ディスディスブログ

気分変調症の男がテレビ番組の感想やカメラ、ファッションのことなどを書きます

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『Webサカ2』2136シーズンにエリクセンがモデルの「ラスムセン」とラファエル・マルケスがモデルの「エスクエダ」を獲得しました

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サッカーシミュレーションのブラウザゲーム『Webサカ2』は、始めてから39週目になりました。

昨シーズンの結果と、新シーズンの獲得選手とフォーメーションの配置を紹介します。

 

目次

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ブラウザゲーム『Webサカ2』

2018年6月6日に「ノヴェルアプローチ」社からリリースされたブラウザゲーム『Webサカ2』は、サッカーのシミュレーションゲームです。

 

https://websaka2.jp/

 

私は2018年7月25日からゲームを始めています。

毎週日曜のメンテナンスがシーズンの切り替わりになり、2019年4月14日からは私にとって39シーズン目です。 

 

2135シーズンの結果

昨シーズンの「アリーナリーグ」モードの結果です。

 

シーズン結果

こんな感じです。

リーグの順位はもうどうでもいいかなという気持ちが強いので、もしかしたら今後は紹介しないかもしれません。

 

dysdis.hatenablog.com

 

詳しくは以前の記事に書いています。

あわせてご覧になってください。

 

2136シーズンの自チーム編成

2136シーズンの自チームの編成です。

 

ポジションの略称

チームのことを書く前に、本文中、各ポジションを表記する際に略称を用います。

下記に一覧を書きましたので、参考になさってください。

 

  • FW:フォワード
    • CF:センターフォワード
    • WG:ウィング
  • MF:ミッドフィールダー
    • OH:オフェンシブハーフ
    • SH:サイドハーフ
    • WB:ウィングバック
    • CH:センターハーフ
    • DH:ディフェンシブハーフ
  • DF:ディフェンダー
    • CB:センターバック
    • SB:サイドバック
  • GK:ゴールキーパー

 

あくまで当ブログで用いている略語であって、『Webサカ2』界隈で共通して通用するかはわかりません。

 

 能力について

各選手にはスピードとテクニックとパワーの能力が設定されています。

 

  • スピード:S
  • テクニック:T
  • パワー:P

 

本文中では能力を上記のように略して書いています。

 

また、選手には「知性・感性」と「個人・組織」の能力値もあります。

「知性・感性」は、その選手が知性的なプレイをするか感性的なプレイをするか中間か、です。

「個人・組織」は、その選手が個人プレイをするか組織プレイをするか中間か、です。

 

書く順番は「知性・感性」を始めに、次に「個人・組織」です。

中間の場合は「0」と表現します。

例えば、「知性1」「組織3」「個人0組織0」など。

 

こちらも、あくまで当ブログで用いている用語・略語であって、他では通用しないと思います。

 

スタメン

まずはレギュラーの11人です。

 

スタメン

  • GK「ブランコ」、モデル「ホルヘ・カンポス」(以下敬称略)
  • DF「ローム」、モデル「フィリップ・ラーム」
  • DF「ブライ」、モデル「サミュエル・クフォー」
  • DF「マルゲリータ」、モデル「ファビオ・カンナヴァーロ」
  • DF「ベットリッヒ」、モデルなし
  • MF「マイナー」、モデルなし
  • MF「ヨルセン」、モデルなし
  • MF「アレグリーニ」、モデル「リッカルド・モントリーヴォ」
  • MF「ルシアーノ・パレイラ」、モデル「ジュニーニョ・ペルナンブカーノ」
  • MF「高松信一」、モデル「香川真司」
  • FW「ファーレス」、モデル「フェルナンド・トーレス」

 

以上です。

 

サブメンバー

ベンチ入りするサブのメンバーです。7人設定できます。

 

サブ

  • FW「モルドヴァン」、モデルなし
  • FW「アルオマル」、モデルなし
  • MF「マルセリーニョ」、モデル「ロナウジーニョ」
  • MF「ビットマン」、モデルなし
  • DF「フロ」、モデルなし
  • DF「オニール」、モデルなし
  • GK「ミルズ」、モデルなし

 

以上です。

 

ベンチ外のメンバー

ベンチ外のメンバーです。ベンチ外は10人。

 

ベンチ外

  • FW「ロメール」、モデルなし
  • MF「カルデロン」、モデル「フアン・セバスティアン・ヴェロン」
  • MF「マディ・エイタ」、モデル「ナビ・ケイタ」
  • MF「ラスムセン」、モデル「クリスティアン・エリクセン」
  • MF「キャンベル」、モデルなし
  • MF「ブラグスタッド」、モデルなし
  • DF「エスクエダ」、モデル「ラファエル・マルケス」
  • DF「サンタクルス」、モデルなし
  • DF「バトビッチ」、モデルなし
  • DF「イヴァノフ」、モデルなし

 

以上です。

 

監督

監督

  • 監督名:野田伸大
  • タイプ:攻撃型
  • 統率力:72

 

監督は「野田伸大」です。

2期目。

 

フォーメーションと個性値

2134シーズンの自チームのフォーメーションです。

 

アリーナリーグ

「アリーナリーグ」モード用の編成です。

 

フォメ

  • フォーメーション名:アルゼンチン1993
  • タイプ:テクニック
  • システム:4-3-1-2
  • スピード:5、テクニック:5、パワー:5

 

使用フォーメーションは「アルゼンチン1993 (4-3-1-2) 」です。

 

リーグフォメ
選手の配置はGKがブランコ、DFが右からローム、ブライ、マルゲリータ、ベットリッヒ、MFがDHマイナー、CHの右にヨルセン、左にアレグリーニ、OHマルセリーニョ、FWが右に高松、左にファーレスです。

キッカーはPKとFKとCKがマルセリーニョ、Cap.がブランコ。

 

選手総個性値72 / 監督統率力72。

戦力値は「7558」、昨季後半が「7578」でしたから20下がっています。

 

ワールドツアー

「ワールドツアー」モード用の編成です。

使用フォーメーションは「ドルトムント2011-12 (4-2-3-1) 」。

 

ツアーフォメ

選手の配置はGKがミルズ、DFが右からローム、マルゲリータ、ブライ、ベットリッヒ、MFがDHの右にアレグリーニ、左にマイナー、サイドハーフ (SH) の右にヨルセン、左に高松、OHマルセリーニョ、FWがCFファーレスです。

キッカーはPKとFKとCKがマルセリーニョ、Cap.がローム。

 

選手総個性値71 / 監督統率力122。

戦力は「7702」、昨季「7832」から130下がっています。

 

マスターフォーメーション

昨季までにマスターしたフォーメーション一覧です。

 

一つのフォーメーションで「アリーナリーグ」モードを20勝すると、そのフォーメーションを「マスター」したことになります。

マスターするとどのような効果があるのか知りません。

個人的に当面のゲームのゴールに全フォメマスターを設定しています。

 

マスターフォメ

  • ブラジル1994
  • ブラジル2002
  • ロッソ・ミラン2002-03
  • バルセロナ2004-2005
  • マンチェスター・ブルー2011-2012
  • アッズーロ・ミラノ2009-2010
  • ドルトムント2011-2012
  • リバプール2004-2005
  • ドイツ2014
  • ロホ・マドリード2013-2014
  • バイエルン2015-2016
  • アンダルシア2006-2007
  • フランス2006
  • ポルトガル2004

 

フォメ所持数は「41」、そのうちマスターしたフォメが「14」です。

 

2136シーズンの新獲得選手

今季獲得した実在モデル選手は、「ラスムセン」と「エスクエダ」です。

ノーマル選手は「ビットマン」と「フロ」、「ブラグスタッド」、「バトビッチ」、「イヴァノフ」の5選手です。

 

ニコラス・ラスムセンはクリスティアン・エリクセン

「ニコラス・ラスムセン」は、デンマーク代表MF「クリスティアン・エリクセン」がモデルの選手と思われます。

 

ラスムセンラスムセン2

エリア適正はOHが最高の「7」、左右SHが「6」。

成長タイプは「標準」型。

ピーク期は3-5期。

ピーク時のステータスはS「8」T「9」P「6」になります。

「感性2」「組織1」。

 

イングランドに渡ってから観ていませんけど、アヤックス時代のエリクセンは何度か観ました。

当時のアヤックスは確かルイス・スアレスもいたように思いますが……記憶がごちゃごちゃしていて合っているか自信がありません。

当時スアレスがすごすぎてあれでしたけど、エリクセンもキックの巧さはよく伝わる選手でした。

運動量が豊富で、中盤の色々なところに顔を出してパス回しに参加しますから、現代的な司令塔と言えるでしょう。

シュート力も結構あったと思います。

イングランドに移籍するタイミングでバルサで見たかった選手です。

ただ当時はまだイニエスタが健在でしたから、あのタイミングでバルサに来ても難しかったでしょうか。

ラスムセンが『Webサカ2』でどのような動きをするかわからないものの、OHで使ってみたい選手です。

 

ハビエル・エスクエダはラファエル・マルケス

「ハビエル・エスクエダ」は、元メキシコ代表MF・DF「ラファエル・マルケス」がモデルの選手と思われます。

 

エスクエダエスクエダ2

エリア適正はCBが「7」、DHが「6」。

成長タイプはやや「晩成」型。

ピーク期は6-8期。

ピーク時のステータスはS「6」T「9」P「8」になります。

「知性2」「個人・組織±0」。

 

ラファ・マルケスは私は好きなセンターバックでした。

とにかくキックが上手い、上手すぎるくらいに上手いです。

ボールの軌道も綺麗ですしね。

スピードが致命的にないことが問題ではありました。

しかし、彼のキックを観るためだけで彼の出場する試合を観る価値があるくらいに、私は好きな選手でした。

エスクエダはぜひとも使ってみたい。

 

ノーマル選手

今季獲得したノーマル選手は「ビットマン」と「フロ」、「ブラグスタッド」、「バトビッチ」、「イヴァノフ」です。

ビットマンとイヴァノフはもう何度目でしょう、何度も獲得して試合にも使ってきた選手です。

 

dysdis.hatenablog.com

 

ブラグスタッドは2度目か3度目の獲得と思います。

フロも獲ったことはある気がしますが試合には使ったことがありません。

 

フロフロ2

画像がDFフロです。

エリア適正は右SBとCBが「6」。

成長曲線は「標準」型。

ピークは4-7期。

ピーク期にP8になるため、Pポジならいけるかもしれませんが、適正が最高でも「6」であることが気になります。

「知性3」「個人3」。

個性値「1」なので個性値調整のためにも使えるので、試合に使わなくても良いです。

 

バトビッチバトビッチ2

DFバトビッチです。

エリア適正はCBと左右SBが「7」。

成長曲線は「標準」型。

ピークは6期。

標準としましたが、Tは1期から「8」あるため、Tポジなら1期からいけるかもしれません。

「感性2」「組織3」。

 

おわりに

ということで『Webサカ2』の2135シーズンの結果と、2136シーズンの戦力紹介の記事でした。

 

昨季と同じか少し劣る戦力になりました。

同じような勝数を得られるなら、今季の中盤でアルゼンチン1993から他のフォメに変える必要が出てきそうです。

次に何のフォメを使うか、今から少しずつ考えておきます。

 

FIFA 19 - PS4

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