ディスディスブログ

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Webサカ2の2101シーズンも本A。プジョルがモデルの「ブルゲラ」やラモスがモデルの「ボアス・玲偉」を獲得できました

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サッカーシミュレーションのブラウザゲーム『Webサカ2』を始めて4週目に入り、3週目では辛くも本リーグAに残留でき、4週目も昨シーズンに引き続き本リーグAに参加です。

 

目次

 

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ブラウザゲーム『Webサカ2』

https://websaka2.jp/

 

2018年6月6日、「ノヴェルアプローチ」社からリリースされたブラウザゲーム『Webサカ2』を2018年7月25日から始めました。

Webサカ2はサッカーのシミュレーションゲームです。

 

私は2018年7月25日から始めていて、2018年8月12日日曜日から4シーズン目です。

毎シーズン日曜がシーズンの切り替わり。

 

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私にとっての3シーズン目、ゲームでは2100シーズンから、本リーグA(本A)のポワントAに昇格しています。

2100シーズンは本Aを11位で終え、何とか残留できました。

12位までが残留、13位以下が本B降格でしょうか?

 

2101シーズンも本Aで、記事作成時点で12試合を終えて1勝4敗7分10得点15失点-5の11位です。

定位置。

 

2101シーズンの自チーム編成

2101シーズンの自チームの編成です。

 

スタメン

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画像が2101シーズンの自チームのスタメンです。

 

ゴールキーパー (GK) 。

  • 「義井勝夫」、モデルは「川口能活」(敬称略)。

 

ディフェンダー (DF) は4人。

  • 右サイドバック (SB) 「大西秀喜」、モデル「酒井宏樹」。
  • 右センターバック (CB) 「モントーヤ」、モデルなし。
  • 左CB 「ダニエル・ヘラー」、モデル「マティアス・ザマー」。
  • 左SB「セルジ・フラド」、モデル「ジョルディ・アルバ」。

 

ミッドフィールダー (MF) は5人

  • 右ディフェンシブハーフ (DH) が「ビットマン」、モデルなし。
  • 左DHが「ノリ・チャビン」、モデル「ヌリ・シャヒン」。
  • 右サイドハーフ (SH) が「ムーサ」、モデル「モハメド・サラー」。
  • オフェンシブハーフ (OH) 、トップ下が「アルベルト・イライソス」、モデル「アンドレス・イニエスタ」。
  • 左SHが「テオドール・フェラー」、モデル「トーマス・ミュラー」。

 

フォワード (FW) は1人。

  • 「ファビオ・カスタン」、モデル「ジエゴ・コスタ」。

 

ベンチ入りサブメンバー

ベンチ入りサブは7人設定できます。

 

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  • FW「ゲラヴィッチ」、「アドリアーノ」?
  • FW「オカン・バヤル」、モデル「ハカン・シュクル」。
  • MF「ダニエル・アリ」、モデル「ゲオルゲ・ハジ」。
  • MF「ミコ・トバチ」、モデル「ニコ・コバチ」。
  • DF「カラ・トーレ」、モデル「コロ・トゥーレ」。
  • DF「マリア・ゴメス」、モデルなし選手。
  • GK「アルタ・ニコラティス」、モデル「アントニス・ニコポリディス」。

 

ハジ、バルカンのマラドーナ、懐かしい。

東欧のマラドーナとも呼ばれていましたか。

1994年のワールドカップ・アメリカ大会では、フリスト・ストイチコフと並んで活躍した印象です。

そういえばハジもストイチコフもバルサに関係していますね。

 

ベンチ外のメンバー

ベンチ外のメンバーです。

ベンチ外は10人。

 

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  • FW「エブロック」、モデルなし。
  • FW「ストーン」、モデルなし。
  • MF「ボアス・玲偉」、モデル「ラモス瑠偉」。
  • DF「ダビーノ」、モデルなし。
  • DF「アンヘル・ブルゲラ」、モデル「カルレス・プジョル」。
  • DF「モーリス・フレミー」、モデル「ローラン・コシールニー」。
  • DF「ストヤン・ステファノフ」、モデル「イリアン・ストヤノフ」。
  • DF「アダム・マルチノフスキー」、モデル「マレク・ヤンクロフスキ」。
  • DF「テハス」、モデルなし。
  • DF「イヴァノフ」、モデルなし。

 

監督

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監督は「クラディーボ・ラミエリ」です。

「クラウディオ・ラニエリ」がモデルと思われます。

昨シーズンから引き続いての指揮。

 

2101シーズンのフォーメーション

2101シーズンの自チームのフォーメーションです。

 

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フォーメーションは「ドルトムント2011-12」を使用。

昨シーズンまでと同じ。

選手の配置は画像のようになります。

 

戦力は2100シーズンが「5639」でした。

2101シーズンは「6068」にまで上昇しました。

モデルあり選手が増えたことが要因かなと。

 

ピークを合わせるのが難しそう

ようやく『Webサカ2』に慣れてきた感じがします。

 

2101シーズン、モデルあり選手がとても多くなりました。

というかモデルあり選手を狙って取りました。

モデルなししか獲得候補に挙がらなかったときはキャンセルしています。

チケットは無駄になりますが、仕方がありません。

 

このゲームはいかにモデルあり選手を多くして、といっても監督の統率値以下にしないとダメそうですが、その上で選手の能力のピークを合わせるということをしないと優勝できそうにありません。

私のような無課金では優勝は相当難しいでしょう。

運良く好成績を収めることができても、それは一瞬で、長続きはできなさそう。

やはり課金している方は選手のピークも上手く合わせてくるでしょうからね。

 

モデルあり選手でどうしても埋まらないところをモデルなし選手で上手く埋めていく、そんなゲームです。

今のところの印象では。

 

ちなみに『Webサカ』の攻略サイトさんを拝見すると、モデルなし選手は「ノーマル選手」と呼称するようです。

 

私は、選手の獲得は日曜日にしかしていません。

月-土曜日に貯めたスカウトチケットを日曜日に一気に使います。

日曜日中に入手したチケットは日曜日中に使います。

 

他の日は、スタミナが貯まっていればワールドツアーで色々なチームと戦って、チケットやフォーメーション、ユニフォーム、エンブレムなどをゲットしています。

まだ戦力7000台のチームには現状勝てそうにありません……強い。

 

ブルゲラ獲得が一番嬉しい

今シーズン獲得した選手はたくさんいます。

その中で獲得して嬉しかった選手は「カルレス・プジョル」がモデルの「アンヘル・ブルゲラ」です。

 

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勇敢で堅実なプレースタイルが持ち味。最後まであきらめない守備でしつこく食い下がり、決して振り切られないスピードと弾き飛ばされないフィジカルは驚愕に値する。積極的に前に出てインターセプトし、攻撃の起点となる。激しいタックルや当たりも見せるが、ファウルが少ないということが確実にボールを捕らえていることを証明している。

ブルゲラの選手説明にはこのように書かれています。

 

プジョル、好きな選手でした。

彼はピーク時、彼一人だけで相手の攻撃を止めていた記憶があります。

粘り強い対人、鬼のようなカバーリング、彼の決して諦めない姿勢はチームを鼓舞し続けました。

偉大なるカピタンです。

 

『Webサカ2』においてどれくらい活躍できるかわからないですけど、1期はスピード・テクニック、パワーともに「6」です。

低いですね……成長曲線を見てもピーク時ですら「8」までしか上がらないみたいで……

キャプテンシーも何故か「7」ですし……どうして??

あまりに低い数値だったのでベンチ外です。

 

まぁ、あくまでブルゲラはブルゲラであって、プジョルとは別ですからね。

ゲームと現実が必ずしも一致するとは限らない、と。

 

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それと「ラモス瑠偉」がモデルの「ボアス・玲偉」も嬉しいですね。

ラモスさん。

 

ブラジル出身の日本の10番。華麗なテクニックと柔らかなボールタッチから繰り出される長短のパスでゲームを組み立てる司令塔。熱い闘志で日本サッカー界を牽引し、多くのサポーターに愛された。

ボアス・玲偉の選手説明にはこのように書かれています。

こちらもプジョルとはまた違った熱さのある選手でした。

いや似ていますか?

 

ボアス・玲偉もブルゲラと同様に今シーズンはベンチ外です。

1期のスピードが「3」、テクニックが「6」、パワーが「3」では、本Aでは活躍することはないでしょう。

試合で使っていないですがたぶん無理。

 

成長曲線を見ると、8-10期にテクニックが「10」まで伸びます。

晩成型。

テクニックが「9」以上であれば本Aでも活躍できるでしょう。

今使用している「ドルトムント2011」フォメのOHが適任かもしれません。

 

ボアス・玲偉のテクニックが「10」まで上がるのに、ブルゲラはどうして「8」にしか上がらないのでしょう?

スピードとパワーは「9」や「10」に上がって良さそうですけどね……謎すぎます。

 

おわりに

ということで『Webサカ2』の2101シーズンの記事でした。

 

『Webサカ2』の選手や監督の絵を描いている絵師さんは、オリジナルに似せて描けているので、モデルの特定がしやすいです。

凄い。

私がモデル特定したつもりなだけで間違えているかもしれないですが……

そのときは申し訳ありません。

 

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