ディスディスブログ

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『Webサカ2』でハリー・ケインがモデルの「キーン」とベイルがモデルの「パイク」を獲得。最近ビットマン中毒になっています

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サッカーシミュレーションのブラウザゲーム『Webサカ2』は、始めてから26週目になりました。24シーズン連続となる「本リーグA」に参加中です。

昨シーズンの結果と、新シーズンの獲得選手とフォーメーションの配置を紹介します。

 

目次

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ブラウザゲーム『Webサカ2』

2018年6月6日に「ノヴェルアプローチ」社からリリースされたブラウザゲーム『Webサカ2』は、サッカー・シミュレーションゲームです。

 

https://websaka2.jp/

 

私は2018年7月25日からゲームを始めていて、毎週日曜のメンテナンスがシーズンの切り替わりになり、2019年1月13日日曜日からは私にとって25シーズン目です。

 

シーズン結果

昨シーズン2122シーズンは本Aを、16勝4敗10分(65得点23失点、得失点差+42)の5位で終えました。

2121シーズンからは、得点が上がり失点が下がっているのに、順位は落ちています。

理由は引き分けが10もあったことでしょう。

2121シーズンは20勝できていたのに、2122シーズンは16勝にとどまっています。

得点が増え失点が減ったけど勝ちきれない、勝負弱さが出たシーズンになりました。

 

2123シーズンの自チーム編成

2123シーズンの自チームの編成です。

 

スタメン

まずはレギュラーの11人です。

 

レギュラー

  • GK「バケーロ」、モデル「クラウディオ・ブラーボ」(敬称略)
  • DF「バイゼ」、モデルなし
  • DF「モントーヤ」、モデルなし
  • DF「ペコ」、モデル「ジェラール・ピケ」
  • DF「イヴァノフ」、モデルなし
  • MF「マイナー」、モデルなし
  • MF「ヤンコビッチ」、モデル「デヤン・スタンコビッチ」
  • MF「マルセリーニョ」、モデル「ロナウジーニョ」
  • MF「高松信一」、モデル「香川真司」
  • MF「リヴェラーニ」、モデル「マリオ・バロテッリ」
  • FW「キーン」、モデル「ハリー・ケイン」

 

※今回から、実在モデル選手をフルネームで書いていません。 

チャカチャカとサンタマリア、エグアボンが下降期に入ったため、特にFWは2トップとも入れ替えました。

 

ベンチ入りサブメンバー

ベンチ入りサブメンバーです。サブは7人設定できます。

 

ベンチ入り

  • FW「ラミレス」、モデルなし
  • MF「ヨルセン」、モデルなし
  • MF「フェラー」、モデルなし
  • MF「シエラ」、モデルなし
  • DF「カセリ」、モデルなし
  • DF「マリア・ゴメス」、モデルなし
  • MF「大石拓実」、モデルなし

 

個性値の低いノーマル(ゲームオリジナル)選手ばかり&ラミレスとヨルセンの「爆発」待ち。

 

ベンチ外のメンバー

ベンチ外のメンバーです。ベンチ外は10人。

 

ベンチ外

  • FW「ファンジオ」、モデル「リオネル・メッシ」
  • FW「ムーサ」、モデル「モハメド・サラー」
  • FW「ファン・デルリース」、モデル「ロビン・ファン・ペルシ」
  • FW「アビジャン」、モデルなし
  • MF「パイク」、モデル「ガレス・ベイル」
  • MF「ボアス・玲偉」、モデル「ラモス瑠偉」
  • MF「ジョーンズ」、モデル「アーロン・ヴィンター」
  • MF「高梁康平」、モデル「今野泰幸」
  • MF「ビットマン」、モデルなし
  • DF「エミリオ・ロペス」、モデル「セルヒオ・ラモス」

 

昨季たくさん獲ったGKを減らしてその分、前線と中盤を増やしました。

DFが少なめなので来季はDF、特に左サイドバック (SB) を獲る予定。

 

監督

監督
監督は「デューラー」。3期目です。

国籍は「ドイツ」、タイプは「バランス型」。

 

フォーメーションと個性値

2123シーズンの自チームのフォーメーションです。

 

アリーナリーグ

「アリーナリーグ」モード用の編成です。

 

リーグ用フォメ

使用フォーメーションは昨季に引き続いて「ロホ・マドリード2013-14 (4-4-2) 」です。

昨季中にフォメをマスターできなかったため、今季もロホ・マドリードを使用します。 

 

選手の配置はGKバケーロ、DFは右からバイゼ、モントーヤ、ペコ、イヴァノフ、MFはディフェンシブハーフ (DH) が右マイナーと左ヤンコビッチ、オフェンシブハーフ(OH) が右マルセリーニョと左 高松、FWは左リヴェラーニと右キーンです。

キッカーはPKがモントーヤ、FKとCKがマルセリーニョ、Cap.はヤンコビッチ。

 

選手総個性値75 / 監督統率力75。

戦力は「7310」、昨季の「7410」からちょうど100下がってしまいました。

実はモントーヤが務める右センターバック (CB) はエミリオ・ロペスにした方がチームの戦力値は高くなるのですが、ロペスにしてしまうと選手の総個性値が監督の統率力を上回ってしまうため、ロペスはベンチ外に置く羽目になっています。

 

ワールドツアー

「ワールドツアー」モード用の編成です。

 

ツアー用フォメ

使用フォーメーションは「ドルトムント2011-12」、4-2-3-1。

 

選手の配置はGKバケーロ、DFは右からバイゼ、エミリオ・ロペス、ペコ、イヴァノフ、MFはDHが右ヤンコビッチ、左マイナー、サイドハーフ (SH) が右マルセリーニョ、左ファンジオ、オフェンシブハーフ (OH) が高松、FWはリヴェラーニです。

キッカーはPKがバイゼ、FKとCKがマルセリーニョ、Cap.はヤンコビッチ。

 

選手総個性値76/監督統率力110。

戦力は「7716」、昨季「7886」から170下がっています。

 

ツアーはリーグと違って相手の戦力が固定していますから、170下がったとしても倒したいチームの戦力値を上回ってさえいれば問題ないですね。

 

2123シーズンの新獲得選手

今季獲得した実在モデル選手は「リヴェラーニ」と「キーン」、「ムーサ」、「パイク」、「ジョーンズ」、ノーマル選手は「フェラー」と「アビジャン」、「ビットマン」です。

リヴェラーニとジョーンズとビットマンはもう何度も獲得している選手、ムーサも過去に一度獲った記憶があります。

 

キーンはケイン

「バリー・キーン」は、イングランド代表FW「ハリー・ケイン」がモデルの選手と思われます。

 

 

キーン1キーン2

エリア適正はCFが最大の「7」、両ウィング (WG) とOHが「6」。

成長タイプは「早熟」型。

ピークは1期のみで2期目にさっそく下降しますけど、2-6期までは安定しているためもしかしたら2-6期の5シーズンも動くかもしれません。

2-6期も動くのであれば「早熟+持続」型とでも表現すれば良いでしょうか。

ピーク時のステータスはスピード (S) が「7」、テクニック (T) が「9」、パワー (P) が「9」になります。

 

私はケインのことをクラシカルなタイプのセンターフォワードかと思っていたのですが、試合を見ていると思いの外器用な選手で、組み立てにも積極的に参加しますし、スペースを作ったり突いたりする動きもよくしていて、特にDFとMFの間のスペースを使うことが上手い選手の印象を持ちました。

昨年2018年にロシアで開催されたワールドカップでは、ちょっと調子が悪かったのか、得点王こそ取ったものの物足りなさもありました。

レアル・マドリーなどへの移籍の噂もあるのですか。

 

パイクはベイル

「ジョセフ・パイク」は、ウェールズ代表FW「ガレス・ベイル」がモデルの選手と思われます。

 

パイク1パイク2

ポジション適正は左SBと左ウィングバック (WB) と左SHが「7」。

成長タイプは「早熟」型。

ピークは2-3期ですが、能力が少しだけ落ちる4-5期も動くかもしれません。

ピーク時のステータスはS「10」T「8」P「8」です。

 

ベイルはとんでもない速さを持つ選手ですからパイクのS10は納得です。

ドリブルも上手くてフリーキックも上手くて得点力も高くて勝負強くて。

パイクは左サイドのスペシャリスト的な選手に設定されていますけど、ベイルはマドリーで右WGを務めていましたから、ポジションにこだわらずどこでもプレイできる戦術理解度の高さもあって……。

ロナウドやメッシがいるため少々影が薄いかもしれませんけど、当代きっての天才の一人と言って良いのではないでしょうか。

唯一の難点は怪我が多いことでしょうか。監督としては計算しにくそう。

 

ムーサはサラー

「ムーサ」は、エジプト代表FW「モハメド・サラー」がモデルの選手と思われます。

 

ムーサ1ムーサ2

ムーサは過去に一度獲得していますが、当ブログで紹介していなかった気がしますので、ここで紹介させていただきます。

 

ムーサのポジション適正は右WGと右SHが「7」、左WGと左SHが「6」。

成長タイプは「標準」型。

ピークは4-6期ですが、3期も動くかもしれません。

ピーク時のステータスはS「10」T「6」P「6」です。

 

私はサラーのプレイをほとんど見たことがありませんので、詳しいことは何も言えないのですが、見た限りですとどことなく「メッシ」に通ずるものがある気がしなくもないプレイスタイルに感じられます。

ロシア・ワールドカップでサラーを見られることを楽しみにしていたのですが、エミリオ・ロペスのモデルとなった選手のあれで大怪我をしてしまいました。

 

ノーマル選手

先ほど書いたように、今季獲得したノーマル選手はフェラーとアビジャンとビットマンです。

フェラーは個性値調整のために獲りました。

アビジャンはS8あったため、エグアボンの代わりのCFとして使えるかなと思って獲ったのですが、後にリヴェラーニとキーンを獲れたのでさっそくベンチを温めることに。

ビットマンはDHで計算が立つため、居ないと不安になるくらい、何度でも獲得したい選手です。ビットマン中毒。

 

おわりに

ということで『Webサカ2』の2122シーズンの結果と、2123シーズンの戦力紹介の記事でした。

 

今季の戦力を見るに、昨季と同じ5位に行ければ御の字ではないかなと予想しています。

 

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