ディスディスブログ

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Webサカ2の2102シーズンも本A。T・フェラーが評価・アシストランク1位で優勝を狙える位置にいます

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サッカーシミュレーションのブラウザゲーム『Webサカ2』を始めて5週目に入りました。

3シーズン連続となる本リーグAに参加です。

 

目次

 

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ブラウザゲーム『Webサカ2』

https://websaka2.jp/

 

2018年6月6日、「ノヴェルアプローチ」社からリリースされたブラウザゲーム『Webサカ2』を2018年7月25日から始めました。

Webサカ2はサッカーのシミュレーションゲームです。

 

私は2018年7月25日から始めていて、2018年8月19日日曜日から5シーズン目です。

毎シーズン日曜がシーズンの切り替わり。

 

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昨シーズン2101シーズンは本Aを11位で終えています。

2100シーズンと同じ順位で定位置感がありますね。

 

2102シーズンも本Aでスタートし、記事作成時点で7試合を終えて5勝1敗1分14得点4失点+10の2位です。

ここ2シーズン残留争いを続けていましたが、ようやく戦力が噛み合ったのか、ここまで非常に優秀な成績を収めています。

優勝も狙える位置にいます。

でも7試合が終わっただけで、残り2/3シーズンもありますから、まだ何とも言えません。

 

2102シーズンの自チーム編成

2102シーズンの自チームの編成です。

 

スタメン

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画像が2102シーズンの自チームのスタメンです。

 

ゴールキーパー (GK) 。

  • 「義井勝夫」、モデルは「川口能活」(敬称略)。

 

ディフェンダー (DF) は4人。

  • 右サイドバック (SB) 「大西秀喜」、モデル「酒井宏樹」。
  • 右センターバック (CB) 「モントーヤ」、モデルなし。
  • 左CB 「ストヤン・ステファノフ」、モデル「イリアン・ストヤノフ」。
  • 左SB「セルジ・フラド」、モデル「ジョルディ・アルバ」。

 

ミッドフィールダー (MF) は5人

  • 右ディフェンシブハーフ (DH) が「ビットマン」、モデルなし。
  • 左DHが「ノリ・チャビン」、モデル「ヌリ・シャヒン」。
  • 右サイドハーフ (SH) が「テオドール・フェラー」、モデル「トーマス・ミュラー」。
  • オフェンシブハーフ (OH) 、トップ下が「アルベルト・イライソス」、モデル「アンドレス・イニエスタ」。
  • 左SHが「野洲佳司」、モデル「乾貴士」。

 

フォワード (FW) は1人。

  • 「ファビオ・カスタン」、モデル「ジエゴ・コスタ」。

 

ベンチ入りサブメンバー

ベンチ入りサブは7人設定できます。

 

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  • FW「パトリック・アルフォンス」、モデル「パトリック・クライファート」
  • FW「ムーサ」、モデル「モハメド・サラー」。
  • MF「アーノルド・ジョーンズ」、モデル「アーロン・ヴィンター」。
  • MF「ミコ・トバチ」、モデル「ニコ・コバチ」。
  • DF「カラ・トーレ」、モデル「コロ・トゥーレ」。
  • DF「アンヘル・ブルゲラ」、モデル「カルレス・プジョル」。
  • GK「アルタ・ニコラティス」、モデル「アントニス・ニコポリディス」。

 

アルフォンスとジョーンズというオランダコンビが加わっています。

ヴィンター好きな選手でした。

 

ベンチ外のメンバー

ベンチ外のメンバーです。

ベンチ外は10人。

 

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  • FW「エブロック」、モデルなし。
  • FW「レナリーニョ」、モデル「ロビーニョ」
  • MF「ダニエル・アリ」、モデル「ゲオルゲ・ハジ」
  • MF「ボアス・玲偉」、モデル「ラモス瑠偉」。
  • MF「ビストルフ」、モデルなし。
  • DF「マリア・ゴメス」、モデルなし。
  • DF「ガビー・カプル」、モデル「ガリー・メデル」。
  • DF「ファブリス・サヴレ」、モデル「パトリス・エヴラ」。
  • DF「アダム・マルチノフスキー」、モデル「マレク・ヤンクロフスキ」。
  • DF「ベットリッヒ」、モデルなし。
  • DF「イヴァノフ」、モデルなし。

 

監督

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監督は「クラディーボ・ラミエリ」です。

「クラウディオ・ラニエリ」がモデルと思われます。

3シーズン目。

 

2102シーズンのフォーメーション

2102シーズンの自チームのフォーメーションです。

 

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フォーメーションは「ドルトムント2011-12」を使用。

開始時からずっと同じフォメです。

選手の配置は画像のようになります。

 

戦力は2101シーズンが「6068」、2102シーズンは「6296」まで上昇しました。

上昇の度合いこそ鈍化していますけど、これは戦力が整ってきた証でもあるかなと思っています。

 

全員の個性/統率力は80/96。

 

知性・感性、個人・組織

『Webサカ2』は、各フォメ各ポジションにスピード・テクニック・パワーの能力の高い選手を配置するだけでは、どうやら駄目です。

選手それぞれに「知性・感性」「個人・組織」というステータスが設定されていますから、ポジションにもそれが設定されていて、選手のそれとポジションのそれとが合致していないと活躍しないようです。

ポジションの設定は可視化されておらず、実際に自分で試していかないと理解するのはなかなか難しいですね。

あるいはモデルとなっている選手の特徴を理解するか。

同じフォメを使う他チームさんで活躍している選手も覚えていかないと……。

 

乾がモデルの野洲を入手

今シーズン獲得したモデルあり選手は何人かいます。

野洲とアルフォンス、ジョーンズ、レナリーニョ、カプル、サヴレの6人ですか。

 

その中でレギュラーとして起用している選手は「乾貴士」がモデルの「野洲佳司」ただ一人です。

 

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小柄な体格ながら切れ味鋭いドリブルと類稀なボールテクニックから繰り出すトリッキーなプレーで攻撃を牽引するMF。高校時代にはセクシーフットボールで一世風靡し、その名を全国に轟かせた。プロ入り後はプロの厚い壁に阻まれたが、レンタル先でその才能が開花しドイツに渡った。

野洲の選手説明にはこのように書かれています。

モデルの乾は、今年開催されたワールドカップ2018ロシア大会で、世界にセンセーションを巻き起こした、日本のアタッカーですね。

言わずもがな。

テキストを読む限り、情報がずいぶんと古い気がします。

 

野洲は今シーズン左SHとして起用していますが、7試合が終わって評価2.43、厳しい成績です。

野洲の1期はスピード「6」、テクニック「7」、パワー「5」ですから仕方がありません。

ポジション適性的には合っていそうなんですけどね。

 

テクニックが「8」以上であれば、また違ってくるのでしょうか。

ピーク期は4-6期で、スピードとテクニックが「9」になるようで、期待しています。

 

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レア度的に一番高かったのが「カプル」でした。

レア度は星5、プレミアチケットで獲得したと思われます。 

小柄な体格にも関わらず、球際の当たりに強い。熱い闘魂のこもったプレーで敵の侵入を食い止める。ただ、熱さの反面、気性の荒さが垣間見える時があり、ラフプレーの予感がする。ポジションについては、複数のポジションをこなせるユーティリティー性を兼ね備えており、素晴らしいプレーヤーだということに間違いはない。

カプルの選手説明にはこのように書かれています。

 

早熟タイプの選手のようで、ピーク期が2-3期です。短い……。

スピードが「8」、テクニックが「9」まで伸びます。

今シーズンから使った方が良いかもしれませんね……でも下手にいじってチームが負けだしたら嫌なので動かさない方が良いかも。

 

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188センチ、81キロいう巨体ながら、優れたボールコントロールと柔軟な身のこなしで、相手ディフェンダーのマークを受けながらも巧みにシュートを放ちゴールネットを揺らす。高さ・足技・俊足と揃った万能型のセンターフォワード。長身を活かしたヘディングシュートとポストプレー、柔軟な足首を使った繊細なトラップとドリブル。パワフルさよりもゴールのスミを正確に狙うシュート、どんなセンタリングも一瞬でゴールが狙えるポジションへ落とすトラップは、もはや芸術的である。

アルフォンスの選手説明にはこのように書かれています。

 

ピークは6-8期で、テクニックとパワーが「9」まで伸びます。

アルフォンスは現在使用しているドルトムント11-12フォメのCFに合いそうな選手と思っています。

 

現在レギュラーCFで使っているファビオ・カスタンがいまいち成績が良くないです。

その理由は、おそらくテクニックが足りていないのだろうと思っていて、テクニックが「9」になるアルフォンスならイケるのではないかと。

ただアルフォンスはスピードが、ピーク期でも「6」にしかならないので、その点が気がかりです。

ドルトムント11-12のCFは、おそらく「レヴァンドフスキ」がモデルですよね。

スピードもないと活躍しないのではないかなぁ……心配です。

 

 

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抜群のテクニックと高度な戦術眼を備え、豊富な運動量と高い守備力で中盤を引き締めるいぶし銀。セントラルMFを得意としながら、中盤ならどのポジションでもこなせるユーティリティープレイヤーでもあり、激しいポジションチェンジを繰り返すオランダのトータルフットボールには欠くことのできない選手。

ジョーンズの選手説明にはこのように書かれています。

 

前シーズンの記事で紹介した「カルレス・プジョル」がモデルの「ブルゲラ」もそうなんですけど、このジョーンズもピーク期のステータスがいまいち伸びません。

スピード・テクニック・パワーともに「8」が最高です。

その分(?)5-9期とピークは長めです。

 

ブルゲラもジョーンズも、「8」までしか伸びなくてもポジション適正と知性・感性、個人・組織が合致すれば活躍するということなのでしょうか?

ピーク期になったら使ってみましょう、いやピーク直前くらいから使ってみましょうか。

比較したいので。

 

おわりに

ということで『Webサカ2』の2102シーズンの記事でした。

 

チーム順が7節を終えた段階で2位と本文に書いています。

個人成績でも評価点ランキングとアシストランキングでT・フェラーが1位です。

チームで優勝などをすると、リアルでいうチャンピオンズリーグのような上のコンペティションへ参加できるのでしょうか。

チーム成績の欄には「チャンピオンズカップ」と「グランプリ」の名称がありますから、おそらく存在するのでしょう。

いや、まだ実装されていないかもしれません。

ヘルプを読んでも「チャンピオンズカップ」と「グランプリ」に関しては一切触れられていないのでわかりません。

 

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