ディスディスブログ

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『Webサカ2』でジョー・ハートとクラウディオ・ブラーボがモデルのマンチェスター・シティ関連のGK2選手を獲得しました

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サッカーシミュレーションのブラウザゲーム『Webサカ2』は、始めてから25週目になりました。23シーズン連続となる「本リーグA」に参加中です。

昨シーズンの結果と、新シーズンの獲得選手とフォーメーションの配置を紹介します。

 

目次

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ブラウザゲーム『Webサカ2』

https://websaka2.jp/

 

2018年6月6日に「ノヴェルアプローチ」社からリリースされたブラウザゲーム『Webサカ2』は、サッカー・シミュレーションゲームです。

私は2018年7月25日から始めていて、毎週日曜のメンテナンスがシーズンの切り替わり、2019年1月6日日曜日からは私にとって24シーズン目になります。

 

シーズン結果

昨シーズン2121シーズンは本Aを、20勝7敗3分(57得点33失点、得失点差+24)の4位で終えました。

2120シーズンからは全体的に成績が良かったですね。

戦前の予想どおりの順位になっています。

最近はそのシーズンの自チームの戦力値で、アリーナリーグの順位がだいたい読めるようになりました。

 

2122シーズンの自チーム編成

2122シーズンの自チームの編成です。

 

スタメン

まずはレギュラーの11人です。

 

レギュラー

  • GK「チャカチャカ」、モデルなし
  • DF「マルシオ・ホドリゴ・シルバ」、モデル「マルセロ」(敬称略)
  • DF「エミリオ・ロペス」、モデル「セルヒオ・ラモス」
  • DF「ミゲール・ペコ」、モデル「ジェラール・ピケ」
  • DF「イヴァノフ」、モデルなし
  • MF「マイナー」、モデルなし
  • MF「ゾラン・ヤンコビッチ」、モデル「デヤン・スタンコビッチ」
  • MF「マルセリーニョ」、モデル「ロナウジーニョ」
  • MF「アルベルト・サンタマリア」、モデル「アンヘル・ディ・マリア」
  • FW「エグアボン」、モデルなし
  • MF「高松信一」、モデル「香川真司」

 

GKのデル・モンテが下降期に入ってしまい、今季はノーマル選手を起用しています。

FWのエグアボンがさっそく下降期に入っていますけど、代替選手よりもエグアボンを使った方がチームの戦力値が高かったため今季も続投です。

 

ベンチ入りサブメンバー

ベンチ入りサブメンバーです。サブは7人設定できます。

 

ベンチ

  • FW「ラミレス」、モデルなし
  • MF「ヨルセン」、モデルなし
  • MF「シエラ」、モデルなし
  • MF「大石拓実」、モデルなし
  • DF「カセリ」、モデルなし
  • DF「マリア・ゴメス」、モデルなし
  • GK「ショーン・カート」、モデル「ジョー・ハート」

 

今季はデルモンテの代替GKばかりを獲得しています。

 

ベンチ外のメンバー

ベンチ外のメンバーです。ベンチ外は10人。

 

ベンチ外

  • FW「アンドレス・ファンジオ」、モデル「リオネル・メッシ」
  • FW「ルイジ・クルス」、モデル「マリオ・ゴメス」
  • FW「ロメオ・ファン・デルリース」、モデル「ロビン・ファン・ペルシ」
  • FW「フレデリク・アンデション」、モデル「ヘンリク・ラーション」
  • MF「ボアス・玲偉」、モデル「ラモス瑠偉」
  • MF「高梁康平」、モデル「今野泰幸」
  • DF「モントーヤ」、モデルなし
  • DF「バイゼ」、モデルなし
  • GK「ダミアン・デル・モンテ」、モデル「ダビド・デ・ヘア」
  • GK「クリスティアン・バケーロ」、モデル「クラウディオ・ブラーボ」

 

GK多め。

 

監督

監督

監督は「デューラー」が2期目に入りました。

国籍は「ドイツ」、タイプは「バランス型」。

 

フォーメーションと個性値

2122シーズンの自チームのフォーメーションです。

 

アリーナリーグ

「アリーナリーグ」用の編成です。

 

リーグのフォメ

使用フォーメーションは昨季の「マンチェスター・ブルー2011-12 (4-4-2) 」から「ロホ・マドリード2013-14 (4-4-2) 」に変更しています。

 

配置はGKチャカチャカ、DFは右からマルシオ、エミリオ・ロペス、ペコ、イヴァノフ、MFはディフェンシブハーフ (DH) が右マイナーで左ヤンコビッチ、オフェンシブハーフ(OH) が右マルセリーニョで左がサンタマリア、FWは左エグアボンで右 高松です。

キッカーはPKがエグアボン、FKとCKがマルセリーニョ、Cap.はヤンコビッチ。

 

選手総個性値76 / 監督統率力76。

戦力は「7357」、昨季の「7421」から−62、下がってしまいました。

 

追記

リーグのフォメ訂正

右SBのマルシオをバイゼに替えました。

戦力値は先ほどの「7357」から「7410」に上昇。

 

ワールドツアー

「ワールドツアー」用の編成です。

 

ツアーのフォメ

使用フォーメーションは「ドルトムント2011-12」、4-2-3-1。

 

配置はGKチャカチャカ、DFは右からイヴァノフ、エミリオ・ロペス、ペコ、マルシオ、MFはDHが右ヤンコビッチ、左マイナー、サイドハーフ (SH) が右マルセリーニョ、左サンタマリア、オフェンシブハーフ (OH) が高松、FWはエグアボンです。

キッカーはPKがエグアボン、FKとCKがマルセリーニョ、Cap.はヤンコビッチ。

 

選手総個性値76/監督統率力110。

戦力は「7886」、昨季「7837」から49上がっています。

 

2122シーズンの新獲得選手

今季獲得した実在モデル選手は「カート」と「バケーロ」、ノーマル選手は「チャカチャカ」と「大石」です。

カートと大石は過去に獲得したことがあった記憶。

 

カートはハート

「ショーン・カート」は、イングランド代表GK「ジョー・ハート」がモデルの選手と思われます。

カートは以前獲得したことがあったと記憶しています。

当時画像を紹介していないかもしれませんので、こちらで改めて紹介します。

 

カート1カート2

エリア適正はGKが最大の「7」、他が「1」。

成長タイプは「早熟」型。ピークは1-3期。

ピーク時のステータスはスピード (S) が「9」、テクニック (T) が「6」、パワー (P) が「8」になります。

 

少し前まではマンチェスター・シティではグアルディオラから、代表ではサウスゲイトから……と、不遇のときを過ごしていましたが、今はどうなのでしょうか。

 

バケーロはブラーボ

「クリスティアン・バケーロ」は、チリ代表GK「クラウディオ・ブラーボ」がモデルの選手と思われます。

 

 

バケーロバケーロ2


ポジション適正はGKが「7」、他が「1」。

成長タイプは「早熟」型、ピークは2-4期。

ピーク時のステータスはS「8」T「6」P「10」です。

 

奇しくも、マンチェスター・シティでハートからポジションを奪ったブラーボも獲れました。

しかしそのブラーボも不安定なパフォーマンスで、現在はブラジル人の「エデルソン・モラレス」がマンCのレギュラーと思います。

エデルソンは上手いですよね。足元なんてディフェンダーの選手でも彼より下手な人がいるのではないかというくらい。

 

ノーマル選手

先ほど書いたように、今季獲得したノーマル選手はチャカチャカと大石です。

大石は確か以前一度獲得したことがあると思います。なかったでしょうか? 記憶に自信がないです。

今回は個性値調整のために獲りました。

 

チャカチャカ1チャカチャカ2

チャカチャカは初獲得のはず。

成長タイプは「早熟」で、ピークは1期のみ。

ピーク期のステータスはS「9」T「8」P「7」です。

昨季獲得したFWエグアボンのGK版といったキャラクターの選手で、そこそこ動きそうな予感がします。

 

おわりに

ということで『Webサカ2』の2121シーズンの結果と、2122シーズンの戦力紹介の記事でした。

 

戦力値が「7357」ですと、リーグ順位は5-7位くらいですかね。

他のチームさんの戦力次第ではありますが、昨季より少し劣りますから。

メッシがモデルの「ファンジオ」の爆発待ちです。

爆発しても、他のポジションに穴があったり能力が足りていなければ勝てないでしょうけど。

課金をすれば狙って補強できるでしょうから、そういったところに差が出てしまいますね。

 

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