ディスディスブログ

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艦これ2018冬イベントは2月中旬からの開催を予定。作戦名は「捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)」でしょうか?

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2018年1月13日、『艦隊これくしょん ~艦これ~』の公式Twitterアカウント@KanColle_STAFFより、2018年冬イベントについて初めての告知がなされました。

 

 

目次

 

 

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艦これ2018冬イベントは2月中旬開催

 

というツイートがそれ。2018年初のイベントとなる冬イベントは「来月中旬」に開始されることが明らかになりました。2月の中旬です。

2月中旬となると、2月11日が「建国記念の日」で祝日、翌12日が振替休日になり、できればその期間を含めたいところでしょう。

一般的に中旬とは月の11日から20日頃までを指します(明確ではないとは思いますが)ので、前日の10日土曜日からメンテナンスが入って、10日夜にメンテが明け、11日に実質的のスタートになる可能性があるかなと私は読んでいます。

2月10日スタートだとすると、今日は1月13日ですから、作戦開始まで既に1ヶ月もありませんから、備蓄を進めたい方は今日からでも始めた方が良いかもしれません。レベリングも。

 

 

2018冬イベは「捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)」か?

2018年冬イベントは、2017年秋イベント「捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(前篇)」の続きになることは以前から告知されてきました。

2017秋イベのタイトルでわざわざ「前編」と謳っていることから、2018冬イベは「捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇) 」と銘打たれる可能性は極めて高いでしょう。

レイテ沖海戦 - Wikipediaなどを読んで今から勉強しておくのも良いですね。どの艦娘に特攻がつくか、ボスマスへの最短距離の固定要員になるかがわかるかもしれません。

 

 

2018年冬イベントではどの艦娘が活躍するか?

2018年冬イベントではどの艦娘が活躍するか? についてはモデルになる「レイテ沖海戦」が大きなヒントになっていることでしょう。

レイテに参加し、かつ艦これに実装済みの艦というと、愛宕と高雄、摩耶、鳥海、大和、武蔵、長門、妙高、羽黒、能代、島風、早霜、沖波、朝霜、長波、藤波、金剛、榛名、鈴谷、熊野、利根、筑摩、矢矧、浦風、磯風、雪風、浜風、清霜、野分、山城、扶桑、最上、時雨、山雲、満潮、朝雲、瑞鶴、千代田、千歳、瑞鳳、伊勢、日向、多摩、五十鈴、大淀、初月、秋月、伊26……この辺りになるでしょうか。

結構多いです。中でも比較的最近改二が実装された、満潮や多摩、長波辺りは使う機会があると思いますので鍛えておいた方が良いでしょう。そのための改二実装かもしれません。1月17日に実装されるであろう駆逐と軽巡の改二も、2月に実装予定の戦艦改二も。

他の艦も鍛えていなければ、できればレベル85以上にしておきたいところです。特に戦艦系(大和、武蔵、長門、山城、扶桑)と空母系(鈴谷、熊野、瑞鶴、千代田、千歳、瑞鳳)は必須レベル。

自軍も沖波や藤波、早霜、浦風、朝雲を鍛えないと……手が回り切らないですね。

 

 

おわりに

鍛えておいた方が良いと書いておいて、イベントでは全く使うことがなかったことになったら申し訳ありません。現状ではふわっとしたことしか書けないですね。

秋イベのギミックの複雑さなどに辟易して、艦これを引退してしまった方のブログか何かの記事を、少し前に拝読しました。

冬イベもおそらく秋イベと同レベル、もしかしたらそれ以上のギミックが待ち構えていることでしょう。何て言ったって後篇ですから。

ギミックのことを考えると今から恐ろしい……。

 

 

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