) 」です。

 

フォメ

  • フォーメーション名:アルゼンチン2014
  • タイプ:ムービング
  • システム:4-3-3
  • スピード:10、テクニック:4、パワー:4

 

スピードのある選手が重要になりそう。

 

選手の配置と個性値

選手の配置です。

 

リーグフォメ

選手の配置はGKがミルズ、DFが右から吉田、バイアーノ、マルゲリータ、ベットリッヒ、MFがDHビットマン、IHの右にブラグスタッド、左にキャンベル、FWが右からラスムセン、アムダニ、アベルです。

 

キッカーはペナルティキックがキャンベル、フリーキックとコーナーキックがアベル。

キャプテンはビットマン。

 

選手総個性値75 / 監督統率力77。

戦力値は「7211」、昨季アルゼンチン14フォメに変えたときは「7325」でしたから、114下がっています。

少々下がりすぎ感が……。

 

リーグの公式戦に勝てないとフォメをマスターできないですから、戦力が落ちすぎると厳しいです。

 

2138シーズンの新獲得選手

今季獲得した実在モデル選手は、「キケ・エルナンデス」と「フラド」と「アイーダ」の3選手です。

それと昨季29節終了後に、「マルセリーニョ」と「高松」と「吉田」を「選手のかけら」から獲得しています。

 

ノーマル選手は「スピネッリ」と「ゴンザール」、「モントーヤ」の3選手ですか。

全員複数回獲得している馴染みのノーマルたち。

 

dysdis.hatenablog.com

 

ノーマルの紹介はここではもういいかなと思っています。

使えるノーマルの記事もありますし。

 

キケ・エルナンデスはハビ・マルティネス

「キケ・エルナンデス」は、スペイン代表MF・DF「ハビ・マルティネス」がモデルの選手と思われます。

 

キケ・エルナンデスキケ・エルナンデス2

エリア適正はDHとCBが最高の「7」。

成長タイプは「早熟」型。

ピーク期は1,2期。

ピーク後の3-4期までTとPが「8」あるので、動くかもしれません。

ピーク時のステータスはS「6」T「9」P「9」になります。

「知性1」、「個人・組織±0」。

 

DHやCBとして求められるほとんどを持っている選手。

パスを出せ、守備力も高く、上背もあります。

ただ怪我が、という印象です。

 

アイーダはイギータ

「レオネル・アイーダ」は、元コロンビア代表GK「レネ・イギータ」がモデルの選手と思われます。

 

アイーダアイーダ2

エリア適正は「7」がなし、GKが「6」。

成長タイプは「早熟」型。

ピーク期は1-3期。

ピーク時のステータスはS「10」T「7」P「8」になります。

「感性5」「個人5」。

 

尖ったステータスですねぇ。

イギータがいた頃というと、ワールドカップのアメリカ大会辺りですよね。

1994年ですか。

1994年当時のコロンビアはこのイギータとバルデラマという、キャラの立っている選手がいて面白いチームでした。

他にも、パルマやニューカッスルで活躍したファウスティーノ・アスプリージャや、1シーズンだけでしたか、レアル・マドリーにいたフレディ・リンコンなどがいましたね。

あの悲しい事件がありましたけれども。

 

ゲラヴィッチのモデル判明?

『Webサカ2』を始めた当初、FW「ゲラヴィッチ」という選手を獲得したことがありました。

 

ゲラヴィッチゲラヴィッチ2

画像がゲラヴィッチです。

 

dysdis.hatenablog.com

 

上に貼った記事リンクにあるように、獲得当時記事にもしています。

ゲラヴィッチのモデル選手が誰なのか当時はわからなかったのですが、先日ふと私の脳みそに降りてきました。

 

ゲラヴィッチのモデルはヴォルフスブルクなどに所属していたブラジル人「グラフィッチ」ですね。

10年ほど前でしたか、エディン・ジェコとの2トップで当時のブンデスリーガを席巻していました。

あのときのヴォルフスブルクには長谷部誠もいたような。

 

いやぁ、すっかり忘れていました。

わかってから画像を見るとそっくりなんですけどね……完全に抜けていました。

 

おわりに

ということで『Webサカ2』の2138シーズンの戦力紹介の記事でした。

 

戦力が落ちてしまっているので、今季中のアルゼンチン14フォメのマスターは厳しそうです。

 

FIFA 19 - PS4

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