ディスディスブログ

気分変調症の男がテレビ番組の感想やカメラ、ファッションのことなどを書きます

ディスディスブログ

Webサカ2の2103シーズンの自チームの編成を紹介。新獲得のマイナーとスポポビッチをスタメン起用します

スポンサーリンク

サッカーシミュレーションのブラウザゲーム『Webサカ2』を始めて6週目に入りました。

4シーズン連続となる「本リーグA」に参加中です。

 

目次

 

スポンサーリンク

 

ブラウザゲーム『Webサカ2』

https://websaka2.jp/

 

2018年6月6日、「ノヴェルアプローチ」社からリリースされたブラウザゲーム『Webサカ2』を2018年7月25日から始めました。

Webサカ2はサッカーのシミュレーションゲームです。

 

私は2018年7月25日から始めていて、2018年8月26日日曜日から6シーズン目です。

毎シーズン日曜がシーズンの切り替わり。

 

f:id:dysdis:20180829125635j:plain

昨シーズン2102シーズンは本Aを6位で終えています。

昨シーズンの編成などを記事にした際には、2位にいたのですが、その後負けだしてずるずると順位を落とし、最終的には6位でした。

2101シーズンよりはずいぶんと順位を上げられたので良かったです。

 

2103シーズンも本Aでスタートし、記事作成時点で11試合を終えて6勝4敗1分(13得点12失点、得失点差+1)の8位です。

戦力が噛み合ってきたと思ったら、在籍数の長いモデルあり選手やノーマル選手の能力が落ちてきてしまいました。

そういう選手の成長曲線のタイミングを合わせることがとても難しいです。このゲームの肝なのでしょう。

 

2103シーズンの自チーム編成

2103シーズンの自チームの編成です。

 

スタメン

f:id:dysdis:20180829130143j:plain

画像が2103シーズンの自チームのスタメンです。

 

ゴールキーパー (GK) 。

  • 「義井勝夫」、モデルは「川口能活」(敬称略)

 

ディフェンダー (DF) は4人。

  • 右サイドバック (SB) 「ガビー・カプル」、モデル「ガリー・メデル」
  • 右センターバック (CB) 「モントーヤ」、モデルなし
  • 左CB 「マイナー」、モデルなし
  • 左SB「セルジ・フラド」、モデル「ジョルディ・アルバ」

 

ミッドフィールダー (MF) は5人

  • 右ディフェンシブハーフ (DH) が「ミコ・トバチ」、モデル「ニコ・コバチ」
  • 左DHが「ノリ・チャビン」、モデル「ヌリ・シャヒン」
  • 右サイドハーフ (SH) が「テオドール・フェラー」、モデル「トーマス・ミュラー」
  • オフェンシブハーフ (OH) が「アルベルト・イライソス」、モデル「アンドレス・イニエスタ」
  • 左SHが「野洲佳司」、モデル「乾貴士」

 

フォワード (FW) は1人。

  • 「ファビオ・カスタン」、モデル「ジエゴ・コスタ」

 

ベンチ入りサブメンバー

ベンチ入りサブメンバー。

サブは7人設定できます。

 

f:id:dysdis:20180829130411j:plain

 

  • FW「パトリック・アルフォンス」、モデル「パトリック・クライファート」
  • FW「ムーサ」、モデル「モハメド・サラー」
  • MF「アーノルド・ジョーンズ」、モデル「アーロン・ヴィンター」
  • MF「アンヘル・ブルゲラ」、モデル「カルレス・プジョル」
  • DF「デヤン・スポポビッチ」、モデル「ネヴェン・スボティッチ」
  • DF「カラ・トーレ」、モデル「コロ・トゥーレ」
  • GK「シャック・ソンドゥ」、モデル「ジャック・ソンゴォ」?

 

ベンチ外のメンバー

ベンチ外のメンバーです。

ベンチ外は10人。

 

f:id:dysdis:20180829130949j:plain

 

  • FW「エブロック」、モデルなし
  • FW「レナリーニョ」、モデル「ロビーニョ」
  • MF「ダニエル・アリ」、モデル「ゲオルゲ・ハジ」
  • MF「ボアス・玲偉」、モデル「ラモス瑠偉」
  • MF「ビストルフ」、モデルなし
  • DF「大西秀喜」、モデル「酒井宏樹」
  • DF「ファブリス・サヴレ」、モデル「パトリス・エヴラ」
  • DF「ルシアノ・マラッツィ」、モデル「マルコ・マテラッツィ」
  • DF「イヴァノフ」、モデルなし
  • GK「アルタ・ニコラティス」、モデル「アントニス・ニコポリディス」

 

監督

f:id:dysdis:20180829131226j:plain

監督は「クラディーボ・ラミエリ」です。

「クラウディオ・ラニエリ」がモデルと思われます。

4シーズン目。

 

フォーメーションと個性値

2103シーズンの自チームのフォーメーションです。

 

f:id:dysdis:20180829131247j:plain

フォーメーションは「ドルトムント2011-12」を使用。

相変わらず。

選手の配置は画像のようになります。

 

戦力は「6329」。 

昨シーズンは「6296」でした。

全員の個性/統率力は「80/97」。

 

優良獲得選手はマイナー?

今シーズン獲得したモデルあり選手は何人かいます。

いますけど、目ぼしい選手は多くありません。

スポポビッチとソンドゥ、マラッツィですか。

う〜ん、微妙な気がします。

 

スポポビッチ

f:id:dysdis:20180829132039g:plain

f:id:dysdis:20180829132042g:plain

いやでも、スポポビッチのモデルであるスポティッチは、使用フォメであるドルトムント2011-12シーズンでレギュラーの右CBだったはずですね。

ということはレギュラーで使ったら結果を出す可能性は高いでしょうか?

次節からメンバーを入れ替えてみましょう。

右CBはノーマル選手のモントーヤを使ってきましたが、今期から能力が落ちつつあるのでスポポビッチを試すにはちょうど良いタイミングかもしれません。

 

ただ1期のステータスが、スピード「5」テクニック「6」パワー「8」しかないんですよね……大丈夫でしょうか。

モントーヤが動いていたということは、ドルト11−12フォメの右CBはテクニックが必要そうですけど。

 

空中戦に絶大な強さを見せるセルビア人ディフェンダー。クレバーなポジショニングと屈強なフィジカルで敵を封じ込める。セルビアとアメリカの2重国籍で、ユース年代の大会にはアメリカ代表として出場経験があるが、A代表はセルビアを選択している。

スポポビッチの選手説明はこのように書かれています。

アメリカ国籍も持っているということですから、モデルはスポティッチで間違いないでしょう。

スポポビッチってドラゴンボールに出てきませんでしたっけ?

最後の方に。

 

ソンドゥ

 

f:id:dysdis:20180829132145g:plain

f:id:dysdis:20180829132141g:plain

ソンドゥはジャック・ソンゴォがモデルと思っています。

2002年に行われたワールドカップ日韓大会にもカメルーン代表メンバーとしてメンバー入りしていました。

あの時点でも大ベテランだったはず。

どのような選手だったかは記憶がないですね……。

 

センターバックとの呼吸を合わせることを得意としており、守備の連携にそつがない。また周囲の環境の変化などで出番がない時期が長く続いても腐らずに努力を続ける芯の強さがある。チームの精神的な支柱。

選手説明のテキストを読んでも合致していそう。

ただ、ソンドゥの成長曲線を見ると、2-3期にピークが来る早熟型のようです。

ソンゴォではなく、カルロス・カメニがモデルでしょうか?

可能性はなくはない。

 

マラッツィ

f:id:dysdis:20180829133552g:plain

f:id:dysdis:20180829133557g:plain

マラッツィはマテラッツィがモデルということで、ラフ値が「10」とMAXでした。

マラッツィはパワー型の選手で、成長曲線は晩成型のようです。

能力的にはスポポビッチとタイプが被りそう。

 

高さと強さを誇るカテナチオの一員。セットプレーを得意とし、その高さを生かしたヘディングで、ディフェンダーとしてのシーズン最多得点を記録したこともある。得点力もあり頼りになる反面、ピッチ内外で暴力沙汰を起こす問題児。チームメイトでさえ彼に対する質問には口を濁す・・。

マラッツィの選手説明でも問題児だと。

 

ノーマル選手「マイナー」

今シーズン獲得した選手の中で、唯一シーズン開幕からスタメンで使っている選手がいます。

 

f:id:dysdis:20180829135703g:plain

f:id:dysdis:20180829135706g:plain

それが「ラディラフ・マイナー」です。

マイナーはモデルなしのノーマル選手。

ノーマル選手ながら、1期からスピード「7」テクニック「8」パワー「7」と、実用レベルにありそうでしたから、いきなりスタメンに起用することにしました。

マイナーはMF (DH?) の選手ですけど、CBの適性も高く、自チームではまず左CBで起用してみました。

11試合終えて評価2.55、今のところ良くも悪くもないプレイぶりです。

 

正確なボールコントロールとボディバランスの良さが持ち味。本職は守備的MFでCBとしてもプレー可能。能力面では目立った欠点は見当たらない。ただ試合によって出来不出来の差が大きく、監督から見るとやや扱いづらい選手かもしれない。ホームとアウェイでのモチベーションの落差を克服できれば、さらに上を目指せるだろう。

マイナーの選手説明にはこのように書かれています。

ホームとアウェイで出来不出来の差が激しい選手、要するにムラのある選手だそう。

成長曲線を見ると実用期間は長そうですけど、2期目だけ能力がストンと落ちていました。

スランプ期が設定されている、と。

スランプがある選手はつかいづらそうですね……『Webサカ2』を始めて以来初めてかも。

 

『Webサカ2』ではなく『Webサカ』の情報を調べたところ、このマイナーは「使えるノーマル選手」の一人に挙げられていました。

ただし『Webサカ2』でも同じ扱いかは不明、なので人柱的に私が試してみようかと思っています。

 

おわりに

ということで『Webサカ2』の2103シーズンの記事でした。

 

そろそろ義井やイライソスといった、ゲームを始めた頃に獲得した選手たちが、落ち目を迎える頃ですから、入れ替えていかなければなぁと感じています。

イライソスのところはアリ(ゲオルゲ・ハジ)やボアス・玲偉(ラモス瑠偉)がいるので、タイミングが合うかどうかはあるものの、大丈夫でしょう。

けど義井のGKと大西(酒井宏樹)の右SBが不安です。

右SBに期待して起用したカプル(メデル)が動いていないです……地味にネックになっています。

 

スポンサーリンク