ディスディスブログ

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『Webサカ2』のアリーナリーグで2位。ロビン・ファン・ペルシとジャン=ピエール・パパンがモデルの選手を獲得しました

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サッカーシミュレーションのブラウザゲーム『Webサカ2』は、始めてから22週目になりました。20シーズン連続となる「本リーグA」に参加中です。

昨シーズンの結果と、新シーズンの獲得選手とフォーメーションの配置を紹介します。

 

目次

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ブラウザゲーム『Webサカ2』

https://websaka2.jp/

 

2018年6月6日に「ノヴェルアプローチ」社からリリースされたブラウザゲーム『Webサカ2』は、サッカー・シミュレーションゲームです。

私は2018年7月25日から始めていて、毎シーズン日曜がシーズンの切り替わり、2018年12月16日日曜日から22シーズン目です。

 

2118シーズン結果

昨シーズン2118シーズンは本Aを、20勝7敗3分(65得点24失点、得失点差+41)の2位で終えました。

2位で優勝できず。相変わらず上位に顔を出せるのですが優勝できません。

2117シーズンより戦力が落ちて、それに伴い成績も落ちていますから、シーズン当初から優勝は難しいと思っていました。

なので、2118シーズンは2117シーズンより順位的には優勝に近づいていますけど、昨シーズンほど悔しくなかったです。むしろよく2位になれたなと驚いています。

 

2119シーズンの自チーム編成

2119シーズンの自チームの編成です。

 

スタメン

まずはレギュラーの11人です。

 

レギュラー

  • GK「ダミアン・デル・モンテ」、モデル「ダビド・デ・ヘア」(敬称略)
  • DF「サンタクルス」、モデルなし
  • DF 「ダビーノ」、モデルなし
  • DF「チアゴ・グレイシー」、モデル「チアゴ・シウヴァ」
  • DF「ババヤロー」、モデルなし
  • MF「アーノルド・ジョーンズ」、モデル「アーロン・ヴィンター」
  • MF「ビットマン」、モデルなし
  • MF「ユミト・アベル」、モデル「メーメット・ショル」
  • FW「ツータン」、モデルなし
  • MF「野洲佳司」、モデル「乾貴士」
  • FW「フレデリク・アンデション」、モデル「ヘンリク・ラーション」

 

センターバックの2人が下降期に入りましたが、何とか穴埋めできました。昨季レギュラーだったバスラーはまだ実用レベルにありましたが放出していて、代わりに即戦力のアベルを獲れました。

 

ベンチ入りサブメンバー

ベンチ入りサブメンバーです。サブは7人設定できます。

 

ベンチ入りメンバー

  • FW「ラミレス」、モデルなし
  • MF「アル・マダリ」、モデルなし
  • MF「セナル」、モデルなし
  • DF「メゾネブ」、モデルなし
  • DF「モントーヤ」、モデルなし
  • DF「コルバ」、モデルなし
  • DF「イヴァノフ」、モデルなし

 

モントーヤは以前も一度獲っていて、そこそこ動いていたので獲りました。

 

ベンチ外のメンバー

ベンチ外のメンバーです。ベンチ外は10人。

 

ベンチ外メンバー

  • FW「ロメオ・ファン・デルリース」、モデル「ロビン・ファン・ペルシ」
  • FW「ジャン・フランソワ・ラファラン」、モデル「ジャン=ピエール・パパン」
  • MF「高松信一」、モデル「香川真司」
  • MF「ボアス・玲偉」、モデル「ラモス瑠偉」
  • MF「ゾラン・ヤンコビッチ」、モデル「デヤン・スタンコビッチ」
  • MF「アンドレイ・ベッテル」、モデル「アクセル・ヴィツェル」
  • MF「マイナー」、モデルなし
  • MF「小林孝俊」、モデル「吉田麻也」
  • DF「ミゲール・ペコ」、モデル「ジェラール・ピケ」
  • DF「ダレン・オコナー」、モデル「ジョン・オシェイ」

 

監督

監督

監督は今シーズンも「ジョルジュ」です。3シーズン目。

国籍は「ポルトガル」、タイプは「バランス型」。

モデルなしのノーマル監督と思われます。

 

フォーメーションと個性値

2119シーズンの自チームのフォーメーションです。

 

アリーナリーグ

「アリーナリーグ」用の編成です。

 

アリーナリーグ

使用フォーメーションは「ブラジル1994 (4-4-2) 」から「アッズーロ・ミラノ2009-10 (4-2-1-3) 」に変更しています。

配置はGKデル・モンテ、DFは右からサンタクルス、ダビーノ、グレイシー、ババヤロー、MFはディフェンシブハーフ (DH) が右ジョーンズで左ビットマン、オフェンシブハーフ(OH) がアベル、左 野洲、FWはセンターフォワード (CF) がアンデション、ウィング (WG) 右ツータンで左 野洲です。

右がツータンで左がアンデションです。

キッカーはPKがババヤロー、FKとCKがアベル、Cap.はビットマン。

 

選手総個性値75/監督統率力82。

戦力は「7339」、昨季の「7353」から微減しています。

 

ワールドツアー

「ワールドツアー」用の編成です。

 

ワールドツアー

使用フォーメーションは「ドルトムント2011-12」、4-2-3-1。

配置はGKベア・フォイオルゲン、DFは右からサンタクルス、グレイシー、ダビーノ、ババヤロー、MFはDHが右ジョーンズ、左ビットマン、サイドハーフ (SH) が右ツータン、左 野洲、オフェンシブハーフ (OH) がアベル、FWはアンデションです。

選手総個性値75/監督統率力104。

キッカーはPKがババヤローとFKとCKがアベル、Cap.はビットマン。

戦力は「7595」、昨季「7634」からまた下がりました。

 

2119シーズンの新獲得選手

今季獲得した実在モデル選手はアベルとファン・デルリース、ラファラン、ベッテル、小林、ノーマル選手はメゾネブとモントーヤ、コルバ、マイナーです。

アベルと小林、モントーヤ、マイナーは以前も獲得したことがあります。

 

ファン・デルリースはファン・ペルシ

「ロメオ・ファン・デルリース」は、元オランダ代表FW「ロビン・ファン・ペルシ」がモデルの選手です。

 

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エリア適正はCFが最大の「7」、左右WGと左サイドハーフ (SH) が「6」。

成長タイプは「やや晩成」。ピークは6-8期。

ピーク時にスピード (S) が「7」、テクニック (T) が「9」、パワー (P) が「9」になり、T系WGとTP系CFで動くみたいです。

ファン・ペルシというと小野伸二を思い出します。オランダのフェイエノールト時代はWGの印象が強い選手でしたけど、CFとして覚醒したときは驚きました。

 

ラファランはパパン

「ジャン・フランソワ・ラファラン」は、元フランス代表FW「ジャン=ピエール・パパン」がモデルの選手です。

 

ラファラン1ラファラン2

ポジション適正はCFが「7」、他は「6」すらありません。エリア適正が狭い。

成長タイプは「標準」型。ピークは4-6期。7期目から一気に下降します。

ピーク時はS「9」T「8」P「8」で、S系CFです。

パパンというとACミラン時代を思い出します。当時のチームメイトにはライカールトとグーリットとファン・バステンのオランダトリオがいましたっけ? バレージやマルディーニ、コスタクルタ、アルベルティーニ、ドナドーニもいて、まさにミランの黄金期でしたね。

ただ、当時はまだ「ボスマン判決」前で、外国人枠の影響からパパンが試合に出場できないことも多かった記憶です。

 

ベッテルはヴィツェル

「アンドレイ・ベッテル」は、ベルギー代表MF「アクセル・ヴィツェル」がモデルの選手です。

 

ベッテル1ベッテル2

ポジション適正はDHが「7」、他の中盤全てが「6」。

成長タイプは「早熟」型。ピークは2-3期。

ピーク時はS「7」T「9」P「9」になります。

ほぼ印象にない選手です。経歴を見るとロシアや中国に行っていたのですね……。

 

ノーマル選手

先ほど書いたように、今季獲得したノーマル選手はメゾネブとモントーヤ、コルバ、マイナーです。

 

モントーヤとマイナーはそこそこ動くことは前回獲得したときに確認できたので再獲得しました。

新規獲得したメゾネブもコルバもSBの選手です。右SBサンタクルスが落ち目なのでうまくハマれば良いなと思い獲りました。

昨季獲得したナダルは、適正が合っていないのか戦力値が落ちてしまうため、今オフに放出しています。

 

おわりに

ということで『Webサカ2』の2118シーズンの結果と、2119シーズンの戦力紹介の記事でした。

今季は、2位に入った昨季より戦力がまた少し下がっていることから、優勝は無理でしょう。ライバルさんたちとの相対的な強さではあるのですが、厳しいはずです。

 

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