ディスディスブログ

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『Webサカ2』2133シーズンのリーグ順位と選手成績。バイエルン1516のWBはDHやCHのポジション適正があると動きそうです

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サッカーシミュレーションのブラウザゲーム『Webサカ2』は、始めてから36週目になりました。

34シーズン連続となる「本リーグA」に参加中です。

 

今シーズンのチームの順位と選手成績を紹介し、今季の感想や来季の展望的なことを書きました。

 

目次

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ブラウザゲーム『Webサカ2』

2018年6月6日に「ノヴェルアプローチ」社からリリースされたブラウザゲーム『Webサカ2』は、サッカーのシミュレーションゲームです。

 

https://websaka2.jp/

 

私は2018年7月25日からゲームを始めています。

毎週日曜のメンテナンスがシーズンの切り替わりになり、2019年3月24日からは私にとって36シーズン目です。

現状最高峰のリーグ「本リーグA」に34シーズン連続で参加しています。

 

dysdis.hatenablog.com

dysdis.hatenablog.com

 

シーズン開幕直前と中間報告の記事も書いています。

あわせてご覧になってください。

 

2133シーズンのチーム成績

2133シーズンの「アリーナリーグ」における自チームの成績です。

スクリーンショットを撮影した時点で第26節が終わったところです。

優勝や降格などが影響しない状況ですので、このタイミングで記事にしてしまいます。

 

シーズン結果

  • シーズン:2133
  • ワールド:スナイプ
  • リーグ:ポワントA
  • 勝利:13
  • 敗北:8
  • 引分:5
  • 総得点:75
  • 総失点:50
  • 得失点差:+25
  • 順位(26節終了時点):5位

 

2133シーズン第26節終了時点での順位は5位です。

定位置化してきました。

 

13位以下って本Bリーグに降格するのですかね。

一度試してみましょうか?

 

2133シーズンのフォメ・選手配置

2133シーズンの「アリーナリーグ」モード用の自チーム編成をおさらいします。

 

ポジションの略称

その前に、これから今季の選手やフォーメーション、配置などを書いていきます。

本文中、各ポジションを表記する際に略称を用います。

下記に一覧を書きましたので、参考になさってください。

 

  • FW:フォワード
    • CF:センターフォワード
    • WG:ウィングフォワード
  • MF:ミッドフィールダー
    • OH:オフェンシブハーフ
    • SH:サイドハーフ
    • WB:ウィングバック
    • CH:センターハーフ
    • DH:ディフェンシブハーフ
  • DF:ディフェンダー
    • CB:センターバック
    • SB:サイドバック
  • GK:ゴールキーパー

 

当ブログで使う頻度が高いであろうポジションの略称です。

 

 能力について

各選手にはスピードとテクニックとパワーの能力が設定されています。

 

  • スピード:S
  • テクニック:T
  • パワー:P

本文中では能力を上記のように略して書いています。

 

また、選手には「知性・感性」と「個人・組織」の能力値もあります。

「知性・感性」は、その選手が知性的なプレイをするか感性的なプレイをするか中間か、です。

「個人・組織」は、その選手が個人プレイをするか組織プレイをするか中間か、です。

 

書く順番は「知性・感性」を始めに、次に「個人・組織」です。

中間の場合は「±0」と表現します。

例えば、「知性1」「組織3」など。

 

使用フォーメーション

フォメ

  • フォーメーション名:バイエルン2015-16
  • タイプ:テクニック
  • システム:3-3-3-1

 

フォーメーションは今シーズン開幕時は「ロッソ・ミラン2002-03」を使用していて、第5節からでしょうか、「バイエルン2015-16」に変更しています。

 

監督

監督

  • 監督:ライビガー
  • タイプ:攻撃型
  • 統率力:66

 

監督は「ライビガー」です。

今季初めから使っています。

 

選手の配置

配置

選手の配置はGKが里見、DFが右からブライ、ベットリッヒ、マリア・ゴメス、MFがDHオリバー、WBの右にカレン、左にマディ・エイタ、SHの右にツータン、左に高松、OHマルセリーニョ、FWがラミレスです。

キッカーはPKがマリア・ゴメス、FKとCKがマルセリーニョ、Cap.がブライ。

 

選手総個性値63 / 監督統率力66。

戦力値は「7429」。

 

今季は特に前半戦に配置を色々と試していました。

 

2133シーズンの選手成績

今シーズンの「アリーナリーグ」26節が終了した時点の自チームの選手成績です。

 

成績

  • ポジション選手名 (期数) :試合数/得点/アシスト/イエロー/レッド/評価点
  • GK里見 (1) : 26/0/0/3/0/2.73
  • DFブライ (1) : 26/1/3/2/0/2.69
  • DFベットリッヒ (3) : 17/3/0/1/0/2.71
  • DFマリア・ゴメス (6) : 26/6/2/2/0/3.35
  • MFカレン (1) : 19/0/3/2/0/2.74
  • MFオリバー (1) : 26/9/10/6/0/3.31
  • MFマディ・エイタ (2) : 17/1/3/1/0/3.12
  • FWツータン (6) : 26/13/8/2/0/2.92
  • MFマルセリーニョ (2) : 26/13/23/4/0/3.38
  • MF高松 (2) : 18/2/0/1/0/1.94
  • FWラミレス (9) : 26/24/7/0/0/3.65
  • 監督ライビガー (1) : 2.88

 

以上です。

 

感想

昨季と同じような成績で、中位が板についてきました。

板については駄目なのですけどね……。

 

バイエルン1516

2133シーズンの第5節からと思いますが「バイエルン2015-16」にフォーメーションを変更しています。

これが難しいです。

 

詳しいことは中間報告の記事に書いていますけど、各ポジションのモデル選手が誰かがわかりにくいこと、モデルがわからないため必要能力もわかりにくいこと、その2点が難易度の高さに結びついていると感じています。

それでも、2133シーズンの22試合で11勝7敗4分、総得点63総失点44得失点差+19と成績そのものは悪くないです。

取り立てて良くもないですけど。

試行錯誤したことで、バイエルンフォメの理解が少しずつ進んでいるのでしょうか。

 

GK

GK里見は、今季一つのポジションで使い続けた選手の一人でした。

評価は2.73と及第点です。

里見はP系GKですから、バイエルンのGKはPが必要なポジだったのでしょう。

「知性・感性」が±0、「個人・組織」が組織2で、組織タイプであることも動いた要因と思います。

モデルのマヌエル・ノイアーがそういうタイプと思いますから。

 

DF

右CBは右SBもできるブライ、スイーパーは左SBもできるベットリッヒ、左CBは左SBとCBと左WBに適正があるマリア・ゴメスでした。

 

特にベットリッヒが動いたことは意外で、どうやらCBはTがそこそこでもPがあれば動くPポジのようです。

Pポジならモデルはハビ・マルティネスではなく、ボアテングでしょうか。

CBがボアテングであるなら、右CBはラフィーニャでしょう。

左右のストッパーは、サイドで動けることが前提でセンターでも動けないといけないと考え、そのためSBの適正持ちの選手を配置した策がある程度上手く行ったと捉えています。

右ストッパーにもう少し前目の適性もあれば尚良かったのでしょうけど、これ以上を求めることは無課金プレイヤーには難しいです。

 

MF

DHはシーズンを通してオリセーがモデルのオリバーを配置し、評価3.30ですから上手くハマってくれました。

 

一方左右WBは、特にシーズン前半は色々な選手を試していました。

見極めが一番難しいポジションだったかも。

意外にも、中盤から配置したカレンとマディ・エイタがハマってくれたので、シーズン後半は固定できました。

これは単に偶然の産物で、特に左WBはポジション的にはWBですからサイドの適性が必要と思いこんでいましたため、マディ・エイタを配置したことは完全に「まぐれ」です。

他ではあまりに動かなかったために、苦し紛れにDHとOHの適正が高いマディ・エイタを置いてみたら動いてくれたというだけ。

ST系のマディ・エイタが動いたとうことは、左WBはアルトゥーロ・ビダルではなくティアゴ・アルカンタラがモデルでしょうか? 

ビダルならPも必要と思います。

 

OHはマルセリーニョ、右SHというか右WGはツータンでほぼ固定です。

1試合のみOHにルシアーノ・パレイラを置きました。

ロナウジーニョがモデルのマルセリーニョと、ノーマルのツータンは、戦前から動くであろうと予想できた数少ないポジションで、実際にそのとおりになってくれました。

OHのモデルはトーマス・ミュラー、右SHのモデルはアリエン・ロッベンで間違いないでしょう。

 

左SH (WG) はエリア適正的には香川がモデルの高松が動くはずです。

右SHがロッベンなら、左SHはリベリーでしょうから、TSの高松は動くかなと。

なので高松を配置していましたが、自チームの高松は今季2期目でして、SとTが実用レベルに達していなかったからか、動きませんでした。

来季は実用期に入ったはずなので動くと期待しています。

動かなければPが必要なポジションでしょう。

高松の他では、フェルナンド・トーレスがモデルのファーレスはSTが8あったことと、WGの適正が高かったことから、動くと期待していました……。

でも評価1点台と全然駄目でしたね。

 

FW

CFラミレスは爆発期ですから当然動きました。

爆発中のラミレスはモデルが誰であろうと、エリア適正が大きく間違えていない限りは平均より動いてくれます。

 

dysdis.hatenablog.com

 

ヨルセンとイヴァノフなど、他の爆発型のノーマルも同様です。

 

監督

監督は今季開幕時から「ライビガー」で通しました。

 

監督成績

  • ロッソミラン0203:4試合2勝1敗1分(12得点6失点+6)評価3.00
  • バイエルン1516:22試合11勝7敗4分(75得点50失点+25)評価2.88

 

ロッソミランの方が成績は良さそうですね。

といっても試合数が偏っているため何とも言えないものがあります。

 

懸案

来季の一番の懸案はずばり「CF」です。

今季CFで起用してきたノーマル選手のラミレスは、爆発期が今季までで、来季は実用から落ちます。

 

チームにいるファーレスが来季から実用に入りますから、ラミレスほどまでいかなくても評価3.00前後動いてくれれば十分です。

他のポジに大穴はできないと思いますので、CFさえ動けば来季は今季と同等かそれ以上の成績を収められると思っています。

 

CFがラミレスからファーレスに替わることで、選手の総個性値が監督の統率力内に収まるかどうかも気がかりです。

 

おわりに

ということで『Webサカ2』の2133シーズン第26節終了時点での結果を紹介した記事でした。

 

マスターフォメ

私は全フォメマスターを目標に掲げて、現在『Webサカ2』をプレイしています。

「アリーナリーグ」モードで20勝すると、そのフォメをマスターしたことになるようです。

なので、一つのフォメを数シーズン使ってようやく慣れてきたかなと感じられた頃に、そのフォメをマスターしていることが多いのですよねぇ。

早いとこ全フォメをマスターし、一つのフォメをじっくり味わいたい。

現状、全フォメの4分の1ほどしかマスターできていないので、道のりは遠いですね。

今後フォメが追加されるかもしれませんし。

 

ウイニングイレブン2019 - PS4

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