ディスディスブログ

気分変調症の男がテレビ番組の感想やカメラ、ファッションのことなどを書きます

ディスディスブログ

DQMSL『連武討魔行』の「参の試練」を「スライム系だけのパーティ」でミッションを攻略できたのでパーティメンバーを紹介します

スポンサーリンク

2018年8月7日15:00から、スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL表記)では、期間限定のチャレンジクエスト「連武討魔行」が開催されています。

 

今回は、「連武討魔行」のうち「参の試練」に提示されているミッションから、「スライム系縛りパーティでクリア」の自パーティの編成を紹介します。

 

目次

スポンサーリンク

 

DQMSL「連武討魔行」

www.dragonquest.jp

 

DQMSLでは2018年8月7日火曜日15:00からドラゴンクエストⅪイベントのチャレンジクエスト「連武討魔行」が、2018年9月30日18:59まで期間限定で実装されています。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

ドゥルダの大修練場を舞台にしたチャレンジクエスト「連武討魔行」が登場!

連武討魔行は強敵たちとの2連戦!
さらに、 「きせきの丘」で使用できる「きせきのカギ」を手に入れたり、「とくぎの秘伝書(ランクB)」を仲間にするために、ミッションに挑戦しよう!

また、各クエストは、初回のみスタミナ0で挑戦できます!

 

[ 対象クエスト ]
■ひとりで冒険
特別クエスト「連武討魔行」
・壱の試練
・弐の試練
・参の試練

上記キャンペーンページにはこのように書かれています。

 

注意事項としては、この「連武討魔行」に出現するモンスターは仲間にならないこと、全滅をしても「旅の僧侶」を呼ぶことができないこと、でしょうか。

ミッションや討伐リストはしっかりとクリア画面まで到達して、ミッションや討伐の達成を確認しましょう。

報酬は「きせきのカギ」だったり「とくぎの秘伝書(B本)」だったりです。

 

「きせきのカギ」が必要になるクエストは、記事作成時点でまだ実装されていませんので、どれくらいの数が必要になるか不明です。

ただ、過去の「カンダタ」や「超魔ゾンビ」などの例を考えると、持っていれば持っているだけ良いでしょう。

 

参の試練「スライム系パーティ縛り」

f:id:dysdis:20180812080853j:plain

「連武討魔行」のうち「参の試練」のミッションには「サポートを含むスライム系だけのパーティでクリア」というものがあります。

 

f:id:dysdis:20180812080953j:plain

「連武討魔行」は壱、弐、参のどの試練でも2連戦をします。

参の試練は、1戦目の敵編成が「リップス」「フラワーゾンビ」「セイレーンゴースト」です。

状態異常パでしょうか。

 

フラワーゾンビが「潮風のララバイ」で、リップスが「眠り攻撃」で、こちらを眠らせにきます。

 

眠り耐性は高い方が良さそうです。

ただそれほど苦戦はしないと思います。

 

f:id:dysdis:20180812082230j:plain

2戦目の敵編成は「グレイトボンバー」「キラーマシン2」「キラーマシン」の3体です。

物理パですね。

 

グレイトボンバーが「ピオリム」で自分たちの素早さを上げ、キラーマシン2が「ボミオスブレード」でこちらの素早さを下げてきます。

ヤラシイ組み合わせ。

こちらもできれば「ピオリム」をして素早さを上げておきたいところ。

私はデンガー強にピオリムは持たせました。

 

参の試練「スライム系パーティ縛り」攻略

私の、参の試練「スライム系パーティ縛り」での攻略パーティを紹介します。

 

f:id:dysdis:20180812082541j:plain

攻略メンバーは画像の通りです。

強新生「デンガー強」と「スラ忍トリオ」、新生転生「ゴールデンスライム」、強新生「ドラゴメタル強」、新生転生「ぶちキング」の5体です。

サポートさんから「デンガー強」をお借りしました。

 

ただ「ぶちキング」に関しては失敗したかなと思っています。

「ダイヤモンドスライム」が入ればその方が良いです。

というのも、上記の編成だと蘇生の「ザオリク(ザオラル)」持ちがいないから。

ダイヤモンドスライムならザオリクを持っています。

 

デンガー強は「ノーブルソード」でデイン斬撃をします。

グレイトボンバーがデイン弱点、キラーマシンズがデイン等倍なので、特に2戦目で超有効です。

スラ忍トリオは「ソードクラッシュ」で、こちらも2戦目のキラーマシンズの斬撃を封じることができます。

「スラ忍コンビ」でも可。

ゴールデンスライムとドラゴメタルは、ベホマラーによる回復と「光のはどう」による状態異常の回復役です。

ぶちキングは「王さまバリア」で、3ラウンドの間、味方の行動停止を防ぐバリア&スライム系の防御力を1段階上げる特技がありますから、それでバフをしつつ、ベホマラーで回復もさせます。

ゴルスラとぶちキングは余裕があれば「プチマダンテ」で攻撃にも参加。

1戦目のセイレーンゾンビが「つねにみかわしきゃく」の特性持ちのため、プチマダンテなど呪文による魔法攻撃の手段を持っておいた方が良いでしょう。

 

回復要員には「しゅくふくの杖」を持たせています。

デンガーは適当な剣を。

 

参の試練「スライム系パーティ」の立ち回り

参の試練、スライム系パーティ縛りでの立ち回りです。

 

基本的な情報として、私が紹介した編成では「マホアゲル」要員がいないため、MP切れが怖いです。

メンバーの中で「自動MP回復」の特性を持つのはデンガー強とスラ忍トリオ、ドラゴメタル強です。 

ゴルスラとぶちキングは自動MP回復を持っていませんから、MP管理が重要になります。

新生転生ぶちキングは特性に「王さまの心得」があり、自分が死んだときに味方全体を3ターンの間「MP回復状態」にしてくれます。

バトル中1回しか発動しませんけど、便利といえば便利です。

 

1戦目は、MPを気にしつつもデンガー強のノーブルソードをメインに攻撃をしつつ、状態異常が起きたら回復し、HPが減ったら回復しやっていけば大きな問題は無いでしょう。

リップスもフラワーゾンビもデイン弱点だったと思いますので比較的容易に倒せるはず。

セイレーンゾンビはみかわしきゃく状態ですから、プチマダンテ中心で攻撃。

 

2戦目は、スラ忍トリオのソードクラッシュで、キラーマシンズの斬撃を封じつつ、やはりこちらもデンガー強のノーブルソードで攻撃します。

斬撃が封じられれば、後はこちらのHPを気にしながら殴り続けるのみです。

素早さを下げられていればデンガー強にピオリムを打たせます。

 

2戦目の途中からMPがきつくなるはずですので、ぶちキングが死んでくれた方がありがたい(酷)

死ぬと王さまの心得が発動してMP回復状態になってくれます。

 

ウェイト120以下のパーティで攻略

参の試練には「サポートを含むウェイト120以下のパーティでクリア」のミッションもあります。

こちらの編成はシンプルに新生転生「ダークドレアム」と新生転生「トガミヒメ」、もう1体適当に入れていたと思います(忘れました)。

サポートさんからも新生転生「ダークドレアム」をお借りしました。

サポさん含めて4体パーティでした。

 

立ち回りはシンプル。

トガミヒメが「鬨のふえ」をしてドレアムの攻撃と素早さを2段階アップさせた上で、ドレアムが「真・魔神の絶技」をぶっ放す。

回復が必要なような回復をしますが、ほぼ回復せずに行けるはずです。

これだけ。

 

おわりに

ということで私の「連武討魔行」の「参の試練」、スライム系パーティ縛りの攻略パーティ紹介でした。

 

弐の試練の物質系の記事でも書きましたが、

スライム系パーティ縛りとウェイト120のミッションを同時攻略はしませんでした。 

スタミナ効率を考えれば、同時攻略をした方が良いかもしれないです。

しかし私レベルでは一発打開は難しく、何度か挑戦してしまえば分けて挑むのと変わらない、かえって効率が悪くなるかもしれないと思い、分けています。

 

ミッションは他にも「すべてのモンスターを撃破してクリア」と「経過ラウンド5以下でクリア」があります。

この2つは魔王をたんまり入れて同時にクリアしました。

 

なので、全ミッションをクリアするのにトータル3回出撃させています。

それでも初回の挑戦はスタミナ0でできますし、1回のスタミナ消費は5ですから、あまり気にしないでやりました。

 

スポンサーリンク