ディスディスブログ

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Webサカ2の2104シーズンでイヴァノフ覚醒!ブルゲラとジョーンズはALL8でも動く「特殊タイプ」選手のようです

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サッカーシミュレーションのブラウザゲーム『Webサカ2』を始めて7週目に入りました。

5シーズン連続となる「本リーグA」に参加中です。

 

目次

 

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ブラウザゲーム『Webサカ2』

https://websaka2.jp/

 

2018年6月6日、「ノヴェルアプローチ」社からリリースされたブラウザゲーム『Webサカ2』を2018年7月25日から始めました。

Webサカ2はサッカーのシミュレーションゲームです。

 

私は2018年7月25日から始めていて、2018年9月2日日曜日から7シーズン目です。

毎シーズン日曜がシーズンの切り替わり。

 

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昨シーズン2103シーズンは本Aを7位で終えています。

2102シーズンが6位でしたから若干順位を落としているものの、ほぼ同じと言って良いでしょう。

2102シーズンが15勝で、2103シーズンが17勝と多く勝利しているので、順位ほど駄目な印象もないです。

 

 

2104シーズンも本Aでスタートし、記事作成時点で7試合を終えて5勝1敗1分(15得点6失点、得失点差+9)の2位です。

いや、確か2102シーズンもブログの記事作成時点で2位でしたが、シーズン結果は6位だったので、現時点での順位は大した意味を持たないと思います。

もう調子に乗らない。

 

 

2104シーズンの自チーム編成

2104シーズンの自チームの編成です。

 

スタメン

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画像が2104シーズンの自チームのスタメンです。

 

ゴールキーパー (GK) 。

  • 「ショーン・カート」、モデルは「ジョー・ハート」(敬称略)

 

ディフェンダー (DF) は4人。

  • 右サイドバック (SB) 「アンヘル・ブルゲラ」、モデル「カルレス・プジョル」
  • 右センターバック (CB) 「デヤン・スポポビッチ」、モデル「ネヴェン・スボティッチ」
  • 左CB 「カラ・トーレ」、モデル「コロ・トゥーレ」
  • 左SB「イヴァノフ」、モデルなし

 

ミッドフィールダー (MF) は5人

  • 右ディフェンシブハーフ (DH) 「アーノルド・ジョーンズ」、モデル「アーロン・ヴィンター」
  • 左DH「ノリ・チャビン」、モデル「ヌリ・シャヒン」
  • 右サイドハーフ (SH) 「テオドール・フェラー」、モデル「トーマス・ミュラー」
  • オフェンシブハーフ (OH) 「アルベルト・イライソス」、モデル「アンドレス・イニエスタ」
  • 左SH「野洲佳司」、モデル「乾貴士」

 

フォワード (FW) は1人。

  • 「パトリック・アルフォンス」、モデル「パトリック・クライファート」

 

ベンチ入りサブメンバー

ベンチ入りサブメンバーです。

サブは7人設定できます。

 

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  • FW「バレリー・ディミトロフ」、モデル「ディミタール・ベルバトフ」
  • MF「ダニエル・アリ」、モデル「ゲオルゲ・ハジ」
  • MF「ボアス・玲偉」、モデル「ラモス瑠偉」
  • MF「フィリップ・カーク」、モデル「フィリップ・コク」
  • DF「マイナー」、モデルなし
  • DF「大西秀喜」、モデル「酒井宏樹」
  • GK「ジェイソン・ヘヴン」、モデル「シェイ・ギヴン」

 

ベンチ外のメンバー

ベンチ外のメンバーです。

ベンチ外は10人。

 

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  • FW「ヌーノ・パウロン」、モデル「ペドロ・パウレタ」
  • FW「エルベルト・アガッツィ」、モデル「エセキエル・ラベッシ」
  • FW「エブロック」、モデルなし
  • MF「ゼバゼバン・マシノビッチ」、モデル「ズヴェズダン・ミシモヴィッチ」?
  • MF「ガルシア・メスタージャ」、モデル「ガイスカ・メンディエタ」
  • MF「レオン・ドフレイエ」、モデル「ケヴィン・デ・ブルイネ」
  • MF「エドムンド・カルデロン」、モデル「フアン・セバスティアン・ヴェロン」
  • MF「ビストルフ」、モデルなし
  • DF「モントーヤ」、モデルなし
  • DF「ファブリス・サヴレ」、モデル「パトリス・エヴラ」

 

監督

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監督は「クラディーボ・ラミエリ」です。

「クラウディオ・ラニエリ」がモデルと思われます。

5シーズン目?

 

フォーメーションと個性値

2104シーズンの自チームのフォーメーションです。

 

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フォーメーションは「ドルトムント2011-12」を使用。

いつもと同じ。

選手の配置は画像のようになります。

 

戦力は「6484」。 

昨シーズンは「6329」でした。

全員の個性/統率力は「88/98」。

戦力値も総個性値も徐々に上がってきていますね。

 

イヴァノフが覚醒

今シーズンはたくさんの選手を入れ替えられました。

能力の衰退期・下降期に入った選手が多かったのと、持っていても使わなそうな選手も多かったのとで。

 

新獲得のモデル選手は、カートとディミトロフ、カーク、大西(再獲得)、ヘヴン、パウロン、アガッツィ、マシノビッチ、メスタージャ、ドフレイエ、カルデロンの11名ですか、多いですね。

 

しかし、今シーズン一番の「補強」はこれらのモデル選手たちではありませんでした。

 

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今シーズンの一番の補強はノーマル選手、要するにモデルになった実在の選手がいないWebサカのオリジナル選手、の「イヴァノフ」です。

イヴァノフは、獲得したばかりの頃はスピードもテクニックもパワーも低い、個性値も低いダメダメなノーマル選手でした。

個性値の調整には活用できるでしょうか。

ところが、そのイヴァノフは6期目に入って能力が覚醒したらしく、スピードもテクニックもパワーも「9」に急上昇しました。

 

ディメンションオブドラゴンボール ドラゴンボール 超サイヤ人 孫悟空 約210mm ABS&PVC&生地製 塗装済み完成品フィギュア

超サイヤ人的な覚醒です。

 

いや実際のところ、選手詳細の成長曲線を見ると覚醒することはわかりますし、他チームさんのイヴァノフがリーグの評価点ランキングで上位に来ているのを何度も見てきましたから、こうなることはわかっていました。

6期の覚醒期に入ることがずっと楽しみでした。

 

記事作成時点で評価点が3.00以上出ていて、戦前の期待以上の活躍をしてくれています。

 

ブルゲラとジョーンズは特殊タイプ?

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それと、ブルゲラとジョーンズが動いています。

以前、ブログで書いたのですが、この2選手はピーク期の能力がALL「8」までしか上がりません。

 

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一般的には、先ほど紹介したノーマル選手のイヴァノフは7期目にALL「10」になりますし、アンドレス・イニエスタがモデルのイライソスもピーク期にはテクニックが「10」に上がります。

 

それなのにブルゲラとジョーンズは「8」までしか上がらないことに違和感を覚え、それをブログの記事にしたのですね。

通常ならピークの能力が「8」では本Aの活躍はちょっと難しい。

そこには何か理由があるのではないかと、試しに2選手とも昨シーズン途中からスタメンに起用してきました。

 

ブルゲラは昨シーズンの2期目で、右SBとして19試合に出場して評価「2.32」と動きませんでしが、今シーズンの3期目 (ALL8時) に7試合に出場して評価「2.71」と動きました。

ジョーンズも昨シーズンの2期目で、右DHとして19試合に出場して評価「2.37」と動きませんでしが、今シーズンの3期目 (ALL8時) に7試合に出場して評価「3.17」と動きました。

2.70程から上の数字を残せれば及第点をあげられると思います。

 

ブルゲラはおそらくポジションが合っていないと思われ、SBではなくCBで起用すればもっと動くはずです。

ジョーンズは適正ポジションでプレイできているのでしょう。

 

このことから、『Webサカ2』にはブルゲラやジョーンズのような、テクニックなどの数値には表れない「特殊タイプ」の選手もいることがわかってきました。

※特殊タイプは便宜上、私が勝手に名付けた呼称です。

 

確かに、プジョルもヴィンターもスピード・テクニック・パワーといった能力で単純に表現できない選手ですよね。

日本でいえば「長谷部誠」が該当するかもしれません。「中田浩二」とか。

 

カークも「特殊タイプ」か?

ブルゲラやジョーンズのような、スピード・テクニック・パワーといった能力で単純に表現できない選手、これは今シーズン獲得した選手にもいます。

 

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攻守に渡っていたる所に顔をだし、技術が高く、スタミナもあり、競り合いにも強い。センターフォワード、攻撃的ミッドフィルダー、守備的ミッドフィルダー、左サイド、センターバックとゴールキーパー以外なら何処でもこなせるユーティリティープレイヤー。監督にとってこれ程ありがたいプレイヤーはいないはず。オランダの選手は複数のポジションをこなす選手が多いが、彼ほど複数のポジションをこなす選手を見たことがない。ユーティリティープレイヤーの中ではNo.1の選手だ。

フィリップ・カークの選手説明テキストです。

 

カークがそれ。

モデルのフィリップ・コクも、プジョルやヴィンターのように数値では表しにくいタイプの選手のように感じられます。

 

カークはピーク期にテクニックが「9」まで伸びるので、ブルゲラとジョーンズと全く同じではありません。

ですから通常タイプの選手の可能性もありますが、試すのが楽しみな選手です。

 

実はプレミアムスカウトのチケットを使ったところ、カークが放出候補に、ロベルト・バッジョがモデルの「カラバッジォ」が獲得候補に出ました。

が、カークを試したかったのでカラバッジォを諦めた経緯があります。

カラバッジォはレア度が高かったため今も少し後悔していますが……。

 

おわりに

ということで『Webサカ2』の2104シーズンの記事でした。

今、私のアカウントではスタミナがほとんど増えない症状が発生していて、困っています。

スタミナを消費して「ワールドツアー」モードを遊べて、ワールドツアーでクラブチームなナショナルチームと戦い、それに勝利することで、選手獲得に使えるノーマルチケットを獲得することができます。

スタミナが増えない症状が出てしまうと、選手獲得に支障が出てしまいます。

なので困っています。

 

運営さんに報告はしました。返信まち。

 

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