ディスディスブログ

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『Webサカ2』2135シーズンのリーグ順位と選手成績をご紹介。無課金の限界を感じたのでリーグを移籍したいです

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サッカーシミュレーションのブラウザゲーム『Webサカ2』は、始めてから38週目になりました。

36シーズン連続となる「本リーグA」に参加中です。

 

今シーズンのチームの順位と選手成績を紹介し、今季の感想や来季の展望的なことを書きました。

 

目次

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ブラウザゲーム『Webサカ2』

2018年6月6日に「ノヴェルアプローチ」社からリリースされたブラウザゲーム『Webサカ2』は、サッカーのシミュレーションゲームです。

 

https://websaka2.jp/

 

私は2018年7月25日からゲームを始めています。

毎週日曜のメンテナンスがシーズンの切り替わりになり、2019年4月7日からは私にとって38シーズン目です。

現状最高峰のリーグ「本リーグA」に36シーズン連続で参加しています。

 

dysdis.hatenablog.com

dysdis.hatenablog.com

 

シーズン開幕直前と中間報告の記事も書いています。

あわせてご覧になってください。

 

2135シーズンのチーム成績

2135シーズンの「アリーナリーグ」における自チームの成績です。

スクリーンショットを撮影した時点で第28節が終わったところ。

優勝や降格の可能性がなくなっています。

 

シーズン結果

  • シーズン:2135
  • ワールド:スナイプ
  • リーグ:ポワントA
  • 勝利:18
  • 敗北:4
  • 引分:6
  • 総得点:80
  • 総失点:33
  • 得失点差:+47
  • 順位(28節終了時点):2位

 

2135シーズン第28節終了時点での順位は2位です。

 

2位でも首位とは勝ち点10以上の差があります。

完敗。

これで優勝できないなら、私には優勝できないでしょうね。

 

2135シーズンのフォメ・選手配置

2135シーズンの「アリーナリーグ」モード用の自チーム編成をおさらいします。

 

ポジションの略称

その前に、これから今季の選手やフォーメーション、配置などを書いていきます。

本文中、各ポジションを表記する際に略称を用います。

下記に一覧を書きましたので、参考になさってください。

 

  • FW:フォワード
    • CF:センターフォワード
    • WG:ウィングフォワード
  • MF:ミッドフィールダー
    • OH:オフェンシブハーフ
    • SH:サイドハーフ
    • WB:ウィングバック
    • CH:センターハーフ
    • DH:ディフェンシブハーフ
  • DF:ディフェンダー
    • CB:センターバック
    • SB:サイドバック
  • GK:ゴールキーパー

 

当ブログで使う頻度が高いであろうポジションの略称です。

 

 能力について

各選手にはスピードとテクニックとパワーの能力が設定されています。

 

  • スピード:S
  • テクニック:T
  • パワー:P

 

本文中では能力を上記のように略して書いています。

 

また、選手には「知性・感性」と「個人・組織」の能力値もあります。

「知性・感性」は、その選手が知性的なプレイをするか感性的なプレイをするか中間か、です。

「個人・組織」は、その選手が個人プレイをするか組織プレイをするか中間か、です。

 

書く順番は「知性・感性」を始めに、次に「個人・組織」です。

中間の場合は「±0」と表現します。

例えば、「知性1」「組織3」など。

 

使用フォーメーション

フォメ

  • フォーメーション名:アルゼンチン1993
  • タイプ:テクニック
  • システム:4-3-1-2
  • スピード:5、テクニック:5、パワー:5

 

フォーメーションは今シーズン開幕時は「ポルトガル2004」を使用していて、第15節からだったでしょうか「アルゼンチン1993」に変更しています。

 

監督

監督

  • 監督:野田伸大
  • タイプ:攻撃型
  • 統率力:72

 

監督はシーズン開幕前に「ライビガー」から「野田伸大」に替えています。

 

選手の配置

配置

選手の配置はGKがブランコ、DFが右からローム、スピネッリ、ベットリッヒ、マリア・ゴメス、MFがDHにマイナー、CHの右にヨルセン、左にアレグリーニ、OHルシアーノ・パレイラ、FWが右に高松、左にファーレスです。

キッカーはPKがマリア・ゴメス、FKとCKがルシアーノ・パレイラ、Cap.がブランコ。

 

選手総個性値70 / 監督統率力72。

戦力値は「7578」。

 

2135シーズンの選手成績

今シーズンの「アリーナリーグ」28節が終了した時点の自チームの選手成績です。

 

選手成績

  • ポジション選手名 (期数) :試合数/得点/アシスト/イエロー/レッド/評価点
  • GKブランコ (5) : 14/0/0/2/0/3.29
  • DFローム (4) : 14/0/2/1/0/3.14
  • DFスピネッリ (5) : 15/0/0/2/0/2.53
  • DFベットリッヒ (5) : 16/0/0/0/1/3.63
  • DFマリア・ゴメス (8) : 28/1/6/4/0/3.00
  • MFマイナー (4) : 28/2/0/5/1/2.82
  • MFヨルセン (7) : 28/18/6/2/0/3.68
  • MFアレグリーニ (5) : 28/5/14/7/0/3.18
  • MFルシアーノ・パレイラ (4) : 14/9/9/0/0/3.29
  • MF高松信一 (4) : 28/8/3/1/1/2.57
  • FWファーレス (7) : 28/12/13/3/0/2.82
  • 監督 野田伸大 (1) : 3.25

 

以上です。

 

感想

28節終了時点の順位は2位です。

最終順位は3位以下に下がる可能性があります。

 

モチベだだ下がり

先程も書いているように、今季のメンバーで勝てないなら無課金の私には今後もリーグ優勝はできないと思います。

それくらい良い感じに選手が揃っていました。

 

1位の方が課金しているかは知らないですけど、比較的最近本Aに上がってきて以降優勝や入賞を重ねていらっしゃいますから、課金をしている可能性は高いと思っています。

課金がダメだと言っているのではありません。

むしろ私がダメなのです。

 

あのチームさんは圧倒的に強くて私では手も足も出ないです。

2位なのに。

あのチームさんに勝つためには、奇跡的に全選手のピークが揃わないと無理と思えるくらいの差を感じました。

モチベーションがかなり下がっています。

 

リーグを変えられないのか?

他のリーグに変更することはできないのでしょうか。

例えば、現在「ポワント」なるリーグ名の場所にいますけど、ポワントの本Aから本B、本C、さらにエントリーリーグまで降格をし、本リーグへ再昇格をすればポワントとは別のリーグへ移籍できるみたいなことは可能かどうか。

 

移行できるなら課金者がいなさそうなリーグへ行きたいです。

せめて一度は優勝したいですからねぇ。

 

課金者専用リーグや無課金者専用リーグがあればそれが一番良いですけど……それはさすがに都合が良すぎるでしょうか。

 

アルゼンチン1993

2135シーズンの15節から「ポルトガル2004」から「アルゼンチン1993」にフォーメーションを変更しました。

15試合ほど使ってきたアルゼンチン93フォメを振り返ってみましょう。

 

アルゼンチン93フォメのみの戦績は14試合10勝2敗2分、優秀ですね。

 

GK

GKブランコが3.29出ていましたから、Sポジで間違いないでしょう。

 

DF

右SBはラームがモデルのロームでした。

ロームも評価が3点台ですからSTかTSポジで良さそう。

 

右CBがノーマルのスピネッリです。

評価2.5ほどですから微妙です。

Pが必要だったのでしょうか。

それとも組織タイプだったから動かなかったのでしょうか。

南米フォメは個人タイプの方が動きそうですものね。

 

左CBもノーマルのベットリッヒで、評価3.6出ています。

大当たりですね。

Pポジっぽい。

ベットリッヒは個人タイプ。

 

左SBはノーマルのマリア・ゴメス。

評価3.0点でさすがの高評価です。

こちらもPポジなのでしょうか。

 

MF

MFです。

 

DHはノーマルのマイナーで評価2.82と良いです。

右CHが爆発型ノーマルのヨルセンで評価3.68、素晴らしいです。

 

dysdis.hatenablog.com

 

DHと右CHのモデルがレドンドかシメオネか問題が私の中にありました。

今季の結果を受けてもハッキリとしたことはわかりません。

爆発中のヨルセンは右サイドならどこで動けてしまうでしょうから、必要能力を絞れないのですね。

ぼやけてしまう。

 

左CHはモントリーヴォがモデルのアレグリーニで、3.18出ていました。

こちらはやはりT優先で、SとPも必要だったようです。

アレグリーニは知性タイプのため、それも重要だったかも。

 

OHはジュニーニョ・ペルナンブカーノがモデルのルシアーノ・パレイラが3.29と動いてくれました。

Tポジで間違いなさそうです。

感性タイプであることも効いていたのでしょうか。

 

FW

FWです。

 

右FWは香川真司がモデルのMF高松を置きました。

2.57と動いていません。

Pも必要でしょうかね……う〜ん。

手持ちに動きそうな選手がいないですね、たぶん。

 

左FWはフェルナンド・トーレスがモデルのファーレスでした。

評価2.82と、期待していたほどは動いていません。

ポジションのモデルがバティストゥータであれば、ファーレスではPが足りなかったかなぁと思っています。

高松の低調に引っ張られている可能性もあるか?

 

南米のフォメには南米の選手をあてがった方が動きやすい、なんてことはあるのでしょうか?

 

監督

監督は1期目の「野田」でした。

評価3.25ですからまずまず良い成績です。

 

懸案

来季の一番の懸案はFWですね。

ファーレスが下降期に入りそうです。

そのままファーレスを使い続けるか、モルドヴァンなど既存のノーマルで穴埋めをするか、新たに早期型のモデル選手を獲るか……?

微妙に動けていない高松も代わりを入れたいです。

 

他はルシアーノ・パレイラも落ち目で、ヨルセンも最ピークを過ぎますけど、どちらもまだ行けるかなと思っています。

DFは動いていないスピネッリの右CBは、ファビオ・カンナヴァーロがモデルのマルゲリータがそろそろ実用期ですから、来季彼を使う予定です。

 

マスターフォメ

私は全フォメマスターを目標に掲げて、現在『Webサカ2』をプレイしています。

「アリーナリーグ」モードで20勝すると、そのフォメをマスターしたことになるようです。

 

マスター

  • ブラジル1994
  • ブラジル2002
  • ロッソ・ミラン2002-03
  • バルセロナ2004-2005
  • マンチェスター・ブルー2011-2012
  • アッズーロ・ミラノ2009-2010
  • ドルトムント2011-2012
  • リバプール2004-2005
  • ドイツ2014
  • ロホ・マドリード2013-2014
  • バイエルン2015-16
  • アンダルシア2006-2007
  • フランス2006
  • ポルトガル2004

 

以上です。

全41フォメ中14フォメをマスターしています。

 

おわりに

ということで『Webサカ2』の2135シーズン第28節終了時点での結果を紹介した記事でした。

 

いやぁ……ねぇ

 

ウイニングイレブン2019 - PS4

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