ディスディスブログ

気分変調症の男がテレビ番組の感想やカメラ、ファッションのことなどを書きます

ディスディスブログ

『Webサカ2』の2120シーズンは本A残留が目標。セルヒオ・ラモスとディ・マリアとマルセロがモデルの選手たちを獲りました

スポンサーリンク

サッカーシミュレーションのブラウザゲーム『Webサカ2』は、始めてから23週目になりました。21シーズン連続となる「本リーグA」に参加中です。

昨シーズンの結果と、新シーズンの獲得選手とフォーメーションの配置を紹介します。

 

目次

スポンサーリンク

 

ブラウザゲーム『Webサカ2』

https://websaka2.jp/

 

2018年6月6日に「ノヴェルアプローチ」社からリリースされたブラウザゲーム『Webサカ2』は、サッカー・シミュレーションゲームです。

私は2018年7月25日から始めていて、毎シーズン日曜がシーズンの切り替わり、2018年12月23日日曜日から23シーズン目です。

 

2118シーズン結果

昨シーズン2119シーズンは本Aを、15勝5敗10分(62得点32失点、得失点差+30)の7位で終えました。

2118シーズンからチームの戦力はあまり変わっていませんし、総得点もほぼ同じでしたが、失点数の多さが結果に影響しているように感じられます。

 

2120シーズンの自チーム編成

2120シーズンの自チームの編成です。

 

スタメン

まずはレギュラーの11人です。

 

2120スタメン

  • GK「ダミアン・デル・モンテ」、モデル「ダビド・デ・ヘア」(敬称略)
  • DF「エミリオ・ロペス」、モデル「セルヒオ・ラモス」
  • DF 「スピネッリ」、モデルなし
  • DF「チアゴ・グレイシー」、モデル「チアゴ・シウヴァ」
  • DF「中山浩一郎」、モデル「中田浩二」
  • MF「アーノルド・ジョーンズ」、モデル「アーロン・ヴィンター」
  • MF「ゾラン・ヤンコビッチ」、モデル「デヤン・スタンコビッチ」
  • MF「ユミト・アベル」、モデル「メーメット・ショル」
  • FW「ツータン」、モデルなし
  • FW「フレデリク・アンデション」、モデル「ヘンリク・ラーション」
  • MF「高松信一」、モデル「香川真司」

 

サイドバック (SB) が左右いずれも下降期に入ってしまい、入れ替えに手こずりました。

スカウトのチケットを使い切っても補強はまだ十分とは言えず、今季は昨季以上に苦戦しそうです。

 

ベンチ入りサブメンバー

ベンチ入りサブメンバーです。サブは7人設定できます。

 

2120ベンチ入り

  • FW「ラミレス」、モデルなし
  • MF「ヨルセン」、モデルなし
  • DF「コルバ」、モデルなし
  • DF「マリア・ゴメス」、モデルなし
  • DF「バルディ」、モデルなし
  • DF「モントーヤ」、モデルなし
  • DF「イヴァノフ」、モデルなし

 

使えそうなSBばかりを狙っていたので、サブがDFだらけに……。

 

ベンチ外のメンバー

ベンチ外のメンバーです。ベンチ外は10人。

 

2120ベンチ外

  • FW「ロメオ・ファン・デルリース」、モデル「ロビン・ファン・ペルシ」
  • MF「アルベルト・サンタマリア」、モデル「アンヘル・ディ・マリア」
  • MF「ボアス・玲偉」、モデル「ラモス瑠偉」
  • MF「ダレル・カンコフスキー」、モデル「カレル・ポボルスキー」
  • MF「アンドレイ・ベッテル」、モデル「アクセル・ヴィツェル」
  • MF「高梁康平」、モデル「今野泰幸」
  • MF「マイナー」、モデルなし
  • MF「マルシオ・ホドリゴ・シルバ」、モデル「マルセロ」
  • DF「ミゲール・ペコ」、モデル「ジェラール・ピケ」
  • DF「ダレン・オコナー」、モデル「ジョン・オシェイ」

 

監督

2120監督

監督は今シーズンも「ジョルジュ」です。4シーズン目。

国籍は「ポルトガル」、タイプは「バランス型」。

モデルなしのノーマル監督と思われます。

 

フォーメーションと個性値

2120シーズンの自チームのフォーメーションです。

 

アリーナリーグ

「アリーナリーグ」用の編成です。

 

アリーナリーグフォメ

使用フォーメーションは昨季と同じ「アッズーロ・ミラノ2009-10 (4-2-1-3) 」に変更しています。

配置はGKデル・モンテ、DFは右からエミリオ・ロペス、スピネッリ、グレイシー、中山、MFはディフェンシブハーフ (DH) が右ジョーンズで左ヤンコビッチ、オフェンシブハーフ(OH) がアベル、FWはセンターフォワード (CF) が高松、ウィング (WG) 右ツータンで左アンデションです。

キッカーはPKが高松、FKがアンデションCKがアベル、Cap.はヤンコビッチ。

 

選手総個性値76/監督統率力82。

戦力は「7246」、昨季の「7339」から減っています。

 

ワールドツアー

「ワールドツアー」用の編成です。

 

ワールドツアーフォメ

使用フォーメーションは相変わらずの「ドルトムント2011-12」、4-2-3-1。

配置はGKデル・モンテ、DFは右からエミリオ・ロペス、グレイシー、スピネッリ、マルシオ、MFはDHが右ヤンコビッチ、左ジョーンズ、サイドハーフ (SH) が右ツータン、左アベル、オフェンシブハーフ (OH) が高松、FWはアンデションです。

選手総個性値77/監督統率力107。

キッカーはPKが高松とFKとCKがアベル、Cap.はヤンコビッチ。

戦力は「7297」、昨季「7595」から300ほども下がってしまいました……。

 

2120シーズンの新獲得選手

今季獲得した実在モデル選手はエミリオ・ロペスと中山、サンタマリア、カンコフスキー、高梁、マルシオです。結構獲りましたね。

ノーマル選手はスピネッリとヨルセン、マリア・ゴメス、バルディですか。

中山とスピネッリ、ヨルセン、マリア・ゴメスは以前も獲得したことがあったと思います。記憶に自信なし。

 

エミリオ・ロペスはセルヒオ・ラモス

「ロメオ・ファン・デルリース」は、スペイン代表DF「セルヒオ・ラモス」がモデルの選手です。

 

エミリオ・ロペス1エミリオ・ロペス2

エリア適正はCBと右SBが最大の「7」、左SBと左右ウィングバック (WB) 、DHが「6」、かなり広いです。

成長タイプは「早熟」型。ピークは2-3期。

ピーク時にスピード (S) が「9」、テクニック (T) が「9」、パワー (P) が「8」になります。

セルヒオ・ラモスは色々あれなところもありますが、当代きってのディンフェンダーであることは疑いないでしょう。

 

サンタマリアはディ・マリア

「アルベルト・サンタマリア」は、アルゼンチン代表FW・MF「アンヘル・ディ・マリア」がモデルの選手です。

 

サンタマリア1サンタマリア2

ポジション適正はOHと両SHが「7」、両WGが「6」。

成長タイプは「早熟+持続」型とでも言えば良いでしょうか。

ピークは2-3期。7期目までSが「8」あることからフォメ次第では使えるかもしれません。

ピーク時はS「9」T「9」P「6」です。

ディ・マリアは個人的に相当好きな選手です。ウィンガーではあるものの、中盤もこなせますしパスも出せますしプレースキックも上手くて、ポジショニングも良くて運動量もあって……彼ほど味方にいてくれるとありがたい存在はそうそういないのではないでしょうか。

 

カンコフスキーはポボルスキー

「ダレル・カンコフスキー」は、元チェコ代表MF「カレル・ポボルスキー」がモデルの選手です。

 

カンコフスキー1カンコフスキー2

ポジション適正は右SHが「7」、左SHと右WBが「6」。

成長タイプは「標準」型。ピークは3-5期。

ピーク時はS「9」T「8」P「8」になります。

ポボルスキーというとイングランドで開催されたユーロ'96、そしてマンチェスター・ユナイテッド、画像のような髪型より長髪……というイメージ。

 

高梁康平は今野泰幸

「高梁康平」は、元日本代表MF・DF「今野泰幸」がモデルの選手です。

 

高梁1高梁2

 

ポジション適正はDHが「7」、CBが「6」。

成長タイプは「晩成・持続」型。ピークは5-10期。

ピーク時はS「8」T「8」P「8」になります。

今野は好きな選手です。守備的なポジションであればどこでもいけるでしょうし、攻撃的なポジションもやってみればそれなりにこなせてしまうのではないでしょうか。

高梁はエリア適性が低めですけど、今野のエリア適性はSBもWBも6か7はあるでしょう。

案外得点力もありますし、サッカーセンスの塊のような人の印象があります。

 

マルシオはマルセロ

「マルシオ・ホドリゴ・シルバ」は、ブラジル代表DF「マルセロ」がモデルの選手です。

 

マルセロ1マルセロ2

ポジション適正は左SBと左WBが「7」、左SHが「6」。

成長タイプは「早熟」型。ピークは2-3期。

ピーク時はS「9」T「9」P「6」になります。

ダニエウ・アウヴェスもそうですですけど、ブラジルのSBの選手って何でああも自由に動けるのでしょうね。自由に動いているのにチームが戦術的に破綻しないどころか、周りもプレイしやすそうに見えますものねぇ……不思議です。

あれが個人の戦術レベルの高さなのでしょうし、日本人に足りないところの一つなのかなぁなどと思ったり思わなかったりします。

 

ノーマル選手

先ほど書いたように、今季獲得したノーマル選手はスピネッリとヨルセン、マリア・ゴメス、バルディです。

サンタクルスとババヤローが下降期に入ったため、両SBが欲しくてDFを中心にスカウトを回していましたが、再獲得はならず。

サンタクルスの右SBはバイゼでも、ババヤローの代わりはベットリッヒでも良かったのですが……。

ベットリッヒは獲得候補には出ました。出ましたが、放出候補に出た選手を放出したくなかったのでキャンセルしています。

マリア・ゴメスは左SBで動きそうですけどどうでしたっけ?

 

おわりに

ということで『Webサカ2』の2119シーズンの結果と、2120シーズンの戦力紹介の記事でした。

今季の戦力値を考えれば、本Aに残留できれば御の字でしょうね。多くを望みませんし、望めません。

 

スポンサーリンク