ディスディスブログ

気分変調症の男がテレビ番組の感想やカメラ、ファッションのことなどを書きます

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『Webサカ2』でジュニーニョ・ペルナンブカーノがモデルの「ルシアーノ・パレイラ」やカンナバーロがモデルの「マルゲリータ」など多くの選手を獲得。フォメはACミランがモデルのロッソ・ミラン02-03です

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サッカーシミュレーションのブラウザゲーム『Webサカ2』は、始めてから35週目になりました。33シーズン連続となる「本リーグA」に参加中です。

昨シーズンの結果と、新シーズンの獲得選手とフォーメーションの配置を紹介します。

 

目次

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ブラウザゲーム『Webサカ2』

2018年6月6日に「ノヴェルアプローチ」社からリリースされたブラウザゲーム『Webサカ2』は、サッカーのシミュレーションゲームです。

 

https://websaka2.jp/

 

私は2018年7月25日からゲームを始めています。

毎週日曜のメンテナンスがシーズンの切り替わりになり、2019年3月17日からは私にとって35シーズン目です。

現状最高峰のリーグ「本リーグA」に33シーズン連続で参加しています。

 

2131シーズンの結果

昨シーズンの「アリーナリーグ」モードの結果です。

 

シーズン結果
昨シーズン2131シーズンは本Aを、17勝8敗5分(68得点47失点、得失点差21)の5位で終えました。

 

順位もそうですけど総得点も上がっています。

得失点差は、この数シーズン±0辺りを推移していましたけど、+21ですから大幅に上がりました。

 

dysdis.hatenablog.com

 

シーズン結果に関しては別途記事にしました。 

 

2132シーズンの自チーム編成

2132シーズンの自チームの編成です。

 

スタメン

まずはレギュラーの11人です。

 

スタメン

  • GK「義井勝夫」、モデル「川口能活」(以下敬称略)
  • DF「吉田友樹」、モデル「長友佑都」
  • DF「モントーヤ」、モデルなし
  • DF「スピネッリ」、モデルなし
  • DF「マリア・ゴメス」、モデルなし
  • MF「オルビー」、モデル「アーロン・ラムジー」
  • MF「ビットマン」、モデルなし
  • MF「グローデス」、モデルなし
  • MF「ルシアーノ・パレイラ」、モデル「ジュニーニョ・ペルナンブカーノ」
  • FW「ラミレス」、モデルなし
  • FW「ツータン」、モデルなし

 

以上です。

昨季からメンバーが大幅に変わっています。

 

サブメンバー

ベンチ入りするサブのメンバーです。7人設定できます。

 

サブ

  • FW「ノシアス」、モデルなし
  • MF「ゾエ」、モデル「レロイ・サネ」
  • MF「ヨルセン」、モデルなし
  • MF「モーゼ」、モデルなし
  • MF「マイナー」、モデルなし
  • DF「ベットリッヒ」、モデルなし
  • GK「ブランコ」、モデル「ホルヘ・カンポス」

 

以上です。

 

ベンチ外のメンバー

ベンチ外のメンバーです。ベンチ外は10人。

 

ベンチ外

  • FW「ファーレス」、モデル「フェルナンド・トーレス」
  • MF「高松信一」、モデル「香川真司」
  • MF「カルデロン」、モデル「フアン・セバスティアン・ヴェロン」
  • MF「アレグリーニ」、モデル「リッカルド・モントリーヴォ」
  • MF「マディ・エイタ」、モデル「ナビ・ケイタ」
  • MF「ザキラギス」、モデル「コンスタンティノス・カツラニス」?
  • MF「コール・リンス」、モデル「ポール・インス」
  • DF「マルゲリータ」、モデル「ファビオ・カンナヴァーロ」
  • DF「ローム」、モデル「フィリップ・ラーム」
  • DF「バイアーノ」、モデルなし

 

以上です。

新獲得の実在モデル選手がたくさんいます。

 

監督

監督

監督は「ノンク」です。

3シーズン目ですか。

タイプは「バランス型」。

 

フォーメーションと個性値

2132シーズンの自チームのフォーメーションです。

 

アリーナリーグ

「アリーナリーグ」モード用の編成です。

 

アリーナリーグフォメ

使用フォーメーションは今季から「ロッソ・ミラン2002-03 (4-3-1-2) 」です。

 

選手の配置はGKが義井、DFが右から吉田、モントーヤ、スピネッリ、マリア・ゴメス、MFがディフェンシブハーフ (DH) オルビー、センターハーフ (CH) の右グローデスに左ビットマン、オフェンシブハーフ (OH) ルシアーノ・パレイラ、FWが右ラミレスに左ツータンです。

キッカーはPKとCap.がマリア・ゴメス、FKとCKがルシアーノ・パレイラ。

 

選手総個性値61 / 監督統率力82。

戦力は「7299」、昨季の「7364」から82下がりました。

 

追記:

配置を変えました。

 

リーグフォメ2

選手の配置はGKが義井、DFが右から吉田、モントーヤ、スピネッリ、マリア・ゴメス、MFがディフェンシブハーフ (DH) グローデス、センターハーフ (CH) の右にマイナー、左にビットマン、オフェンシブハーフ (OH) ルシアーノ・パレイラ、FWが右にラミレス、左にツータンです。

キッカーはPKとCap.がマリア・ゴメス、FKとCKがルシアーノ・パレイラ。

 

選手総個性値61 / 監督統率力82。

戦力値は「7331」に上がっています。

 

ワールドツアー

「ワールドツアー」モード用の編成です。

 

ツアーフォメ

使用フォーメーションは「ドルトムント2011-12 (4-2-3-1)」。

 

選手の配置はGKが義井、DFが右から吉田、マイナー、スピネッリ、マリア・ゴメス、MFがDHの右にグローデス、左にビットマン、サイドハーフ (SH) の右にツータン、左に高松、OHルシアーノ・パレイラ、FWがCFラミレスです。

キッカーはPKとCap.がマリア・ゴメス、FKとCKがルシアーノ・パレイラ。

 

選手総個性値61/監督統率力119。

戦力は「7383」、昨季「7615」から232下がっています。

 

マスターフォーメーション

昨季までにマスターしたフォーメーション一覧です。

 

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  • ブラジル1994
  • ブラジル2002
  • バルセロナ2004-2005
  • マンチェスター・ブルー2011-2012
  • アッズーロ・ミラノ2009-2010
  • ドルトムント2011-2012
  • リバプール2004-2005
  • ドイツ2014
  • ロホ・マドリード2013-2014
  • アンダルシア2006-2007
  • フランス2006

 

フォメ所持数は「41」、そのうちマスターしたフォメが「11」です。

 

ロッソ・ミラン2002-03

今季使う予定の「ロッソ・ミラン2002-03」を見てみましょう。

 

フォメ

  • フォーメーション名:ロッソ・ミラン2002-03
  • タイプ:テクニック
  • システム:4-3-1-2

 

ロッソ・ミランは「ACミラン」のことと思われます。

 

ロッソ・ミラン

  • イタリア・サッカーでは異質のスペクタクルサッカー
  • スピード:7
  • テクニック:7
  • パワー:3

 

キーポジ

  • レジスタ
  • コンダクター
  • 狡猾型ストライカー

 

キーポジションは以上の3つです。

レジスタのモデルは「アンドレア・ピルロ」、コンダクターのモデルは「ルイ・コスタ」、狡猾型ストライカーのモデルは「フィリッポ・インザーギ」でしょう。

 

モデルは、GKが「ヂーダ」、DFが右から「アレッサンドロ・コスタクルタ」、「アレッサンドロ・ネスタ」、「パオロ・マルディーニ」、「カハ・カラーゼ」、MFがDH「アンドレア・ピルロ」、CHの右に「ジェンナーロ・ガットゥーゾ」、左に「クラレンス・セードルフ」、OH「ルイ・コスタ」、FWの右に「フィリッポ・インザーギ」、左に「アンドレイ・シェフチェンコ」と思います。

シェフチェンコとインザーギは左右逆のことも多かった気がしますが。

 

各ポジションのモデル選手から、ロッソ・ミラン0203の必要能力を想像してみます。

GKヂーダはテクニック (T) やパワー (P) っぽいので、自チームのS系GK義井は合っていないです。

右サイドバック (SB) コスタクルタは元来センターバック (CB) なので、SB適正の吉田は合ってなさそうですが、Pが必要そうなので合っているかも。

CBのネスタとマルディーニはどちらもSTP全てが高そう、ネスタがTP寄り、マルディーニがスピード (S) P寄りのステータスと予想すると、自チームのモントーヤとスピネッリはどちらも微妙ですね。

スピネッリはイタリア国籍ですから、同じ国籍だと動く的なマスクデータがもしあるならあるいは……。

DHはピルロなら完全なTポジでしょうから、T9あるオルビーは合うでしょうか。

右CHのガットゥーゾはSP系でスタミナも必要そう、グローデスは未知数ながらもいける気がします。

左CHのセードルフはSTP全てとスタミナが必要そうで、全盛期を過ぎたビットマンでは少々厳しいか。

OHはルイ・コスタならTが必須、ルシアーノ・パレイラは合いそうです。

右FWのインザーギは裏抜けするタイミングや半歩前に足を出すスピードが必要でしょうけど、『Webサカ2』では表現しづらそうな能力ですね。

ただ自チームは爆発期のラミレスを配置するので十分動くと思います。

左FWのシェフチェンコはS系と思われ、STが「8」になったツータンならそこそこは動いてくれるでしょうか……いや、動かなそうです。

 

2132シーズンの新獲得選手

今季獲得した実在モデル選手は「吉田」と「オルビー」、「ルシアーノ・パレイラ」、「高松」、「カルデロン」、「マディ・エイタ」、「ザキラギス」、「コール・リンス」、「マルゲリータ」、「ローム」です。

 

追記:

バイアーノを放出して「マルセリーニョ」を獲りました。

 

ノーマル選手は「グローデス」と「マイナー」と「モーゼ」です。

 

めちゃくちゃ多い……『Webサカ2』を始めて以来最多かもしれません。

吉田と高松は何度も獲得しています。

もしかしたらカルデロンも2回目かも。

 

dysdis.hatenablog.com

 

ノーマルのマイナーも何度目かの獲得です。

 

オルビーはラムジー

「アーミン・オルビー」は、ウェールズ代表MF「アーロン・ラムジー」がモデルの選手と思われます。

 

お無地ーオムジー2


エリア適正はDHが最高の「7」、左右ウィングバック (WB) とOHが「6」。

成長タイプは「早熟+持続」型。

ピーク期は1-2期。

実用期でいえば、ピーク後の3期から6期まで入るかもしれません。

ピーク時のステータスはスピード (S) が「7」、テクニック (T) が「9」、パワー (P) が「7」になります。

 

ラムジーは運動量が豊富なセンターハーフのイメージです。

基本的な技術はしっかりとありますけど、とりわけプレイメイクに長けている訳ではなく、大きな展開のパスや局面を打開するパスなどはない印象です。

そう考えるとピルロのポジションで動くかは怪しくなってきますね。

 

ルシアーノ・パレイラはジュニーニョ・ペルナンブカーノ

「ルシアーノ・パレイラ」は、元ブラジル代表MF「ジュニーニョ・ペルナンブカーノ」がモデルの選手と思われます。

 

ルシアーノ・パレイラルシアーノ・パレイラ2

エリア適正はOHが「7」、左右SHが「6」。

成長タイプは「早熟」型。

ピーク期は2-3期。

実用期でいえばピーク前後の1期と4,5期まで入るかもしれません。

ピーク時のステータスはS「7」T「10」P「7」。

 

ジュニーニョ・ペルナンブカーノはあまり印象に残っていないのですよね。

当時のブラジルの攻撃的なMFというとロナウジーニョやカカがいましたから、彼らに比べると影が薄かったことは否めないです。

フリーキックの印象や、2006年に開催されたワールドカップ・ドイツ大会で、日本代表の試合で見せた無回転ロングシュートの印象は強いです。

代表の試合を見た限りはフリーキックの他にも、ドリブルもパスもシュートも全体的に上手い選手ではありました。

でもやはり印象には……という。

 

カルデロンはヴェロン

「エドムンド・カルデロン」は、元アルゼンチン代表MF「フアン・セバスティアン・ヴェロン」がモデルの選手と思われます。

ベロン。

 

ベロンベロン2

エリア適正はOHが「7」、他の中盤全てが「6」。

成長タイプは「晩成+持続」型。

ピーク期は7-9期。

実用期でいえばT8になる3期から6期まで、ピーク後の10期まで入るかもしれません。

ピーク時のステータスはS「8」T「9」P「8」。

 

ヴェロンは大好きな選手でした。

Webサカ2のカルデロンはWBやSHの適性も高いようですけど、ヴェロンはセントラルで輝く選手と思います。

ヴェロンの特長は、運動量がありながらゲームを作ることもできるセンターハーフであることです。

より攻撃的なトップ下や、より守備的なディフェンシブハーフでプレイすることも、可能か不可能かで言えば可能だったとは思います。

しかし、トップ下やアタッカーとしてはドリブルが少ない印象ですし、得点力がそこまで高くないです。

DHとして考えると守備力が物足りないですから、やはり最適は中央でアルメイダやカンビアッソのような守備力の高い選手と組ませることかなと感じます。

パス、特にロングパスの精度や、フリーキックを含めてキックのフォームの美しさは一見の価値ありです。

 

マディ・エイタはナビ・ケイタ

「マディ・エイタ」は、ギニア代表MF「ナビ・ケイタ」がモデルの選手と思われます。

 

マディ・エイタマディ・エイタ2

 

エリア適正はDHとOHが「6」。

成長タイプは「早熟」型。

ピーク期は2-4期。

ピーク時のステータスはS「9」T「9」P「7」。

 

最近は欧州サッカーをほとんど見ていないため、新しい選手がわからなくなっています。

ナビ・ケイタもそれで、さっぱりです。

今はリヴァプールの選手だそう。

クロップさんのゲーゲンプレスにはまるタイプっぽいですね。

 

ザキラギスはカツラニス?

「ザキラギス」は、元ギリシャ代表MF「コンスタンティノス・カツラニス」がモデルの選手と思われます。

 

ザキラギスザキラギス2

エリア適正はDHと右WBが「7」、左WBが「6」。

成長タイプは「標準」型。

ピーク期は6-8期。

実用期でいえばピーク前後の5期と9,10期まで入るかもしれません。

ピーク時のステータスはS「5」T「7」P「9」。

 

カツラニスは既に引退している選手みたいです。

私がサッカーをよく観ていた頃にプレイしていた選手のようですが、知っているのは名前くらいで、人物像やプレイの特徴は知りません。

ギリシャ国内のプレイが多かったみたいですから知る術が、という。


ザキラギスの能力を見ると、スタミナが豊富なことからロッソ・ミラン0203のガットゥーゾのポジション、右CHで動きそうに思います。

DHや右WBの適正も高いです。

 

コール・リンスはポール・インス

「コール・リンス」は、元イングランド代表MF「ポール・インス」がモデルの選手と思われます。

 

リンスリンス2

エリア適正はDHが「7」。

成長タイプは「晩成」型。

ピーク期は7-9期。

実用期でいえばピーク前後の6期と10期も入るかもしれません。

ピーク時のステータスはS「8」T「6」P「9」。

 

イングランドは昔からあまり見ていません。

インスというとエリック・カントナなどがいた時代のマンチェスター・ユナイテッドのイメージが強いです。

インテル時代はほぼ覚えておらず、リヴァプールやミドルスブラ時代は少し覚えています。

守備的MFらしい選手だった印象です。

それに闘争心が高すぎるくらい高い印象も。

 

リンスはイングランド系のフォメなら活かせそうですね。

以前、レスターフォメをマスターし切れずに他フォメに変えているので、リンスが実用期に入ったときにレスターに戻してみるのは手かもしれません。

それまでチームにいれば、の話。

 

マルゲリータはファビオ・カンナヴァーロ

「ファビオ・マルゲリータ」は、元イタリア代表DF「ファビオ・カンナヴァーロ」がモデルの選手と思われます。

カンナバーロ。

 

マルゲリータマルゲリータ2

エリア適正はCBが「7」、左右SBとDHが「6」。

成長タイプは「標準」型。

ピーク期は5-7期。

実用期でいえばピーク前後の4期と8,9期まで入るかもしれません。

ピーク時のステータスはS「9」T「7」P「9」。

 

カンナヴァーロは当時世界有数のCBだったでしょう。

1番と言って差し支えないレベルで。

身長はネットで調べたところ176cmですか、欧州のCBとしては背の低い選手でした。

それでもパルマやインテル、ユヴェントス、レアル・マドリーで活躍してきたのですから、その事実だけで彼の選手としての凄さがわかります。

身長の低さなど感じさせないほど身体能力が高く、1対1に強かったですね。

代表ではカンナヴァーロが相手の攻撃陣にチャレンジをして、身長が187cmあるネスタがカバーをしているところを度々見かけました。

身長を考えれば逆じゃないのかと思うのですが、それくらいカンナヴァーロの身体能力や機動力、1対1が強かったのでしょうね。

 

ロームはラーム

「パトリック・ローム」は、元ドイツ代表DF「フィリップ・ラーム」がモデルの選手と思われます。

 

ラームラーム2

エリア適正は左右SBが「7」、左右WBが「6」。

成長タイプは「標準」型。

ピーク期は4-6期。

実用期でいえばピーク前後の3期と7期まで入るかもしれません。

ピーク時のステータスはS「9」T「9」P「6」。

 

ラームは「サッカーが上手い」選手です。

サイドバックとして上手いだけではなく、サッカーが上手いんですよね。

認識を間違えていたら申し訳ないですけど、アンドレス・イニエスタのようなサッカーの上手さを感じさせる選手です。

ディフェンダーでビルドアップが上手くなりたい人は、ラームのプレイを見れば参考になるプレイが多いのではないでしょうか。

 

ノーマル選手

今季獲得したノーマル選手は「グローデス」と「マイナー」と「モーゼ」です。

 

マイナーは以前も獲得して、スランプこそあるものの、その他はCBやDHで高い評価を得ることができるノーマル選手です。

グローデスとモーゼは初獲得だったかと思います。

 

グローデスグローデス2

画像がグローデスです。

エリア適正はDHが「7」、CBとOHが「6」。

成長曲線は「早熟」型。

ピーク期は1期。

2期まで実用かもしれません。

ピーク期の能力はS「8」T「8」P「8」。

 

モーゼモーゼ2

モーゼです。

エリア適正は右WBが「7」、右SBとDHが「6」。

成長曲線は「特殊」型。

毎シーズン能力がガチャガチャ動くタイプのようで、ピーク期がわかりません。

SとTは比較的安定していることから、ST系の右WBならいけるでしょうか……?

 

おわりに

ということで『Webサカ2』の2131シーズンの結果と、2132シーズンの戦力紹介の記事でした。

 

今季は多くの選手が下降期に入ったことから、大幅な入れ替えを行いました。

おかげで選手紹介部分がえらい長くなってしまいました……大変。

 

今季はリーグのレギュラーにノーマル選手を多く使っています。

フォメを変えたこともあるので、いつも以上にシーズンが読めないです。

怖い。

 

FIFA 19 - PS4

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