ディスディスブログ

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Webサカ2の2105シーズンで主力の能力が落ちてきて、ポジションに穴を空けないよう世代交代するのが難しいです

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サッカーシミュレーションのブラウザゲーム『Webサカ2』を始めて8週目に入りました。

6シーズン連続となる「本リーグA」に参加中です。

 

目次

 

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ブラウザゲーム『Webサカ2』

https://websaka2.jp/

 

2018年6月6日、「ノヴェルアプローチ」社からリリースされたブラウザゲーム『Webサカ2』を2018年7月25日から始めました。

Webサカ2はサッカーのシミュレーションゲームです。

 

私は2018年7月25日から始めていて、2018年9月9日日曜日から7シーズン目です。

毎シーズン日曜がシーズンの切り替わり。

 

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昨シーズン2104シーズンは本Aを8位で終えています。

定位置化。 

2105シーズンも本Aでスタートし、記事作成時点で10試合を終えて4勝2敗4分(11得点4失点、得失点差4)の8位です。

10試合終了時点で既に昨シーズン終了時と同じくらいの失点数に……良くないですね。

 

2105シーズンの自チーム編成

2105シーズンの自チームの編成です。

 

スタメン

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画像が2105シーズンの自チームのスタメンです。

 

ゴールキーパー (GK) 。

  • 「ショーン・カート」、モデルは「ジョー・ハート」(敬称略)

 

ディフェンダー (DF) は4人。

  • 右サイドバック (SB) 「大西秀喜」、モデル「酒井宏樹」
  • 右センターバック (CB) 「カラ・トーレ」、モデル「コロ・トゥーレ」
  • 左CB 「アンヘル・ブルゲラ」、モデル「カルレス・プジョル」
  • 左SB「イヴァノフ」、モデルなし

 

ミッドフィールダー (MF) は5人

  • 右ディフェンシブハーフ (DH) 「アーノルド・ジョーンズ」、モデル「アーロン・ヴィンター」
  • 左DH「ノリ・チャビン」、モデル「ヌリ・シャヒン」
  • 右サイドハーフ (SH) 「ユミト・アベル」、モデル「メーメット・ショル」
  • オフェンシブハーフ (OH) 「アルベルト・イライソス」、モデル「アンドレス・イニエスタ」
  • 左SH「野洲佳司」、モデル「乾貴士」

 

フォワード (FW) は1人。

  • CF「ステファノ・リヴェラーニ」、モデル「マリオ・バロテッリ」

 

ベンチ入りサブメンバー

ベンチ入りサブメンバーです。

サブは7人設定できます。

 

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  • FW「パトリック・アルフォンス」、モデル「パトリック・クライファート」
  • FW「エルベルト・アガッツィ」、モデル「エセキエル・ラベッシ」
  • MF「ダニエル・アリ」、モデル「ゲオルゲ・ハジ」
  • MF「フィリップ・カーク」、モデル「フィリップ・コク」
  • DF「デヤン・スポポビッチ」、モデル「ネヴェン・スボティッチ」
  • MF「マイナー」、モデルなし
  • GK「ジェイソン・ヘヴン」、モデル「シェイ・ギヴン」

 

ベンチ外のメンバー

ベンチ外のメンバーです。

ベンチ外は10人。

 

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  • FW「ヌーノ・パウロン」、モデル「ペドロ・パウレタ」
  • FW「バレリー・ディミトロフ」、モデル「ディミタール・ベルバトフ」
  • FW「エブロック」、モデルなし
  • MF「ジュアン・サイコビッチ」、モデル「デヤン・サビチェビッチ」
  • MF「ボアス・玲偉」、モデル「ラモス瑠偉」
  • MF「レオン・ドフレイエ」、モデル「ケヴィン・デ・ブルイネ」
  • MF「エドムンド・カルデロン」、モデル「フアン・セバスティアン・ヴェロン」
  • MF「ビストルフ」、モデルなし
  • DF「コベルト・ケルキ」、モデル「ロベルト・ヤルニ」
  • GK「マリオ」、モデルなし

 

監督

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監督は「ガリエラン・モルケーニ」です。

モデルがいそうですけど私にはわかりません。

見た目はウナイ・エメリっぽくあるような……でもエメリはスペイン人ですよね。

モルケーニはイタリアっぽい。

 

もともとサッカー界に身を置いていた人間ではなかった。一時バスケットボールに熱中し、様々な戦術を研究するうち、バスケットボールの戦術の一部はサッカーにも応用することができるのではないか?という仮説が浮かぶ。これをきっかけに独学でサッカーの猛勉強を開始する。サッカーを知れば知るほど、自らの仮説に対する自信を深めた彼は、両親に頼み、イングランドのクラブに雑務スタッフとして潜り込むことに成功した。たまたま両親が各界に顔の利く有力者だったのだ。彼の頭脳に目をつけた監督は、彼を一線に引き上げるために労を惜しまなかった。間もなく監督となり、当初の仮説の正しさも証明した。なお最近では、選手間の距離をできるだけ長く保つという、流行りの逆を行くサッカーで成功している。

説明テキストはこのように書かれています。

 

フォーメーションと個性値

2105シーズンの自チームのフォーメーションです。

 

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フォーメーションは「ドルトムント2011-12」を使用。

いつもと同じ。

選手の配置は画像のようになります。

 

戦力は「6962」、 戦力7000台が見えてきました。

昨シーズンは「6484」でした。

全員の個性/統率力は「90/92」。

 

世代交代が難しい

今シーズン獲得した選手はリヴェラーニとアベル、サイコビッチ、ケルキです。

昨シーズンに比べると大人しい補強でした。昨シーズンが多すぎた感。

 

今シーズンはいよいよ右SHのT・フェラーが能力下降期に入ったので、右SHのポジションが喫緊の課題になりました。

 

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運良くショルがモデルの「アベル」を取ることができました。

右SHのポジション適性は「6(最大7)」と最大値ではないものの、1期目からピークを迎える「早熟タイプ」で、10試合終了時点で評価3.20と活躍してくれています。

またアベルはフリーキックとコーナーキックというプレースキックの値が高く、その点においても有用な「使える選手」みたいです。

 

ただ、ピーク期が1-2期で、以降は少しずつ落ちていってしまいます。

 

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そこでサイコビッチもキープしておこうと考えています。

サイコビッチのポジション適正はトップ下が「7」、両SHと両WG(ウィング)が「6」で、テクニックが「9」まで伸びることから、おそらくドルトムント11-12の右SHに合います。

アベルが落ちきったところでサイコビッチが上がってくるようになれば良いかな……しかし、アベルがどれくらいまで保つか、数値が落ち始めても動いてくれるかどうかは未知数ですので、アベルとサイコビッチの間の選手が必要な気もします。

いや、デ・ブルイネがモデルのドフレイエもいて、ドフレイエも右SHの適正が高そうですから大丈夫でしょう。たぶん。

 

昨シーズン、CFのアルフォンスが30試合で2.27と全く動いてくれませんでした。

なのでCFの補強も急務でした。

チームにはディミトロフやパウロンもいるので、特にテクニックが「8」に伸びているディミトロフをCFに起用してみるのも手としてはアリかなと思っていました。

 

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が、運良くリヴェラーニが取れたので使っています。

リヴェラーニはアベルと同様に「早熟タイプ」の選手、1期目からピークです。

1期目のリヴェラーニの能力は、スピードとテクニックが「8」、パワーが「9」です。

ドルトムント11-12のCFはレヴァンドフスキがモデルと思われますから、おそらくスピードもテクニックもパワーも必要なのではないかと予想しています。

10試合時点のリヴェラーニの評価は2.80と及第です。

 

ただリヴェラーニも早熟タイプなので、こちらも入れ替わりを常に視野に入れないといけません。

 

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ケルキも取りました。

 

クロアチアのヤルニがモデルですから、左SBの選手です。

成長タイプは「平均タイプ」で、4-6期がピーク、スピードが「10」まで伸びます。

さすがはヤルニ。

 

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左SBは昨シーズンから、ノーマル選手「イヴァノフ」が覚醒状態に入っています。

今シーズンは7期目で、能力がALL「10」、評価4.20 (!!) です。

 

覚醒期は8期まで、それ以降は実用から外れると思われます。そこにケルキが上手くハマってくれるといいなと。

しかし、こちらもアベル・サイコビッチと同様、間に空きが入りそうな嫌な予感がします。

 

MFのカークが左SBでも動くかもしれないので、間が空いたら使ってみます。

 

カークはDHと左WB(ウィングバック)が「7」、GKを除く他の全てのポジションが「6」と、正に真のユーティリティプレイヤーなのです。

カークをDFで使うとなると、チャビンの代わりのDHが足りなくなるかも……ボアス・玲偉が左DHで動いてくれれば良いですが……どうでしょう。

ヴェロンがモデルのカルデロンもいるので大丈夫のはず。

 

ゲームを始めた当初から我チームのトップ下に君臨していた、イニエスタがモデルのイライソスも落ちてきました。

ここはアリが上手く穴埋めをしてくれることに期待しています。

しつこいですけど、こちらも穴が空きそうで怖い。

ボアスかカルデロンでいければ良いですが……。

 

世代交代の難しさ=Webサカ2の難しさかもしれないですね。

それを実感しつつあります。

 

おわりに

ということで『Webサカ2』の2105シーズンの記事でした。

現状、本A優勝には程遠いです。

本B降格も現状のままならおそらくないでしょう。

中途半端。

 

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