ディスディスブログ

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DQMSLマスターズGP「創造神杯」の第3回ウェイト無制限で「マデサゴーラ1」に昇格できました。パーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、対人戦となる闘技場「マスターズGP」にて2019年4月14日15時から「創造神杯」の第3回が開催されています。

 

創造神杯の第3回はウェイトなどの「ルール無制限」で、今回は記事作成時点で「マデサゴーラ1」に昇格することができました

マデサゴーラ1に昇格したパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「創造神杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「創造神杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

私にとってマスターズGPはDQMSLの苦手なコンテンツです。

普段は1日にデイリーミッション消化分の3試合をこなす他はほとんど対戦をしません。

今回の「創造神杯」第2回でも「ジェネラル2」へ行くことが精一杯です。

 

 

2019年4月度のマスターズGPは「創造神杯」が開催されます。

 

  • 第1回:2019年3月31日日曜日19時00分〜2019年4月7日日曜日9時59分
  • 第2回:2019年4月7日日曜日15時00分~2019年4月14日日曜日9時59分
  • 第3回:2019年4月14日日曜日15時00分~2019年4月21日日曜日9時59分
  • 第4回:2019年4月21日日曜日15時00分~2019年4月30日火曜日9時59分

 

スケジュールは上記のようになっていて、4週間を1シーズンとみなして1ヶ月間戦うことになります。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2019年3月31日(日)19時00分から闘技場マスターズGP「創造神杯」を開催します!
「創造神杯」は「創造神マデサゴーラ」にちなんだ報酬を獲得することができるイベントです!

「マスターズGP」では全国のプレイヤーとマッチングして対戦することができます。
対戦に勝利すると、上位のランクに進出!創造神杯限定の報酬や最上位ランクを目指そう!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

詳しいことはこちらをご覧になってください。

 

ランクについて

創造神杯では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ゴールデン」が「マデサゴーラ」に、ランク「カイザー」が「創造神」にそれぞれ変更されています。

 

「創造神」ランクについては2019年4月21日日曜日15時00分から開催される「創造神杯」第4回から解放されるとのこと。

第3回までは「マデサゴーラ3」が最上位という認識で良さそうです。

※「マデサゴーラ☆3」を「マデサゴーラ3」と表記します。

 

創造神1で、バトルに負けて所持しているランクポイントが昇格に必要なランクポイントを下回った場合は、ランクが下るとのこと。

先ほど書いたとおり、私はGPが苦手なためカイザー帯まで上がった経験がなく、カイザーの仕様を把握できていません。

間違えたことを書いていたら申し訳ありません。

 

そして、週が変わるとランクが3つ下がりますし、シーズンが変わると戦績やランクがリセットされます。

 

創造神杯 第3回ウェイト無制限

2019年4月14日日曜日15時00分から2019年4月21日日曜日9時59分までの間は、「創造神杯」の第3回が開催されています。 

 

マデサゴーラ1昇格

今回私は「マデサゴーラ1」に昇格できました。

 

昇格

昇格時のスクリーンショットです。

 

dysdis.hatenablog.com

dysdis.hatenablog.com

  

第1回と第2回は期限ギリギリで「マデサゴーラ1」に到達しています。

第3回は制限がないためより厳しい戦いになることが予想されましたが、後述するパーティメンバーにしたところ、思っていたよりスムースに昇格することができました。

 

ポイント

マスターズGPの戦闘で手に入るポイントです。

 

証拠

  • 所持ランクポイント:2,160
  • 第25シーズンランクpt:6,370

 

以上です。

 

戦績

戦績を見てみましょう。

 

順位

  • シーズン順位:18,169位
  • ウィークリー順位:12,979位

 

勝利数

  • シーズン勝利数:91勝
  • ウィークリー勝利数:15勝

 

昇格したときのものです。

 

創造神杯 第3回のルール

マスターズGP「創造神杯」の第3回のルールについてです。

開催期間は2019年4月14日日曜日15時00分から2019年4月21日日曜日9時59分までになります。

 

ルール

  • ウェイト制限:なし
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:なし

 

以上の対戦ルールが設けられています。

 

パーティの総ウェイトなど一切「制限なし」です。

ガチバトルになります。

 

dysdis.hatenablog.com

 

「サタンネイル」などウェイトの重い装備を使用しても問題なしです。

 

ウェイト無制限のパーティ

マスターズGP「創造神杯」の第3回、ウェイト無制限で「マデサゴーラ1」に昇格した際の私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

編成

パーティの編成です。

紹介する編成の他にも色々と試しました。

現在は下記の編成に落ち着いています。

 

パーティ

メンバーは「デスピサロ☆4、竜王☆3、JESTER☆2、マデュラーシャ☆3、真・大魔王バーン」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは新生転生しています。

 

デスピサロのリーダー特性は「全系統のHP30%アップ」です。

装備込みのパーティの総ウェイトは「166」。

 

デスピサロの採用はHP30%アップが大きいですね。

竜王との体技連携も考えています。

 

竜王は「不屈の闘志」持ちでHP1のまま食いしばってくれますし、装備の特性からリザオラル(一度HP0になっても復活)が付いていますから、対戦に向いています。

JESTERは「ラストスタンド」という、クロコダインの「とうこん」のような特性を持っていて、HP1で食いしばってくれることと、「デインブレイク」で相手のデイン耐性を下げる特性も持っていることから、魔王ばかりになりがちな今GPに活きるかなと採用しました。

竜王とJESTERの2体の「くじけぬ心」で粘って運ゲーに持っていく作戦です。

 

マデュラーシャは適当に採用したため大した意味はありません。

最近GPで使っていないので使ってみようかな、くらいなものです。

皆さんなら私にとってのマデュラーシャ枠を、パワーアップや特技プラスの強化が進んでいる魔王にすれば良いのではないでしょうか。

でもマデュラーシャは、2ターン目以降に相手のメラなどの耐性を下げてくれますから、1ターン目を構えて耐えて2ターン目でアタックする流れが作りやすく、使いやすいです。

 

バーンは、前回第2回で「白夜の魔人」の「斬撃よそく」と「体技よそく」が思いの外使えたので、第3回はより強力なアタッカーとの対決になりそうですから前回以上に「よそく」が活きそうだなと思い使ってみました。

相手の高い攻撃力を利用しようということ。

今のところバーンの起用は正解に感じられます。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • デスピサロ:絶望の眼差し+2、異形の進化+2、神速の剣技+2、いてつく眼光+3
  • 竜王:くいちぎる+3、咆哮+3、しゃくねつ+3、メラゾーマ+3
  • JESTER:ギガクロスブレイク、神罰の光、スターフレア、するどい眼光
  • マデュラーシャ:獄炎招来+3、魔界神の構え+3、ほとばしる暗闇+3、スーパーノヴァ+3
  • バーン:真・天地魔闘の構え、天地魔闘の構え、第三の瞳、ザオリク

 

以上です。

JESTERに特技プラスを付けたいです。

 

作戦

作戦です。

今回は全て手入力で戦っているため、作戦はデフォルトのままのはずです。

全員「ガンガンいこうぜ」ですね。

 

装備

装備です。

 

装備

  • デスピサロ:魔剣士のつるぎ(錬金「体技ダメージ5%アップ」)
  • 竜王:りゅうおうの杖+7(錬金「体技ダメージ5%アップ」)
  • JESTER:天空のつるぎ+7
  • マデュラーシャ:マグマの杖+4
  • バーン:王者の剣+7

 

以上です。

 

私はGPが苦手ですけど「みんなで冒険」はもっと苦手なコンテンツです。

装備の強化が進んでいません。

 

デスピサロと竜王の装備には錬金効果で体技ダメージアップを付けています。

「魔剣士のつるぎ」はデスピサロが装備する場合はウェイト0。

「りゅうおうの杖」も竜王が装備する場合はウェイト0です。

 

マデュラーシャはメラ強化のためのマグマの杖。

JESTERとバーンは適当に強そうな装備をさせただけですね。

改善の余地あり。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

デスピサロは「絶望の眼差し」ばかり撃ちます。

竜王は「咆哮」ばかりです。

が、今回は1ターン目に特に相手が構えることが多いこともあって、こちらのデスピサロと竜王とJESTERは1ターン目にAIオートにすることが多いです。

 

マデュラーシャは1ターン目に「魔界神の構え」をし、2ターン目以降「獄炎招来」を撃ちます。

ミルドラースなど呪文反射持ちが相手にいる場合は「スーパーノヴァ」にするときもありますが、気にせず「獄炎招来」を撃つことの方が多いです。

 

バーンは「天地魔闘の構え」をします。

「真・天地魔闘の構え」はダメージを受けてしまいますから、ほぼ使わないです……何でこんな仕様にしたのですかね。

オムドパーティと対戦してリバース環境になって、このターンで倒せそうだと思った場合は「第三の瞳」をします。

バーンは鈍足のため、リバース影響下では逆に早く動けるからです。

なので「スキルのたね」を、あえて素早さに振らないようにしました。

リバース影響下で相手の数が減ってきた場合は、「ザオリク」をして味方を生き返らせることも。

 

こんな感じです。

 

今後の対策

今後のために、装備を変えてみましょうか。

デスピサロと竜王とマデュラーシャはこのままでいいとして、JESTERとバーンの装備は何が良いのでしょうね。

 

JESTERの装備は「ロトのつるぎ」が良いかもしれません。

ただし私の「ロトのつるぎ」は+7にしか強化できていないです。

+7でも「ロトの守り」が付与されます。

ロトのまもりは、HPが0になっても1度だけ復活することができます。

復活できてもHPが5%にしかならないみたいです。

それでも「くじけぬ」との相性は良いはずなので装備させますか。

 

バーンの装備は「サタンヘルム」なんて良いかもしれません。

+7に強化することで「癒やしの代償」が付きます。

癒やしの代償は、偶数ラウンド開始時に自らのMPを全て消費して、味方全体を回復します。

自パーティに回復役がいないのでありかなと。

バーンには自動MP回復の特性がありますから、「癒しの代償」でMP全消費をした後にMPが回復してくれ、同一ターンで「天地魔闘の構え」をすることができます。

 

追記:

JESTERにロトのつるぎ+7、バーンにサタンヘルム+7を装備させて3戦しました。

戦績は2勝1敗とまずまずです。

 

追記2:

ロトのつるぎを+10にしました。

ロトの守りがロトの加護に変わりました。

ロトの守りはそのままに、さらにバフが付くみたいですね。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「創造神杯」第3回のウェイト無制限で「マデサゴーラ1」に昇格したパーティの、編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

あとはデイリーミッションを消化するだけでいいかなと思っています。

私のことですから考えがすぐに変わるでしょうけど。

 

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