ディスディスブログ

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2015夏イベントの「装備関連の新たなシステムも実装予定」とは空母の航空機が絡んだものでしょうか?

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2015年8月5日水曜日、『艦隊これくしょん ~艦これ~』の公式Twitterアカウント@KanColle_STAFFより、2015年夏イベントに関する情報がもたらされています。

 

www.dmm.com

 

 

  

というツイートがそれ。2015年夏イベント「反撃!第二次SN作戦」は8月10日から約20日間の開催を予定しています。新艦娘と新装備の実装も予定されているそうです。

 

 

昨日の運営さんのTwitter情報では「装備関連の新たなシステムも実装予定」とあります。これまでのTwitter情報を踏まえると、2015夏イベは航空母艦が鍵になる的な話をよく目にしましたから、空母に載せる航空機が絡んだシステムになる可能性を最も強く感じています。

それと個人的にずっと気になっているのが「WG42 (Wurfgerat 42) 」です。こちらは2015年2月6日に実装された対地ロケットランチャーで、潜水艦U-511の初期装備だったりイベントの海域クリア報酬として手に入った装備アイテムです。三式弾的なアイテムという認識を持っています。現在のところ入手法はないはず。

潜水艦や駆逐艦、軽巡洋艦の火力を上げられ、駆逐・軽巡は連撃装備をそのままに火力を上げられる貴重な装備となっています。しかし、装甲-1である点と、それ以上に電探や高射装置、夜戦アイテムを装備させた方が効果的という点で、自軍ではこれまで積極的に装備させていません。私のように、実装されてからほとんど使っていない提督さんは多いと思います。なので新システムを導入することで活躍の場を与えるのかなぁとも思っています。

 

dysdiskancolle.hateblo.jp